ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
エンディングまでたどり着ける難易度は、ユルいゲーマーにもオススメ!秀逸なサウンドも魅力的な!!ファンタジーアクションシューティング『エレメンタルマスター』
「メガドライブ」のゲームと言えば高難易度が当たり前、最後までクリアーできる「シューティングゲーム」って魅力的ですよね。ついついエンディングまでプレイしてしまう「エレメンタルマスター」を紹介します!!
家庭で思う存分歌を楽しめる!!ファミコンソフト『カラオケスタジアム』
歌いやすい曲が入っており、レッスン編、のどじまん編、スター誕生編、イントロあて編など楽しめる内容となっていました。
西村京太郎≪ブルートレイン殺人事件≫ロングランシリーズ第一作目
1989年アイレムから発売。小説から多数のメディア化、不動の人気を誇る西村京太郎シリーズのゲーム化第一弾の 作品です。ADVゲームの最盛期に発売されたこともあり、ゲームオーバー無し、様々なシステムで詰まらない親切設計でした。2009年に廃止となったブルートレインはやぶさを楽しむ作品としてもオススメ!ミステリー好きなあなたにお届けします。
皆様は、「魍魎戦記MADARA」をご存じだろうか。「MADARA」シリーズと言われており、初出は1987年にゲーム雑誌に連載された漫画でした。やがて小説やゲーム、OVAなどへと広がっていき、一世を風靡した作品でもあります。 本作品は、そんなMADARAに「2」と名付けられたスーパーファミコン用ソフト。その内容を見ていこうと思います。
不思議な世界観とグラフィックでとても印象的なゲームでした。 当時の記憶と照らし合わせながら、どのようなゲームだったのか振り返っていこうと思います。
多彩なイベントに魅力的なキャラクター。当時は新鮮だった「強くてニューゲーム」「マルチエンディング」システムで、やり込み要素も満載!今なおファンを魅了してやまないゲームだと思います。
クリエーターツールの原点?!今でも盛り上がる「マリオペイント」!
今ではPCで簡単に出来るお絵かき、作曲、アニメーション。だが、昔はマリオペイントでしか簡単にできなかった。そんな今だからこそ、子ども時の気持ちに戻って「マリオペイント」を遊び尽くそう!
ロボゲーとシミュレーションRPGの融合!SFC版「フロントミッション」をやる!
フロントミッションシリーズの原点にして、シリーズ最高と言われるストーリー展開で知られるフロントミッション。原点に帰ってSFC版「フロントミッション」を久しぶりにやってみます!
スーパーファミコンの本気グラフィック!「スーパードンキーコング」を遊び尽くす!
任天堂が本気を出して作り上げた超絶グラフィックとスピリチュアルなBGMが特徴的な横スクロールアクションゲームの王道。今回は、そんな「スーパードンキーコング」を遊び尽くします!
1988年アーケードで人気を博し、同年テクモシアター第2弾としてFCで発売された横スクロールアクションゲーム。美麗なビジュアルシーンとは対照的に、アクションシーンはシリーズ随一の鬼畜仕様で有名でした。そんな難易度とは裏腹に、ファンの熱い支持は現代まで続き、シリーズは2014年にPS3にまで!ロングラン作品の元となったFCを振り返ってみます。
最先端、シュミレーションとアクションの融合、それが「アクトレイザー」だ!
1990年12月16日にスーパーファミコン(以下、SFC)用のソフトとして発売された。本体発売後1ヶ月内にリリースされた、SFC最初期のソフトの1つである。また、SFCでは初めて8Mbitの大容量ロムカセットを採用したソフトでもある。エニックスとしては初のSFC用ソフトとなる。
任天堂の最強の作品「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」はおススメです。
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』は、1991年11月21日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。公式なジャンルはアクションアドベンチャーゲームだが、しばしばアクションロールプレイングゲームと見なされる事もあるようです。
「武田信玄」はファミコンの中で隠れたシミュレーションゲームの名作
ファミコンのシミュレーションゲームと言えば、KOEI社の「信長の野望」や「三國志」などを思い浮かべる人も多いと思いますが、この「武田信玄」はシンプルながらなかなか面白く、ファミコンのシミュレーションゲームで隠れた名作と言えます。 日本の戦国時代で最強と名高い武田信玄。でも意外にも武田信玄が主人公になっているゲームは少ないようで、そういった意味でも貴重な作品ではないかと思います!
ファイアーエムブレムシリーズの原点、「ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣」
シミュレーションRPGの草分け的存在としてファミコンで登場した「ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣」。後にDS版などでリメイクされたり、続編が次々と出るなどし、今でも機種をかえて新たなシリーズが出続けています。 自分が始めてファイアーエンブレムシリーズをプレイしたのはゲームボーイアドバンス版の「ファイアーエンブレム 封印の剣」でしたが、その世界観にどっぷりはまってしまいました。そして、その基本的なシステムはすでにこのファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣でできあがってるのがすごいですね!
生存率1/10000の恐怖・・・クロックタワーが現代でも通じるレベルで怖い
今までのホラーゲームとは一線を画す程の名作。恐怖を駆り立てられる綺麗ではないが独特のグラフィック、演出、BGM、そして苛立つほどの操作性ですら 計算などでは無いかと疑う程。キャッチコピーの「生存率1/10000の恐怖」は寸分の狂いなく言い当てていると思う。
家庭用3D格闘ゲームの先駆者 セガサターン版「バーチャファイター」の功績に迫る!
1994年11月22日に満を持して発売された家庭用ゲーム機「セガサターン」のローンチソフトにして、50万本以上の売り上げを叩き出し、初期のキラーソフトとしての役割を存分に果たしたセガサターン版「バーチャファイター」。格闘ゲームとしての面白さと、キャラクターの魅力について改めて迫ります。
原作は堀井雄二氏により作成され、PC-6001のカセットテープ型から販売開始、1987年にFCでアスキーより発売。 制作当時、堀井氏の蟹を食べたいというなんともゆるい理由から北海道がロケハンの場所となりこの作品が生まれたとか。 作品自体は旅情も感じられながら、バッタバッタと人が死ぬ結構エグイ展開です。ADVゲームの本流を見直したい方に是非!
誰もが知っている「手ごわいシュミレーション」その名も「ファイアーエムブレム 紋章の謎」について
ファミコン世代は特に記憶に残る代表的なシュミレーションロールプレイングゲーム、「ファミコンウォーズ」と人気を二分した名作「ファイアーエムブレム」のスーパーファミコン版。あの有名な裕木奈江さんのCMを思い出してください。
MARVEL SUPER HEROS VS STREET FIGHTERを久々にプレイ!
X-MEN VS STREET FIGHTERの続編!素早い動きで爽快感のあるMARVEL SUPER HEROS VS STREET FIGHTERを久々にプレイします!登場キャラも多く今でも楽しめます!それがMARVEL SUPER HEROS VS STREET FIGHTERです!
セガサターンで発売されたJリーグサッカークラブ育成ゲームの2作目!まさに日本がW杯初出場を決める年に発売!懐かしい選手と懐かしいチームを思い出しつつ久しぶりに育成に励む!!目指せ世界一!!