ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
ザ・キング・オブ・ファイターズ(以下KOF)は94年に第1作目が制作されました。KOF96はSS版ではKOF95に続き2作目となります。前作から大幅に変わったシステムに慣れなかった当時を思い出しながら再プレイしてみます。
チュンソフトの名作、不思議のダンジョンシリーズ「風来のシレン」にせまる。
前作「不思議のダンジョン トルネコの大冒険」に次ぐ、究極のローグライフゲーム。前作のシステムを引き継ぎ、その面白さには群を抜くという定評もある。
タイトーの誇る不朽の名作 「エストポリス伝記2」その名作ぶりに迫る。
タイトーの誇る「エストポリス」シリーズ、全3部作のうちの1つです。シリーズ最初の「エストポリス1」の過去の話をメインに繰り広げられていく展開は、「エストポリス1」をしのぐ面白さです。
1970年代の“人形遊びをする男の子”文化「変身サイボーグ」から「ミクロマン」
女児玩具としては定番の“着せ替え人形”「リカちゃん」(1967年発売)の男子向け応用商品であった「変身サイボーグ」とその後継「ミクロマン」は1970年代に大変人気でした。SFアニメと特撮ドラマで育った当時の男子を夢中にさせた「変身サイボーグ」から「ミクロマン」の世界観を振り返ってみましょう。
人気グルメ漫画『美味しんぼ』をゲーム化した、コマンド選択方式アドベンチャーゲーム。料理がテーマなのに選択肢に「たたかう」「じゅもん」ってどういうことだ!?
ドラゴン育成しながら敵と戦い物語を進めていくシミュレーションRPG。しかし、ネットでは「サラマンダーよりはやーい」が有名で評判はあまり良い印象が無い模様。だからこそ、バハムートラグーンの素晴らしさをピックアップしてみようと思います!
【フォーチュン・クエスト ダイスをころがせ】最大6人で遊べる!元祖ファンタジーライトノベルのゲーム版!!
原作を知らなくても大丈夫!個性豊かなキャラを選びワナを駆使してボードゲームを楽しもう! よくある原作つきゲームですが意外と侮れません。シンプルだけど作り込まれた世界観と魅力的なキャラにハマってしまうかも??
【ミッキーマウス 不思議の国の大冒険】ミッキーとミニーがとにかくかわいすぎる!
1987年に発売され、大人気となったミッキーマウス 不思議の国の大冒険。大好きなミッキー&ミニーをファミコンで遊べるなんて…と心躍った時代がありました。敵も、キャラクターもみんなカワイイのに、意外と難易度が高い! 今やっても楽しめるゲームの1つです。
【花嫁はどちらがお好き?】不遇の名作、「ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁」
遊んだことはなくても、誰もが名前くらいは知っている有名作品は数多くあります。その中でも、エニックス(現スクウェアエニックス)が販売している「ドラゴンクエスト」シリーズは、ファミコン世代から知らない人はいないほど有名ですね。 今回はその中でも、スーパーファミコンで販売された「ドラゴンクエストⅤ 天空の花嫁」をご紹介します。
国民的アニメ ちびまる子ちゃんのゲーム「ちびまるこちゃん うきうきショッピング」桃鉄風すごろくゲーム
テレビでおなじみのちびまる子ちゃん。たくさんゲームが出ていますが、今回は初期の方に発売されたファミコン版「ちびまる子ちゃん うきうきショッピング」をご紹介します。
FC版マリオといえばこれ!の名作、「スーパーマリオブラザーズ3」変身するマリオにくぎ付けでした
最も有名なファミコンキャラクターの1人、スーパーマリオ。 ファミコンをやらない人でも、きっと1度はプレイしたことがあるはず。 1985年に発売されたスーパーマリオブラザーズの続編、スーパーマリオ3は、多くの人がハマリました!
【ファミコン世代必聴】 8ビット音楽アルバム作品「8BIT MUSIC POWER」が2016年1月31日に発売!
ファミコン世代の私たちにとってファミコンの音楽はいまでも耳に残っていますよね。少し曇ったような独特な音色、いまではお話にならないような貧弱な音色も、当時は何の疑いもなく耳から楽しんでいたものです。そんなファミコン音を使った「音楽カセット」が21年ぶりに登場。「8BIT MUSIC POWER」必聴です!
ファミコンの懐かしい格闘ゲーム「イー・アル・カンフー」をふりかえろう
主人公、リーを操り、5人の個性的な格闘家を倒すゲーム、それがイー・アル・カンフーです。 アーケード版からの移植ですが、ファミコン版とアーケード版はステージも敵キャラクターもだいぶ違いますので、別のゲームと考えた方が良いかもしれません。 まだストリートファイターもバーチャファイターもなかった時代なので、何度もくりかえし楽しめました。
【スーパー三国志Ⅱ】スーパーファミコンで遊べる光栄の三国志シリーズ第二弾!
販売当時、子供たちに手が届くのかという金額で販売された光栄の三国志シリーズ第二弾は、果たしてどんなゲームで、どのように遊んでいたのでしょうか。
ローリングスイッチを使いこなせ!レトロゲーム【ロストワールド】まとめ。
【ロストワールド(のち「フォゴットンワールド」に改題)】は、1988年にカプコンが発表したアーケードゲーム。独自の「ローリングスイッチ」による操作に加え、文明滅亡後の世界にドラゴンや古代エジブトや古代日本が入り混じる、独特の世界観も魅力でした。そんな【ロストワールド】の世界をご紹介していきます!
懐かしい!子供の頃よくやってた!野球盤ゲーム。打てる、打てない「消える魔球!」 当時の読売ジャイアンツには王貞治・長嶋茂雄という二人のスーパースターがいた、野球漫画『巨人の星』が生まれ。TV放送された「アニメ版」は人気が高く、何度も再放送された。そんな時代の野球版をまとめてみました。
秀逸ADVゲーム≪メタルスレイダーグローリー≫限界への挑戦!
FC最終期、91年発売。世がSFCに移行しつつある中、大容量8メガを使用した美麗なアニメーションが大量! 任天堂岩田社長もプログラマーとして携わった名作SFアドベンチャーゲーム。最後のFCの名作と名高い メタルスレイダーグローリーに注目してみました。まずは映像をバンバンご紹介、ネタバレ含むラストまで! HAL研究所の本気をご紹介していきます。
自分が最初にファミコンを買ったときに最初に買ったソフトがこの「ポパイ」です。ゲームセンターでしかできないようなゲームが自宅でできるということでワクワクしたのを覚えています。 当時、テレビアニメでもポパイは人気があり、初期ファミコンの中でも特に人気があったゲームの一つで、自分も何度もくりかえしプレイしました。
【けろけろけろっぴの大冒険】いまだに根強いファンを持つけろけろけろっぴ。こんなゲームがあったの知ってましたか?
2015年サンリオキャラクター大賞で17位だったけろけろけろっぴ。人気がピークだった1990年には1位だったの、覚えてますか?サンリオではかなりメジャーなキャラクターでしたよね。そんなピークの時期に発売されたゲームをご紹介します。
【あのキャラの戦闘力がわかる!?】まさに名作!ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説
当時、一世を風靡し、そして今、新作アニメも放映され、人気の衰えない名作「ドラゴンボール」シリーズ。このゲームは、スーパーファミコンで販売された「ドラゴンボール」シリーズ最初のロールプレイングゲームです。 ファミコン時代からのカードバトルを進化させ、フィールドも自在に移動できるようになり、自由度が増したことにより、舞空術でマップを飛び回るプレイヤーも多かったのではないでしょうか。 そんな思い出深い「ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説」を、振り返ってみましょう。