【中島みゆき】研ナオコから工藤静香まで!人気女性歌手に楽曲提供してヒットした7選
中島みゆきは、自身の楽曲はもちろんのこと、他の歌手やアイドルへの楽曲提供でも有名です。多くの場合、作詞・作曲の両方を手がけており、特に研ナオコや工藤静香など女性歌手への楽曲が多く見られます。今回はその中から、シングルとしてヒットした7曲をご紹介します。
水色の手紙などのヒット曲を持ち、天使のような歌声で多くの人を魅了したあべ静江さん。歌手としても素晴らしいのですが、若い頃の美貌も見る人を魅了しました。小悪魔的な可愛らしさが沢尻エリカさんに似ているようにも見えます。そんなあべ静江さんの若い頃の活躍や現在についてもご紹介します。
高倉健に惚れる「新網走番外地」シリーズ!全作一挙放送!BS12 トゥエルビで全国無料放送!!
全国無料放送のBS12 トゥエルビは、高倉健主演映画「新網走番外地」シリーズ全作を1月10日(火)より毎週火曜よる7時~放送することを決定しました。
スピルバーグ監督が手掛けた映画「ジョーズ」で後悔していることとは?
人食い動物に襲われる系のパニック映画は数多くあれど、スピルバーグ監督が手掛けた映画「ジョーズ」は本当にリアルで、子供の頃に観た人は海に近づくのが怖くなってしまった方も少なくないのではないでしょうか。スピルバーグ監督は映画「ジョーズ」で後悔していることがあるそうなのです。今回は後悔とは何だったのか?と映画「ジョーズ」をご紹介したいと思います!
『タレントパワーランキング』が昭和に活躍した歌手のランキングを発表!1位は桑田佳祐!2位は松任谷由実!!
タレントパワーランキングが発表されました。同調査は株式会社アーキテクトが実施する、業界最大規模のタレント(芸能人等有名人)調査結果。それをもとに、各タレントの有するパワーをお届けします!!
名作アニメ映画「パンダコパンダ」50周年記念!限定プライズが1月より展開スタート!
アニメーション映画「パンダコパンダ」の公開50周年を記念して、アミューズメント専用景品(以下プライズ)が、1月下旬から投入されることが決定しました。
甲子園にゆかりのある名作野球マンガ9作品が集結! 全271巻より抜粋した名シーン・名台詞で作る動画が公開中!
阪神甲子園球場が2024年8月1日に開場100周年を迎えるにあたり、特別企画として甲子園にゆかりのある名作野球マンガ『ドカベン』『巨人の星』『ダイヤのA』『ダイヤのA actII』『タッチ』『H2』『MIX』『プレイボール』『ROOKIES』の全9作品による夢のコラボレーションムービーを展開しています。
音楽活動を引退する大物歌手が多い2022年。復活して欲しい歌手はいますか?
音楽活動から引退する吉田拓郎やコンサート活動からの引退を発表した加山雄三、来年5月に歌手を引退する橋幸夫など、大物歌手が多く自身の身体を表明した2022年。あえて今後歌手活動を復活して欲しい大物歌手はいますか?
【プロ野球】1試合で記録!1人が9ポジション守った!10投手が登板した!1974年の珍記録
過去のペナントレース公式戦で、1人の選手が全9ポジションを守った試合がありました。しかも、1試合の中でのことです。さらにこの試合には、10人もの投手が登板しています。そもそも選手交代やポジション変更の厳密なルールを遵守した上で、そんな選手のやりくりが可能なのでしょうか?実際に何があったのか見てみましょう。
【阿久悠】ヒットチャートを席巻!作詞した曲が16曲チャートインした1977年12月5日
阿久悠が作詞を手がけた楽曲は、5,000曲以上と言われています。特に1970年代が多く、当時オリコンシングルチャートの上位に多くの曲が登場しました。その一例が1977年12月5日。ピンクレディーや沢田研二の全盛期で、年末の賞レースで盛り上がっていた頃です。100位以内にチャートインしたのは全16曲。上位から順に見てみましょう。
【木瓜みらい】本格派女優として存在感を発揮!成人向け映画にて披露した官能シーンなどもチェック!
1970年代後半から女優として活動され、1980年代前半には日活ロマンポルノに出演。多くの男性ファンを魅了した木瓜みらいさん。その後はテレビドラマ中心の活動にシフトされていましたね。今回の記事では、そんな木瓜みらいさんの軌跡を官能シーンを含めて振り返っていきたいと思います。
始まりはゴレンジャー!70年代、80年代に放送されたスーパー戦隊シリーズ
1975年に放送スタートしたテレビ朝日系列のスーパー戦隊シリーズ。男性はもちろん、女性でも小さい頃に一度は見たことがあるのではないでしょうか。80年代までのスーパー戦隊シリーズのターニングポイントとなる作品を振り返ってみました。
BRUTUSの今号は 「#全世代に捧げる歌謡曲特集」秀樹、明菜…時代を超える 「歌謡曲」300
株式会社マガジンハウスが発行するカルチャー誌『BRUTUS(ブルータス)』は、3月1日(火)に「全世代に捧げる歌謡曲特集」号を発売。懐かしの歌謡曲が特集されています。
【70年代から現代まで】少女漫画の変遷 !ヒーロー像はどう変わった?
「少女漫画」とひとことでいっても、内容は時代とともに大きく変化しています。内容だけでなく主人公もしかり。そしてヒーローも。少女漫画のヒーローはどのように変化していったのかその傾向を見ていきましょう。(もちろん、すべてではありません)
70年~80年代に美男美女の田村正和と大原麗子が演じたドラマは時代を先取りする象徴だった。ボソボソとした語りと暗めのイメージの青年が個性を武器にニヒルでナイーブな二枚目俳優に成長した。田村正和の歩みと二枚目伝説と言えるドラマを紹介したい。
なぜ、あの人が?中高年男性芸能人の自殺、ミッドライフ・クライシス
戦後の日本において音楽業界を黄金時代に導いた芸能人であり、70年代80年代の洋楽・ポップカルチャーの牽引役を務めた。時代とともに生きた男が自ら命を断った。中年期に訪れるミッドライフ・クライシス。4人の中高年男性芸能人の自殺と生きた軌跡を紹介する。
これが「富野異色ロボットアニメ三部作」と言われている作品です。
「富野異色ロボットアニメ三部作」をご存じですか?それは、富野喜幸が総監督を務め日本サンライズが制作したロボットアニメ3作品のことです。アニメ好きの方にはどの作品も良く知られていますが、一般的にはどうでしょう?知らない方、ちょっと覗いてみてください。
スポ根漫画「サインはV」VS「アタックNo.1」どこが違ってどっちが好き?ドラマ版キャストの現在も!
1964年の東京オリンピックで女子バレーが活躍。「東洋の魔女」と呼ばれ日本にバレーボールブームを巻き起こしました。「東洋の魔女」の事はよく覚えていなくても、2大バレーボール漫画(スポ根漫画)として「サインはV」と「アタックNo.1」が心の片隅に残っていませんか。ほぼ発表が同時期だった「サインはV」と「アタックNo.1」どちらが好きでしたか?そしてドラマ版で凄い魔球を披露していたキャストの現在についても気になっています。
60年代~70年代にデビューしたジャニーズグループ!元祖から振り返ろう!
国民的アイドルを輩出し続けるジャニーズ事務所。創立当初から70年代までにデビューしたタレントとグループを振り返ってみましょう!
卒業シーズンになると毎年聞こえてくる卒業ソング。いつ聞いても懐かしく当時を思い出して甘酸っぱき分になったりしますよね。70年代には今でも歌い継がれているたくさんの卒業ソングが生まれました。