前作を超える難易度!シリーズ最高の売上数!億千万の記憶に残るカプコンの最高傑作!それが「ロックマン2」!

前作を超える難易度!シリーズ最高の売上数!億千万の記憶に残るカプコンの最高傑作!それが「ロックマン2」!

 前作から1年、1988年12月24日にカプコンから発売された横スクロール型アクションゲーム。  個性豊かなボスやバラエティに富んだ選べるステージ等はそのままに、今作からボスキャラが一般公募で採用するなど、以降のシリーズに繋がる試みを行っている。  ロックマン2の人気は高く、今でも国内外でプレイ動画を公開している人がいるほど。


パッケージ画

パッケージ裏

 パッケージ裏のシーンはバブルマンステージで、敵は見た目どおりの「アンコウ」とエビ型の「シュリンク」。

発売当時のCM動画

シリーズ最高の売上数!

全世界での売上げ本数は151万本!

http://sa2hara.com/?p=8612

歴代ロックマンシリーズで1番売れたタイトルはどれか?1位は151万本も売れました! | レトロゲーム実況ブログ - レトロゲームズ

あらすじ

200X年-
 Dr.ライトの生み出したスーパーロボット ロックマンによって、
ナゾの天才科学者Dr.ワイリーの野望は阻止され、世界に平和がよみがえった。
 しかし、世界征服をたくらむDr.ワイリーは、再びロックマンに戦いを挑むべく、
新たに造り出した8体のロボットを送り出したのである…。

                         ~ロックマン2 オープニングデモより抜粋~

前作からの追加・変更点

・登場するステージボスが6体から8体に増加した(以降、ロックマンシリーズのボスキャラ数は8体となる)。 ・1度クリアしたステージに行けなくなった。 ・パスワードによるゲーム内容の記録が可能になった。ステージクリア時とゲームオーバー時に表示される。パスワードは文字を打つタイプのものではなく、5×5マスに赤丸を配置した表の形となっている。 ・エネルギー缶(E缶)が追加された。これは任意のタイミングで使用することにより、体力ゲージを全回復できるアイテムである。最大4つまで所持できるが、ゲームオーバー時にストックが0に戻ってしまう。また、本作と次作のみ体力ゲージ全快時でも誤って選択すると消費してしまう。 ・ライフエネルギーと武器エネルギーのデザインが変更された。以後の『6』までの作品と『9』と『10』ではこのデザインである。 ・スコアシステムの廃止。 ・水中でのジャンプ力の増加。 ・ワイリーステージのボスラッシュは、前作のステージ途中で戦う形式とは異なり、専用のステージが設置され、戦うボスの順番も任意で選べるようになった。また、撃破時にエネルギー回復アイテム(大)(ライフエネルギー(大)とも呼ばれる)を落とすようになった。 ・一部を除き、敵キャラの被ダメージ後の無敵時間が非常に短くなった。耐久力の高い敵でも、至近距離からの連射で素早く倒せる。この仕様は次作まで続いた。 ・セレクトボタンでポーズをかけられなくなった。 ・ステージに置いてあるアイテムを入手した場合、ゲームオーバー時のみ復活するようになった。 ・ステージセレクトでは初代と違い最初から8ボスの中央にワイリー(シンボルマーク)が配置されている。8体目を撃破するか、またはそこまで進めたパスワードを入力することで、いきなりワイリーのデモが始まる。ただし、ゲームオーバーでステージセレクトに戻った場合は、カーソルをマークに合わせて選択できるようになっている。なお、メガドライブ版(『ロックマンメガワールド』に収録)では、これと同様の方式となっている。 ・被ダメージ時、身体が点滅している間だけトゲ等の即死オブジェに触れられるようになった(前作はトゲなどに触れると常に即死であった)。以降のシリーズは全てこの仕様になっている。これにより、即死オブジェ多数のジャンプ制御の難しい面では、わざとダメージを食らい、その間に先に進むという攻略法を使えるようになった。しかし、奈落に落ちてしまうと点滅に関係なく即死する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B32_Dr.%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%AC%8E

ロックマン2 Dr.ワイリーの謎 - Wikipedia

 他にも、前作のサポートアイテムであったマグネットビームが、アイテム1~3号に変更している。

 前作の敵はDr.ワイリーに操られていたとはいえ、Dr.ライト製作のロボットだったのでDRN.(Dr.Right Numbers)だったが、今作はDr.ワイリー製作の為、DWN.(Dr.Wily Numbers)になっている。

本作のみの仕様

メインキャラクター

DRN.001

 本作の主人公。元はライト博士に作られた家庭用お手伝い人型ロボット「ロック」だったが、平和を守るために自ら志願して戦闘用に改造された。
 頭には超小型電子頭脳、体にはEPロムと基板、超小型R.S.動力炉(ライトソーラーパワーパイル)を内蔵。頭から太陽エネルギーを取り入れ、動力源とする。関節は磁力関節。耳にはキャッチ用の3つの穴が空いている。足のサスペンションと空気圧力ポンプにより、ジャンプ調整やスライディングが可能。腕は、戦闘時に拳が収納されて銃口が飛び出し、太陽エネルギーを圧縮した弾「ソーラーブリット」を放つ武器「ロックバスター」に変形する。その所要時間はわずか1/1000秒。両腕ともバスターに変形可能だが、エネルギーが強力なため、片方ずつしか撃てない。後にエネルギー増幅装置が装備され、太陽エネルギーを凝縮したチャージショットの使用が可能になった。
 ロックバスターの武器可変システムにより、倒したボスの武器チップをロックバスターに組み込むことで、様々な武装を使用できるようになる。特殊武器を切り替えるとロックマンの色が変わるが、これはボディのコーティング素子がプリズム状になっており、特殊武器装備時にR.S.動力炉から発生する特殊な波長がその屈折率を変えるためである。

 日本国外での名称は「Mega Man」(メガマン)。日本名のRockmanと違い、二語に分けて書く。変更の経緯について、当時カプコンのアメリカ法人で役員(シニア・バイス・プレジデント)を務めていたJoseph Moriciが、Rockmanという名称が気に入らず「最悪の名称だ」と評したことから行われたということが、1993年のゲーム雑誌のインタービューにて明かされている。

・身長:132cm
・体重:105kg
・年齢:人間年齢にして10歳前後
・最大出力:1500PS・1200rpm
・最大トルク:220kg-m・8500rpm
・材質:ライト・セラミカルチタン合金(Dr.ライト開発)

DRN.002

 ロックマンの妹的な存在にあたる家庭用の女の子型お手伝いロボット。家事全般が得意。心優しく、夢は病院を建てて人々を救うこと。しっかり者で、細かいところまで気がつく。ゲーム内での登場は『1』からだが、エンディングの一場面にドット絵の登場のみで、目立った存在ではなかった。以後『6』まで、その登場頻度は大差がなかったが『7』では、オープニングデモで現場に向かうロックマンを心配して付いていったり、特殊武器を入手した際に挿入されるデモシーンでランダムに登場したりと、着々とプレイヤーの眼に触れる場面を増やした。

 本名はトーマス・ライト(Thomas Right)。アメリカ出身・在住。ローバート工科大学工学部電子工学科を首席で卒業。以後、人類の平和利用のためのロボット研究に力を注ぎ、ロボット工学の第一人者となる。
 ノーブル物理学賞、LIT(Lobert Institute of Technology)マニュアルデザインコンテスト5年連続優勝、世界技術大賞金賞などを受賞。
 家庭用コンピューターゲームとカラオケが趣味。ただしロール曰く酷い音痴。

 本名はアルバート・W・ワイリー(Albert W. Wily)。57歳。目立ちたがり屋でプライドが高い。ライト博士とはローバート工科大学時代からの旧友でもある。アメリカ出身。技術面でライトに届かず、トップが取れなかった。
 LITマニュアルデザインコンテスト5年連続準優勝、世界技術大賞銀賞、ノーブル物理学賞ノミネートなど、ライトに次ぐ功績を誇る。万年2位のポジションであることにプライドが許さず、突然行方不明になった後、数年後に太平洋にロボット工場を建設、世界征服を企むようになった。『ロックマンロックマン』では過激なロボット理論で学会を追放されたという設定になっている。
 趣味は卓球。その気になれば弱点の無い完璧なロボットを造れるらしいのだが、資金不足のため、永久に造ることができない。自身も専用のマシン(「ワイリーマシン○号」と呼ばれる)を操って毎回ロックマンに挑んでいるが、その度に敗北している(敗北するだけではなく、『7』では激怒したロックマンに殺されかける事態に陥ったことがある。また、『W2』のラストで逃げようとした所をロックマンに撃墜されている)。

行く手を阻むワイリーナンバーズ

DWN.009

 Dr.ワイリーが初めて製作した純粋な戦闘用ロボット。前作のカットマンをベースに造られたといわれる。
 全方向連射可能のセラミカルチタン製の手投げ式回転ノコギリ「メタルブレード」を武器に、高く跳躍し、上空から連射攻撃を行う。時折、ベルトコンベアーの方向が切り替わる瞬間に画面処理の都合で2段ジャンプを行う事がある。ロックバスターに弱いという欠陥があったという設定だが、実際はそれほど弱いわけではない。ライト博士曰く「未来の歯医者さん」。
 ロックマンの行動にあわせてジャンプし、メタルブレードを投げてくる。
 ブレードだけでなくフリスビーを投げるのも得意だが、犬が嫌いなので一緒には遊ばない。

DWN.010

 大きな胴体の胸部と頭部が一体化した独特の体形を持つ空中戦闘用ロボット。腹部の大型プロペラで台風ほどの強風を巻き起こし、小型の竜巻を発生させる「エアーシューター」が武器。ワイリーは以前にこのシステムで凧揚げをしようとしたが失敗した。部下のロボット達と協力すれば大型の竜巻を発生させることができる。
 ワイリー曰く「腹にプロペラを入れたらこうなった」という頭と胴体のつながった独特のデザインは、通常の人型デザイン以上に敵に恐怖と威圧感を与え、後に「エアーマンタイプ」と呼ばれる機種を数多く生み出す事になる。
 強風のように豪快に攻める性格で風格はあるが、先輩風を吹かせる尊大な面もある。落ち葉の季節である秋は大の苦手。

DWN.011

 Dr.ワイリーが初めて造った水中戦闘用ロボットで、同時に世界初の人型水中戦ロボットという設定。しかし、欠陥があったため水中を歩くことができず、ジャンプでしか移動できない。長い距離を移動する姿はワイリーですら思わず笑ってしまうほど可愛かったらしい。腕部からは銛状の弾を発射、頭部から特殊武器「バブルリード」を発射する。このバブルには硫酸が混ぜられているので割れにくくなっている。体に切り傷をつけられると、耐水性能が落ちてしまう。

DWN.012

 前作のエレキマンの特徴を受け継いだロボット。「自らが光速に近づく」というテーマのもとに製作されており、自身の主観時間を増大させ高速で移動することができる。
 特殊武器である小型ブーメラン「クイックブーメラン」を使い、正々堂々とした戦いを好む。しかしある装置に欠陥があり、弱点武器を使われると体に大きな負担をかけてしまう。また、効かない特殊武器で攻撃すると防御のポーズをとる。動きの素早さと高いジャンプ力を自慢にしているスピード狂で、カーレースなどスピード競技が好き。
 『ロックマン バトル&チェイス』やアーケード版といった他のジャンルの作品にも登場しており、総じてスピードを重視した強敵である。

DWN.013

 前作のガッツマンとボンバーマンの特徴を受け継いだロボットで、「歩く弾薬庫」と呼ばれる。両腕に強力な破壊力を持つ特殊武器「クラッシュボム」を仕込み、ジャンプからボムを発射、爆発させて攻撃する。本人は爆発のショックに耐えられるようにボディが頑丈に造られている。
 普段はおとなしいが怒ると手が付けられなくなる性格。手先が不器用で、ビルや建物を壊すのが好き。

DWN.014

 「時間を制する」という困難なテーマにDr.ワイリーが挑んだ末、ついに完成させた傑作ロボット。
 特殊武器「タイムストッパー」は、周囲の光の速度(光速中では時間が進まなくなる。「時間の遅れ」を参照)を操る事で自分以外の主観時間を無限に引き延ばし、短期間ではあるが時間を止めることができる。汎用武器として連射性能の高いバスターも装備している。タイムストッパーはたまにお風呂で悪用している。
 カツラのCMが大嫌い。部下に優しいという一面を持つが、愚痴をこぼしやすい。

DWN.015

 前作のファイヤーマンのノウハウを基に開発されたロボット。ジッポーライターに手足が生えたような外見をしている。
 ファイヤーマンよりも出力・耐熱性ともに上回り、強力な火炎を自由に発生させることができる。特殊武器「アトミックファイヤー」は、圧縮型ブラスターにより12000℃にも及ぶ高熱を発生させ、その炎を身に纏い炎の塊となって突進する。背中には火力調節ダイヤルがあるが、この事はあまり知られていないという設定である。炎を操るが、彼自身はマイペースなのんき者で、熱意のない性格。

DWN.016

 森林の戦闘を考えて造られたロボット。天然の檜の中身をくり抜いて特殊コーティングしたボディを持つ。更には内部メカまでもがボディと同じ素材で出来ているという高級感漂う自然派ロボット。
 怪力が自慢のパワーファイターだが、気は優しくて力持ち。自然破壊・森林破壊を絶対に許さない。あらゆる攻撃を跳ね返す特殊武器「リーフシールド」で防御を固めつつ、電磁ビットによる制御でこれを広範囲に飛ばす攻撃により、着実にロックマンを追い詰める強敵。ただし木製故に炎や刃物に弱い。

次のページへつづく

ワイリーステージを守るボス達はインパクト大!

 ワイリーステージ1のボス。ドラゴンをイメージして作られた機動メカ。炎を吐いて攻撃してくる。圧倒的な巨体を誇り悠々と飛行するが、当時は巨体を浮かす技術が無く、その中身は水素ガスであり、本体も大半が風船でできている。飛行時はその浮力を用いる。
 ワイリーステージ1の終盤ではロックマンを背後から追いかける演出があるが、この段階では無敵状態であり、スクロールが停止するまではダメージを与えることができない。このときにロックマンとドラゴンが接触すると一発アウト。また、戦う場所は足場が少なく、落下する危険性が高いので、正確な操作が要求される。
 実は、もともと第1作目ロックマンで没になったボスである。当時のファミリーコンピュータではこのような巨大なキャラを激しく動かすのは処理能力の関係で困難だったため没になったのだが、「ボスを動かすのではなく、足場と背景の雲をボスに向かって動かし、ロックマンが画面右端に逃げるようにすればボスが動いているように見える」という手法を用いて登場させるに至った。

 ワイリーステージ2のボス。元々はDr.ライト宅のガードシステムであったのを、ワイリーが対ロックマン用に改造したもの。ワイリーは過去ライトの研究所に忍び込んだ際、これに酷い目に遭わされたらしい。
 壁と床のブロックが分離・合体し、体当たりすることで戦闘力を発揮する。1体が破壊されると次のブロックが合体し、最大14体出現する。

 ワイリーステージ3のボス。前作で登場したガッツマンをベースに開発された、超大型戦車。
 エネルギー弾での攻撃の他、ネオメットールを射出してくる。その重量は相当のものであるが、その実、重さを多く占めるのは積んである燃料であり、それほどに燃費が悪い。
 よく見ると後部のタンクに「LPガス」の文字を確認できる。

 ワイリーステージ4のボス。硬化フードによって守られたビーム発射装置。
 その防御力は半端ではなく、弱点武器以外の攻撃は一切受け付けない。部屋の各箇所に5基配備されている。一定間隔で砲台が赤く光り、ロックマンに向けて弾が発射される。弾の速度はかなり速く、避けるのが非常に困難である。
 攻略にパズル要素が含まれており、ボスの部屋にはクラッシュボムでしか破壊できない壁が配置されているため、どの箇所を破壊するかよく考えないと途中で武器エネルギーが切れてしまい、どうやってもボスを倒せなくなるという事態に陥る。ただし再戦時には前回破壊した壁はそのままの状態のため、ハマリにはならない仕様となっている(ゲームオーバー時には元通りになる)。

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