ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
繰り返される人類の争い、近未来の月面戦争を描いた名作SLG【ネクタリス】PCエンジン版
1989年2月9日、PCエンジン用ソフトとしてハドソンより発売。ジャンルはシミュレーション。当時、シミュレーションゲームといえば敷居の高いものでしたが、本作はその点を簡略化し多くの方に同ジャンルの楽しさを伝えた作品とも言えます。プレイヤーは劣勢に立たされている連合軍の指揮官となり、ガイチ軍の最終兵器「MOA」を破壊するため「ベース・ネクタリス」を目指します。
「パソコンの名作がファミコンに登場!ハイドライドがファミコンで遊べた時はめちゃ嬉しかった!攻略法も紹介!!」
「ハイドライド」が発売されたのは1984年。最初はPC-88シリーズでの発売ということで、手が出ませんでした。 当時としては画期的なシステムでアクションRPGの先駆けの作品です。ファミコンへの移植は1986年で「ハイドライドスペシャル」というタイトルになり、「ハイドライドⅡ」の魔法の要素を取り入れた作品になりました。 私的には、面白かったんですが、クソゲーといわれることもありましたよね。そんな名作?クソゲー?と言われるゲームはなかなか無いと思います。詳しく調べていきましょう。
「ナムコ初期の名作・ディグダグ!穴掘りゲーム?頭も使うアクションゲームの決定版!!」
ナムコ初期の名作の一つとして考えて良いと思います。それが「ディグダグ」です。ナムコの初期はとても面白いゲームが目白押しでしたよね。アイデアが光るゲームが多かったと思います。そんなゲームのひとつディグダグについて色々と調べていきましょう。
今見ても面白い!『ふしぎの海のナディア』のアドベンチャーの世界を体感しよう!
ジャンになって「ナディア」の世界を体感できる!ジャンとナディアの出会いから、ブルーウォーターをめぐる争いに巻き込まれていくストーリーを、アニメとも比較してご紹介!
悪の軍団の妨害を躱して、希望の光を見つけ出せ! You are ”MACH RIDER(マッハライダー)”!
マッハライダーは1985年11月21日、任天堂より発売。画面はフロントビューの疑似3D型、画面右上にはバックミラーが付いている。2つのコースから選択し、全20面をループする仕様になっている。 プレイヤーは、マシンガン搭載のバイクで敵を倒しながらゴールを目指して駆け抜ける。 スーパーマリオ全盛の時代に、とてもファミリー向けとは思えない異質の作品になっている。おそらく映画「マッドマックス」の影響があったかと思われる。
行動次第で、原作と異なった結末を迎えるかもしれない。ダイナミック企画とナムコが送るアクションゲーム、「デビルマン」
1989年4月25日にナムコから発売。 デビルマンは、横スクロールアクションパートとアドベンチャーパートが合わさったゲームである。原作準拠だが、プレイヤーの取った行動によってエンディングが変わり、原作を知らなくても楽しむ事ができる。又、パスワード入力方式により途中から再開する事ができる。
あの名作ファミコンソフト『マッピー』の続編ゲーム。今度のマッピーは屋外でニャムコと戦います!!ファミコンソフト『マッピーランド』
前作の『マッピー』がパワーアップした作品です。今度はターゲットを回収するだけではなく、ゴールに辿りつかなければ行けません。ゲームの背景もとても素敵です。
伝説のKABUKI・ソルジャー白獅子、赤獅子 vs 闇KABUKIの闘いが今始まる。和風アクションゲーム『魔王連獅子』はタイトーのゲームです。
「ファイナルファイト」に続け、タイトーが発売した"ベルトスクロールアクションゲーム"の『魔王連獅子』は2人同時プレイもできる、貴重なメガドライブタイトル。伝説のKABUKI.ソルジャー白獅子、赤獅子を操作して、闇KABUKIを倒し、KABUKI世界の平和を取り戻せ!!
"セリオスたち"との冒険の記憶が甦る「ファジー家電」のようなRPG。それが『ドラゴンスレイヤー英雄伝説』
『ドラゴンスレイヤー英雄伝説』は"国産PC系ゲーム"の雄だった『日本ファルコム』が1989年12月10日に『日本電気株式会社(NEC)』のパソコン「PC-8801」向けのゲームとして発売しました。その"ゲーム性"や"ビジュアル"が評価され、コンシューマ機を含む、数々のハードに移植された人気作品。今回紹介するのは「セガ」と「日本ファルコム」が共同出資して設立した会社『セガ・ファルコム』が開発(移植)した"純血統"たるメガドライブ版です。当時(少年期)は感じなかった視点で『一章』を振り返ってみましょう。
くにおくんシリーズ記念すべきファミコン1作目「熱血硬派くにおくん 」
現代まで続いている人気ゲームシリーズのくにおくん。なぜかドッジボールやバスケットをやることになるくにおくんの原点ともいうべき1作。くにおくんが親友の危機を救う!
ナムコ傑作のRPG!勇気りんりん「じゅうべえくえすと」!走れ!光の子供!どこまでも!!
「じゅうべえくえすと」とは、1991年1月4日にナムコより発売されたファミコン用のゲームソフトです。ジャンルはコンピュータRPG、開発はバースデイが行いました。システムのモチーフは同社発売の「貝獣物語」で、ソフトには特性マップと24枚のカードゲームが同梱されていました。
ファミコンソフトに美少女二人が主人公!!敵の企みを防止するために戦うアクションゲーム『レイラ』
迷路あり、バトルあり、わくわくするような仕掛けがあります。食べざかりな二人ですぐお腹を空かせるので、食糧を食べさせる事が重要です!!
指が痛い!ボタンが壊れる!?熱中度120%のハイパースポーツ・ハイパーオリンピックを懐かしむ!
1983年コナミより発売されたのがアーケード版「ハイパーオリンピック」そのご、ファミコン版として 1985年9月27日にハイパースポーツと名前を変えて発売されています。遊ぶためにはハイパーショットが必要なんですよね・・。その分お金がかかるゲームといえます。
1986年9月8日、ファミリーコンピュータ用ソフトとしてビクター音楽産業より発売。PC用ソフトで発売されたロジックパズルゲーム「モールモール」のアレンジ移植となる本作。モグラのモール君は、妻と子を救出するべく迷宮と化した地中、全105面からなる長大なステージに挑みます。
求ム!エイリアン・バスター!健康な男女高収入!『エイリアンストーム』
セガのアクションゲーム『ゴールデンアックス』のシステムをベースに、より"ハイスピード"に、より"ダイナミック"に進化した本作の魅力を、途中までですが「2人同時プレイ」で紹介します。記事後半に"おまけ"もあるよ!
この画面にピン!ときたアナタは"メガドライバー"。『エアロブラスターズ』
メガドライブ専用ソフト『エアロブラスターズ』と言えば"メガドライバー"の誰もが口にする「謎の画面」。ROMカセットのゲームなのに、なぜかCD-ROMのゲームばりに読み込み時間?を要する様は、まるで「なぅろぉ~でぃんぐ」
【ヲヤスミ、ケダモノ。】、アイレムが送る最後の「Rの系譜」、『R-TYPEⅢ:THE THIRD LIGHTNING』がシューターに残した衝撃!
『R-TYPE III:THE THIRD LIGHTNING』(アールタイプ・スリー ザ・サード・ライトニング)は1993年12月10日にアイレムより発売されたスーパーファミコン用横スクロールシューティングゲームである。「高密度戦術級暴力型シューティングゲーム」と銘打たれた本作は、R-TYPEシリーズの特徴である強力な「波動砲」のモード追加、「フォース」の種類追加、ステージギミックにスーパーファミコンの回転拡大縮小機能を生かした演出等、その銘に相応しい、シリーズ中でも高い評価を得た名作である。
バンダイが送る名作、「ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦」!今度はRPGでゲゲゲのゲ!
『ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦』は、1987年12月22日にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ用のRPGです。漫画およびアニメ作品『ゲゲゲの鬼太郎』を原作としています。誘拐されたガールフレンドの天童ユメ子を助けるため、鬼太郎が仲間たちとともに、中国妖怪チー率いる妖怪軍団を相手に闘うというものです。
ギャラクシアン・ギャラガはナムコ初期の名作!シューティングゲームの先駆け!今プレイしても面白い!
ナムコの初期の名作は数多くありますけど、ギャラクシアン・ギャラガはシューティングゲームの名作ですよね。 簡単にできるって言うのも良いですし、誰でもすぐにゲームにのめり込めるって言うのは魅力だと思います。そんなギャラクシアン・ギャラガについて紹介していきましょう。
昭和から人気があった!!バリエーション豊富な駄菓子屋の中身が見えない『ブロマイド』
手頃の価格で買えるのでお気に入りのブロマイドを手に入れるために何度も写真の入った袋くじに挑戦したものです。