ゲーム・おもちゃ

ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。


ゲーム・おもちゃの記事一覧

「イースⅣっていくつあるの?」アナザーストーリーとなったPCエンジン版【イースⅣ The Dawn of Ys】

「イースⅣっていくつあるの?」アナザーストーリーとなったPCエンジン版【イースⅣ The Dawn of Ys】

1993年12月22日、PCエンジンSUPER CD-ROM² 用ソフトとしてハドソンより発売。ジャンルはアクションRPG。ファルコムの原案を元に、開発された『イースIV』オリジナル作品の1つ。発売当時はこちらが『イースⅣ』の正史という扱いであったが、後にアナザーストーリーの位置付けとなる。


アメリカ生まれの昔よく遊んだ懐かしいおもちゃをラインナップ。どれも日本でブームになったものばかりです。

アメリカ生まれの昔よく遊んだ懐かしいおもちゃをラインナップ。どれも日本でブームになったものばかりです。

ゲーム機とかがあまりなく、携帯がない時代に楽しませてくれたおもちゃが沢山あります。そんな時代にアメリカからやって来たおもちゃが子供心をくすぐり、沢山のアメリカ生まれのおもちゃがブームになりました。


前作を超える難易度!シリーズ最高の売上数!億千万の記憶に残るカプコンの最高傑作!それが「ロックマン2」!

前作を超える難易度!シリーズ最高の売上数!億千万の記憶に残るカプコンの最高傑作!それが「ロックマン2」!

 前作から1年、1988年12月24日にカプコンから発売された横スクロール型アクションゲーム。  個性豊かなボスやバラエティに富んだ選べるステージ等はそのままに、今作からボスキャラが一般公募で採用するなど、以降のシリーズに繋がる試みを行っている。  ロックマン2の人気は高く、今でも国内外でプレイ動画を公開している人がいるほど。


グロテスクだけどスタイリッシュ?SFCソフト『SUPER R-TYPE』はアイレムの名作STG!

グロテスクだけどスタイリッシュ?SFCソフト『SUPER R-TYPE』はアイレムの名作STG!

『SUPER R-TYPE』(スーパー・アール・タイプ)は1991年7月13日にアイレムよりSFCソフトとして発売された。 本作は同社より1989年に発売されたアーケードゲーム「R-TYPE II」をベースにされているが、大幅なアレンジがなされており、着脱式オプション「フォース」などの特徴的なシステムはそのままに、ステージ構成の変更や全体的難易度の緩和などバランス調整されており、家庭用として遊びやすくなっている。


【3DNes Emulator(ベータ版)】ファミコン人気ソフトを3Dに「変換」してしまうエミュレーターが登場!

【3DNes Emulator(ベータ版)】ファミコン人気ソフトを3Dに「変換」してしまうエミュレーターが登場!

かつてのファミコンの人気ゲームがそのまま3D化しちゃったら!?そんなことを実現してしまう「3DNes Emulator(ベータ版)」が登場したようです。3Dにリメイクしたゲームでなく、そのまま3D変換しちゃうってところにワクワク感を感じてしまいます。


続・ファミコン世代の記憶に残る名作「ヘラクレスの栄光Ⅱ タイタンの滅亡」!これぞ、データイーストの真骨頂!!

続・ファミコン世代の記憶に残る名作「ヘラクレスの栄光Ⅱ タイタンの滅亡」!これぞ、データイーストの真骨頂!!

『ヘラクレスの栄光』(ヘラクレスのえいこう、英題 Glory of Heracles)は、データイーストが開発・発売したコンピュータRPGのシリーズ。1987年の第1作『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』から1994年までに4作が発売されたほか、ゲームボーイ用ソフトとして外伝的な作品もある。また、今作はシリーズ1作目の『闘人魔境伝』の特徴的な要素はほとんどが廃止され、当時多くのRPGで採用されていた一般的なシステムに置き換えられた。


「ドンキーコングJRの算数遊びは対戦が熱い!!今でも十分通用するソフト!今の子供達にもおすすめ!」

「ドンキーコングJRの算数遊びは対戦が熱い!!今でも十分通用するソフト!今の子供達にもおすすめ!」

昔懐かしいファミコンゲーム、今でも思い出すことはありませんか?かつてあなたが子供だった頃熱中したゲームはなんですか? 今回は「ドンキーコングJRの算数遊び」を紹介したいと思います。一人で遊んでもよし、でも対戦ならもっと熱いゲームに早変わり!今の時代でも通用するゲームだと思います。それでは紹介していきましょう!!


あの不良日常漫画がボードゲームで登場していました!ファミコンソフト『ゴリラーマン』

あの不良日常漫画がボードゲームで登場していました!ファミコンソフト『ゴリラーマン』

学校を舞台に不良達が双六ゲームでゴールを目指し、ポイントで勝負するゲームです。漫画のキャラクターが登場するので懐かしさいっぱいです。


タイトーの人気アーケードSTG「ダライアス」シリーズ、『ダライアスツイン』は家庭用移植タイトルの先駆け!

タイトーの人気アーケードSTG「ダライアス」シリーズ、『ダライアスツイン』は家庭用移植タイトルの先駆け!

『ダライアスツイン』は1991年3月29日に、タイトーからスーパーファミコン参入第一弾のソフトとして発売された横スクロールシューティングゲームである。「ダライアス」シリーズといえば、横長な複数画面の連結による特徴的な筺体をゲームセンターで見かけた物だが、本作はコンシューマー用のオリジナル作品であり家庭のTVで楽しめた。「ダライアス」の特徴である水棲生物モチーフのBOSSや、ステージ進行の際のゾーン選択なども健在である。


侮れない強さ!ファミコン黎明期のソフトの一つ五目ならべ 連珠(れんじゅ)」

侮れない強さ!ファミコン黎明期のソフトの一つ五目ならべ 連珠(れんじゅ)」

ファミリーコンピューターの発売とほぼ同時の1983年8月27日発売されたソフト「五目ならべ 連珠(れんじゅ)」かなり渋めのソフトなので子供には人気がイマイチだったかもしれないですが、さすが任天堂というべきしっかりとした作りのゲームです。


懐かしのレースゲームが家庭で遊べる『スーパーハングオン』

懐かしのレースゲームが家庭で遊べる『スーパーハングオン』

1985年に登場した、セガの人気アーケード体感ゲームの第1弾「ハングオン」より二年後、1987年にパワーアップして登場した「スーパーハングオン」のメガドライブ移植作品。アーケード版にはなかった「オリジナルモード」の追加など、家庭用の要素もプラスされた本作を紹介します。


『フェリオス』の"アルテミス"から振り返る「ナムコギャル」の歴史

『フェリオス』の"アルテミス"から振り返る「ナムコギャル」の歴史

昔から良質の家庭用ゲームを開発していた「ナムコ」。ゲーム世代の人なら、一度はナムコのゲームで遊んだ記憶があるでしょう。あまりイメージはないかも知れませんが『ヒロイン(ナムコギャル)』が数多く存在するのです。あからさまに「ヒロイン」を前面に押し出して宣伝してないので気が付きませんよね!。今回紹介する『フェリオス』に登場する「アルテミス」も、そんな"ナムコギャル"の一人です!


奪われたレストランを取り戻すためにコックンが敵に立ち向かう。アクション・ファミコンソフト『わんぱくコックンのグルメワールド』

奪われたレストランを取り戻すためにコックンが敵に立ち向かう。アクション・ファミコンソフト『わんぱくコックンのグルメワールド』

このゲームの製作者は、「Dの食卓」などで一躍有名になった飯野賢治の作品です。コックが主人公でコミカルなアクションゲームになっています。


ファミコン世代の記憶に残る名作、「闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光」!これが、データイーストのやり方か!?

ファミコン世代の記憶に残る名作、「闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光」!これが、データイーストのやり方か!?

『ヘラクレスの栄光』(ヘラクレスのえいこう、英題 Glory of Heracles)は、データイーストが開発・発売したコンピュータRPGのシリーズ。1987年の第1作『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』から1994年までに4作が発売されたほか、ゲームボーイ用ソフトとして外伝的な作品もある。  ギリシャ神話が世界観の基盤となっており、ギリシャ神話の英雄ヘラクレスをゲームタイトルに置くことでその世界観を分かりやすく表現している。


2つの名作が、1つの新たな名作に【イースⅠ・Ⅱ】PCエンジン版

2つの名作が、1つの新たな名作に【イースⅠ・Ⅱ】PCエンジン版

1989年12月21日、PCエンジンCD-ROM²版として、ハドソンより発売。ジャンルはアクションRPG。前後編であるものの、独立した2つの作品だったオリジナル版イースⅠ、そしてイースⅡ。本作PCエンジン版【イースⅠ・Ⅱ】は、その両作品を1つに繋ぎ合わせ、大幅なバランス調整やPCエンジンCD-ROMならではの演出により、アレンジの強い異色作となった。新たに描かれたイースを舞台に、アドル・クリスティンの冒険が再び始まる。


舞台は人類滅亡後の地球!異色のRPG『ラストハルマゲドン』

舞台は人類滅亡後の地球!異色のRPG『ラストハルマゲドン』

1980年代後半という、多くのファンタジーRPGが世に出回り始めた時代、ちょっと異色のストーリーで話題となった秀作RPG『ラストハルマゲドン』。飯島健男による作りこまれたシナリオと、葉山宏治らによるカッコ良すぎるBGM。今の時代にはない、熱いRPGがここに甦る!


アメトーークでも話題!桃鉄あるある!

アメトーークでも話題!桃鉄あるある!

不朽の名作と言って良い「桃鉄」こと「桃太郎電鉄」。ミドルエッジ世代なら誰もが一度はプレイしたことがあるのではないでしょうか?先日、アメトーークでも話題となった桃鉄のあるあるを見ながら、昔をプレイバックしてみましょう!


ナムコの超大作「テイルズ オブ ファンタジア」!!そのジャンルは、もはや”伝説のRPG”!?

ナムコの超大作「テイルズ オブ ファンタジア」!!そのジャンルは、もはや”伝説のRPG”!?

『テイルズ オブ ファンタジア』(TALES OF PHANTASIA、略称:TOP / ファンタジア)は、1995年12月15日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発売されたスーパーファミコン用RPGです。特徴は、その戦闘方式で、シリーズ作品共通で「リニアモーションバトルシステム」(Linearmotion Battle System;LMBS)と呼ばれる方式を採用しているのです。


「ファミコンウォーズ」を知ってるかい?今度は「スーパーファミコンウォーズ」だぞ!!かなりスゴイ!!(連呼)

「ファミコンウォーズ」を知ってるかい?今度は「スーパーファミコンウォーズ」だぞ!!かなりスゴイ!!(連呼)

ファミコンウォーズは、任天堂とインテリジェントシステムズで開発・発売されたウォー・シミュレーションゲーム、およびシリーズの名称です。その続編が1998年にスーパーファミコン版で発売されました。 コンビニエンスストア、LAWSONにて空のSFカートリッジ、SFメモリカセット購入後、そこの情報端末、「Loppi」にてデータを書き換えるか、任天堂に送ることで入手できた作品です。 内容は、FC版のリメイクとされ、FC版のマップは全てプレイ可能で、新たにニュー2Pマップと4Pマップを追加。 相当数のユニットが追加・削除・調整され、新地形やGBWsから索敵戦を逆輸入。 更にはレベルアップと司令官システムなど、21世紀ウォーズの雛形とも言える壮大な作品となった。


スーパーファミコン最後のソフト【ファイアーエムブレム トラキア776】

スーパーファミコン最後のソフト【ファイアーエムブレム トラキア776】

1999年スーパーファミコン用ソフトとしてニンテンドウパワーで書き換えが開始。2000年にはROMカセットソフトとして任天堂より発売され、本作が日本の店頭販売用の最後のスーパーファミコン用ソフトとなる。ジャンルはシミュレーションRPG。亡国の王子リーフが祖国奪還と北トラキア解放の旗を掲げ、仲間達と共に長く険しい道程に挑む。