A級~C級なんでも来い!の70年代アイドル(1970年に歌手デビューしたアイドルたち)
1970年にデビュー曲を出したアイドルを集めてみました。バラエティに富んだアイドルが続々と登場したのも、現在につながるアイドル像を確立したのも70年代。1970年もステキなアイドルが登場していますよっ!
もしかすると「スペンサー・コンフィデンシャル」は原作の方が面白いかも?!70年代に発刊されたスペンサー・シリーズはお勧めですよ。
2020年、マーク・ウォールバーグ主演による「スペンサー・コンフィデンシャル」が製作されました。ロバート・B・パーカー原作によるこの映画をより楽しむには、やはり原作を読まなくては!原作は最高ですよ。特に70年代に発刊されたスペンサー・シリーズ、これを強くお勧めします!!
イギリス生まれのアメリカ。彼らの哀愁のメロディに美しいハーモニーはタイムレスです。
イギリスで結成された3人組のアメリカ。彼らの曲は時代に関係なく聴ける曲ばかりです。何かと慌ただしい毎日を送っている方に、このメロディは染みます!
石原プロモーションが製作した作品は面白い。面白さの秘訣といえば莫大な制作費に豪華な出演者と制作陣。その中心にはいつだって渡哲也がいました。渡哲也主演による石原プロが製作した70年代のテレビドラマを中心に紹介します。
昭和時代に放送された仮面ライダーシリーズは一般に第1期~第3期に分けられています。今回は昭和の第1期の後半、仮面ライダーX、仮面ライダーアマゾン、仮面ライダーストロンガーをご紹介します。改めて見ると、仮面ライダーって、やっぱり面白いですよ。
生き方に憧れる人多し!の高田渡。音楽的絶頂期を飾る70年代のアルバムがこれです。
近年、高田渡の生き方に憧れている人が多くいますね。その高田渡の音楽的な絶頂期は70年代。個性の強い曲ばかりですが、生き方同様に一度聴くと耳に残って忘れられなくなる優しい曲ばかりなんですよ。
70年代の代表的なドラマシリーズといえば、それはもう「赤いシリーズ」でしょうよ。
70年代のテレビドラマに、忘れようにも忘れられないシリーズがあります。通称「赤いシリーズ」。山口百恵を主演させ、山口百恵と三浦友和を共演させ、山口百恵と三浦友和を結婚させた、あのドラマシリーズですよ。
70年代のブルース・スプリングスティーン。売れなかった頃でも魂は常に熱く正しかったのです。
デビュー当時、全く売れなかったブルース・スプリングスティーンは苦悩していた。もっとも世界的なスターとなってからも苦悩の連続。苦悩の人、ブルース・スプリングスティーンなわけですが、売れなくて苦悩していた頃にスポットを当ててみます。
1977年の連載開始以来、絶大な人気を誇る「コブラ」。日本の漫画界においては革新的な作品ですよねぇ。
40年以上も愛され続けている漫画「コブラ」。愛されるには理由があります。アメリカンコミックのような作風は今なお斬新で、他の追随を一切許していません。
カンゲキィ~とはまさにこのことだ!西城秀樹が残した常識を覆す何でもありのライブアルバム!
今では考えられない70年代アイドルのライブにおける選曲。はっきり言ってカオスです。中でも一味違うのが西城秀樹。やりたいことはライブでやる。その熱い意気込みが胸にせまる名ライブアルバムを聴いてみましょう。
ジャケ買い必至!岡田奈々の全部で7枚あるアルバムをご紹介します
永遠のアイドルと呼ぶにふさわし歌手時代の岡田奈々。短い活動期間の間に出したアルバムが全部で7枚あります。見るとレコードで買いなおして、部屋に飾りたくなりますよ。きっと。
昭和の時代に人気のあったキャラクター商品や懐かしいモノたち、人気のキャラクターのプロフィール。1970年代前後から80年代当時のことを思い出し「懐かしキャラ」振り返ります。
70年代のオカルトブーム時に上映された映画「悪魔の追跡」 追跡者があまりにもしつこく、ジワジワと怖さを感じるこの映画を見て「キャンピングカーが怖い」とトラウマを抱える人も多いようです。
70年代、平日の夕方にTBSテレビで生放送されていた『ぎんざNOW!』という情報バラエティ番組があった、司会は、せんだみつお。この番組から誕生したお笑いグループ「ザ・ハンダース」。名前の由来は、メンバーが6人で半ダース。しかし、1年たたずに5人になった「ザ・ハンダース」のメンバーと現在。
ファンクを多くの人に知ってもらいたい!とにかく聴いてもらえませんか?!
確立されたのは70年代。今なお聴かれ続けているファンク。とは言え、ファンクってよく分からないって方が多いように思えます。そこでこれ。ファンクを知るにはとにかく聴くしかありません。
あぁ、ハレンチ。大信田礼子が魅せます、魅せます。ずべ公番長シリーズ!
ずべ公ではありますが、お色気たっぷり、大信田礼子の魅力満載です。ずべ公とはいえ、ドスは振り回すわ、マシンガンはぶっ放すわのやりたい放題。これが伝説の「ずべ公番長」シリーズ全4作です。
70年代に、大映テレビが制作した「岡崎友紀」主演のライトコメディシリーズ。
大映テレビが制作したライトコメディシリーズによって岡崎友紀はブレイクし、それまでのアイドルの概念を変えてしまいました。70年代の前半は岡崎友紀のものだったといってよいでしょう!
脚本家「松木ひろし」の70年代は神がかっています。後悔しないように、これだけは見とけ!
今回ご紹介するこれらのドラマは是非とも見て頂きたい!「雑居時代」「パパと呼ばないで」「池中玄太80キロ」など名作と言われ、その後のドラマにも多大な影響を与えた松木ひろしのホームコメディドラマ。70年代の作品はどれもこれもまさに“神”。
70年代に活躍した漫画家「芳谷圭児」の代表作。 それが青春エロ漫画の金字塔「高校生無頼控」だ!
70年代に小池一雄とのコンビで爆発的な人気を誇った芳谷圭児の青春エロ漫画。その代表作が「高校生無頼控」です。タイトルからして何やら不穏な感じ。当時はセックスをメインテーマとした作品が一般誌にはなかったんです。大ヒットしたのも頷けます!
CMはその時代の世相を反映すると言われます。確かに!振り返ると思い当たります。70年代の代表的なCMをピックアップしてみました。さぁ、果たして何が見えてくるでしょうか?