ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
【ヲヤスミ、ケダモノ。】、アイレムが送る最後の「Rの系譜」、『R-TYPEⅢ:THE THIRD LIGHTNING』がシューターに残した衝撃!
『R-TYPE III:THE THIRD LIGHTNING』(アールタイプ・スリー ザ・サード・ライトニング)は1993年12月10日にアイレムより発売されたスーパーファミコン用横スクロールシューティングゲームである。「高密度戦術級暴力型シューティングゲーム」と銘打たれた本作は、R-TYPEシリーズの特徴である強力な「波動砲」のモード追加、「フォース」の種類追加、ステージギミックにスーパーファミコンの回転拡大縮小機能を生かした演出等、その銘に相応しい、シリーズ中でも高い評価を得た名作である。
バンダイが送る名作、「ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦」!今度はRPGでゲゲゲのゲ!
『ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦』は、1987年12月22日にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ用のRPGです。漫画およびアニメ作品『ゲゲゲの鬼太郎』を原作としています。誘拐されたガールフレンドの天童ユメ子を助けるため、鬼太郎が仲間たちとともに、中国妖怪チー率いる妖怪軍団を相手に闘うというものです。
ギャラクシアン・ギャラガはナムコ初期の名作!シューティングゲームの先駆け!今プレイしても面白い!
ナムコの初期の名作は数多くありますけど、ギャラクシアン・ギャラガはシューティングゲームの名作ですよね。 簡単にできるって言うのも良いですし、誰でもすぐにゲームにのめり込めるって言うのは魅力だと思います。そんなギャラクシアン・ギャラガについて紹介していきましょう。
昭和から人気があった!!バリエーション豊富な駄菓子屋の中身が見えない『ブロマイド』
手頃の価格で買えるのでお気に入りのブロマイドを手に入れるために何度も写真の入った袋くじに挑戦したものです。
1986年11月13日、ファミリーコンピュータ用ソフトとして、河田(現カワダ)より発売。開発はHAL研究所。知らない人を探す方が難しい、ボードゲームの定番オセロ。本作には過剰な演出などは無く、純粋に「オセロ」らしさを表現しており、ゲームを知らない方がプレイしても十分に楽しめる内容。シンプルだからこそ、色褪せない作りとなっています。
『Art ALIVE』よりも懐かしい。セガの周辺機器は、もはや発明レベル!
テレビ画面で"お絵かき"ができるソフト『Art ALIVE』。ありそうで無かった画期的なソフトでしたよね!しかし、もっと前からテレビで"お絵かき"ができた画期的な商品『テレビ おえかき』を、アナタはご存じですか?
任天堂3DSで遊べる80年代ファミコンソフト10選!全部ダウンロードしても5,140円!!
子供のいる方は、3DSを持っているお子さんは多いと思います。子供から3DSをちょっとだけ借りて懐かしのゲームをダウンロードして遊んでみては!マリオ、影伝、グラディウス、ドンキーコングJR、パックマン、燃プロ、魔界村など懐かしいゲームがいっぱい!
ファミリーベーシックはファミコン初期の任天堂の戦略?どれくらい売れた?キーボード初心者におすすめ!」
ファミリーベーシックって皆さん知ってますか? 任天堂から発売されたファミコンの周辺機器ですね。1984年6月21日に発売されています。 買った人はどれくらいいるんですかね・・・。プログラミングにこれで目覚めた人もいるかもしれませんよね。
ナムコの人気キャラクターパックマンが大冒険をするアクションゲーム『パックランド』
横スクロールでゴールを目指します。またパックマン、お約束の昔からあるシステムもゲームに組み込まれています。
珍しい疑似3D画面、SFCソフト『アクスレイ』は縦と横、どっちも楽しめるシューティングゲーム!
SFCソフト『アクスレイ』は、1992年9月11日にコナミより発売されたシューティングゲームである。本作は、縦スクロール面と横スクロール面が交互のステージ構成となっており、同社発売のシューティングゲーム「沙羅曼蛇」を彷彿とさせる。特に縦スクロール面に関しては、背景画面にパースをかける事による疑似3D表現がなされており、奥行きのある立体感を感じさせるゲーム画面が非常に特徴的な物になっている。
「ファミコン名作ソフト!悪魔城ドラキュラが面白い。すべてのシリーズはここから始まった!続編も紹介!!」
コナミが作った名作ソフト「悪魔城ドラキュラ」、横スクロールアクションゲームですが、当時はとても斬新でした。 何が斬新ってそれはこれからご紹介しますけど、皆さんも一度はプレイしたことがありますよね。色々な続編もありますし、まとめて紹介しましょう!!
任天堂初期の傑作!デビルワールドの対戦プレイで意地悪な性格が発覚する?
任天堂ファミコンゲーム・デビルワールド、知っている人はどれくらいいるでしょうか? 私は40代ですが、とても懐かしいゲームです。そのデビルワールドの魅力を伝えていきたいと思います。
終焉・ファミコン世代の記憶に残る名作「ヘラクレスの栄光Ⅳ 神々からの贈り物」!データイーストよ、永遠なれ!!
1987年から1994年までにファミリ―コンピューター及びスーパーファミリーコンピューターにおいて、実にシリーズ5作品を世に送り出したデータイーストの名作である「ヘラクレスの栄光」第5作品目。キャラクターが次々に乗り移りながら冒険が展開されていく「トランスファーシステム」を採用。ギリシャ神話が世界観のRPGは、後にも先にも、このシリーズを抜きには語れないデータイースト最強のRPG最終作なのだ。
無駄に"カッコイイ!!"シューティングゲーム『グレイランサー』
メサイヤ(NCS日本コンピュータシステム)が放つシューティングゲーム。軍の新型機『グレイランサー』を奪い、エイリアンに拉致された父親を救出に行く程の"父親っ娘"ルーシアの物語。その取扱説明書に記載されている「父を無事助けられたか否でエンディングが変わって来ます。」の謎に迫ってみます!
「ここは地獄の激戦区」、新谷かおる氏の漫画をカプコンがゲーム化、『エリア88』は硬派な良作!
スーパーファミコンソフト、『エリア88』は1991年7月26日にカプコンより発売された横スクロールシューティングゲームである。原作は新谷かおるの漫画で、「少年ビックコミック」にて1979年から1986年の8年間に渡り連載されていた、戦闘機パイロットの傭兵稼業を描いた作品である。本作はゲーム自体の作り込みも素晴らしく、原作のキャラや戦闘機が使用でき、傭兵らしく資金を稼いで機体と装備を買うといった豊富な要素もあり評価が高い。
【ファミコンとテレビの接続方法】慣れちゃえば簡単だった!?大きく分けて2通りだったファミコンとテレビの接続パターン!!
ファミコン世代がファミコンを懐かしむ際、ゲームにスポットが当たることが多いですよね。でも当時、自分の部屋があって部屋に自分専用のテレビがあったって人、そんなに多くないと思うのです。ってことはリビングにあるテレビに、ファミコンで遊ぶときに取り付けて遊び終わったら取り外して片付ける、そんな日常風景があったはず。ということで、今回は「ファミコンとテレビの接続方法」にスポットを当ててみました。
長州力に変身して敵をなぎ倒せ!激ムズシューティング「新人類」
長州力を武器にできるというシュールな縦スクロールシューティングゲーム。特筆すべきはその難易度の高さ。子供相手のゲームとはとても思えないもので、1ステージクリアする事もできない人が続出したという伝説のゲーム。
【1980年代の家庭用ゲーム機】コンピュータゲーム黄金期だった1980年代を年表形式で懐かしく振り返ってみる。
LSIゲーム、ゲーム&ウォッチからカセットビジョン、ファミコンを経てPCエンジン、メガドライブ、そしてゲームボーイまで。家庭用ゲーム機の幕開けであり、また黄金期でもあった1980年代を年表形式で駆け足で振り返ってきましょう。
"ひろみ"の大学卒業試験は"エアバイク"に跨って!『バーニングフォース』
ナムコのメガドライブ参入「第3弾」ソフト。西暦2100年、地球大学・宇宙学部トップスペース専科では、今年も卒業試験が行われようとしていた。6日間にも及ぶ苛酷な試験に合格するため"天現寺ひろみ"は今日も「エアバイク」に跨りま~す!
続々・ファミコン世代の記憶に残る名作「ヘラクレスの栄光Ⅲ 神々の沈黙」!そして、データイーストは伝説へ!!
『ヘラクレスの栄光』(ヘラクレスのえいこう、英題 Glory of Heracles)は、データイーストが開発・発売したコンピュータRPGのシリーズ。1987年の第1作『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』から1994年までに4作が発売されたほか、ゲームボーイ用ソフトとして外伝的な作品もある。また、今作に関しては2007年4月6日からWiiのバーチャルコンソール向けタイトルとして、2013年5月22日からWii Uのバーチャルコンソール向けタイトルとして配信されているという、息の長い長寿作でもある。