ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
コナミ史上最高の名作「グラディウスⅢ」誰もが知る、名作シューティングゲーム!
1990年12月21日にコナミから発売されたシューティングゲーム。当時大人気のアーケード版「グラディウスⅢ-伝説から神話へー」 をベースにした移植版でもある。
1992年タカラより発売。「伝染るんです。」のファミコン版があったんです!ご存知でしたか?!あまりにもゆる過ぎ、そして あまりにもくだらな過ぎるのに、何故かマルチエンディング。果てしなくボケられ続けるゲームです。ご存知の方には楽しくて仕方ない世界観です。漫画同様、「つっこんだら負け」です。ではどんな内容かかいつまんでお届けします。
タイトルのインパクトは、発売当時の子供達も思っていました。やっぱり兄弟の話なのかなとか、この名前の植物は実在するのかとか色々話しました。
四魔貴族との戦い、そして破壊するもの。アビスゲートの詳しい説明など知らない情報が実はいっぱい!? SFCで発売されたロマンシングサ・ガ3をもう一度振り返る!懐かしくてスーパーファミコン引っ張り出しちゃう!
めっちゃ懐かしいボードゲーム「ダイヤモンドゲーム」。正月とかに昔は家族や親戚とよくやったものです。 でも、今時の子供はやらないんでしょうね。こんなアナログな遊び、、、
ロマサガシリーズの2作目【ロマンシングサ・ガ2】。SFCの三部作の真ん中で今でも多くのファンに愛されてるゲーム。今回は思い出を振り返りながら魅力を見てみよう!
叩いて砕いて登っていけ「アイスクライマー」!2人同時プレイで協力する?対戦しちゃう?
叩いて砕いて登っていく「アイスクライマー」、ハマった人も多いのではないでしょうか。2人協力でどんどん突き進むのも、はたまた対戦モードで火花を散らすのも、それぞれの楽しみ方がありましたよね。人気の高さからアーケードにも「VS.アイスクライマー」として移植された「アイスクライマー」について振り返ってみましょう。
【バルーンファイト】2人協力プレイは、いつしか手に汗握る対戦プレイに!ファミコン史上にその名を残す、対戦型アクションゲーム「バルーンファイト」!!
ファミコンの対戦プレイでアツくなったゲームといえば「バルーンファイト」!ただでさえ不自由な動きをコントロールしながらゲームクリアしなくてはならないのに、それをお互いに邪魔するのだからもうアツくなってアツくなって。兄弟ゲンカに発展した人もいるかもしれませんね。そんな「バルーンファイト」、後に任天堂社長を務められた岩田聡氏がプログラミングした作品としても有名です。
人気『マリオ』シリーズに登場するヨッシーが主人公!!落とし物ゲーム『ヨッシーのたまご
シンプルなルールに見えて、意外と奥が深いゲームなんです。色々なヨッシーを見ることが出来て楽しいです。
【ハイドライドシリーズ】T&E SOFTが手掛けた名作RPG「ハイドライド」は、日本でコンピュータRPGの基礎となった作品。
80年代PCゲームにおけるRPGの傑作「ハイドライド」。かつてT&E SOFT社が手掛けたこの作品は日本におけるRPGの基礎を作ったと評されています。多くのPCゲーマーを虜にし、RPGブームの先駆けともなった「ハイドライドシリーズ」についてご紹介します。
Ⅱの形態をとりながら、実は初代女神転生のような小説版から離れたオリジナル作品として1990年ナムコより発売。 また、金子一馬氏が当作品で悪魔イラストデビューを飾られた作品という一面も。内容、ビジュアル、音楽、そして マルチエンディングという完成度の高さは、歴代の作品中でもシリーズの始祖となった名作と支持されています。 それではどんなストーリーだったか。今回はエンディングは二つとも!ご紹介していきます。
実にオーソドックスな「シューティングゲーム」として定評のある本作。「佳作」「ワゴンセール」といった両極端な評価にも理由がある。
懐かしい光線銃:任天堂「光線銃カスタム ガンマン」、ファミリーコンピューター 光線銃「ワイルドガンマン」「ホーガンズアレイ」ほか
1970年に発売された任天堂の光線銃SP エレクトロライオンから始まり、光線銃カスタム ガンマンなどは大人気でした。任天堂の技術は進化し、ファミリーコンピューター用光線銃シリーズ「ワイルドガンマン」「ホーガンズアレイ」「ダックハント」を生み出します。
桃から生まれた桃太郎:新たな仲間を引き連れ、いざ鬼退治!【新桃太郎伝説】
桃太郎電鉄?いえいえ、正統派RPG新桃太郎伝説です。人知れず名作である今作はなんといっても仲間に出来るキャラの多さが多く楽しめる。スリの銀二や金太郎、はたまた風神雷神、はらだし、あのえんま様まで!?好きなキャラで君だけの物語を!
横スクロールアクションの金字塔!レトロゲームの雄【アルゴスの戦士】まとめ。
『アルゴスの戦士』は、テクモ(現:コーエーテクモゲームス)から1986年に発表されたアーケード用のアクションゲームです。 1987年にはファミコンに、1988年に『アルゴスの十字剣』としてセガ・マークIIIに移植されました。 また『RYGAR』というタイトルで海外でも販売され、大人気となりました。 ビデオゲームの一時代を築き、その後のアクションゲームにも大きな影響を与えた『アルゴスの戦士』についてまとめました。
今では正統なファンタジー系のゲームを送り出すスクウェア・エニックス社だが、かつては異色のゲームも作っていた。タイトルとキャラクターデザインは斬新、さて中身は、本当に傑作だった。
光栄「信長の野望シリーズ」で最多のハードに移植された4作目。スーパーファミコンにも1991年に移植されましたが、そろそろ信長の野望にもマンネリと思うでしょう。本当はこの4作目から火が点いたといっても過言ではない、要素が打ち出されました。
【アンジェリーク】実は甘くない!?女性向恋愛ゲームの元祖!!
1994年に登場したアンジェリーク。開発元のコーエーといえば 硬派な歴史シュミレーションゲームで知られる会社で発売当時は 恋愛シュミレーション、しかも女性向けという いきなりの路線変更に騒然としたものです。 そんなアンジェリークとは、どんなゲームなのか?振り返っていきたいと思います。
マリオシリーズの原点はこれだ!さらわれた彼女を「ドンキーコング」から救い出せ
ドンキーコングは、色々な意味で記念すべきソフトで「マリオが初登場」、「記念すべきファミコンの第一作目のソフト」です。そんな記念すべきソフトが、どのような内容だったのかを思い出しながら振り返ってみよう!
懐かしい変身ロボットのおもちゃ:タカラ「合体戦士ブロックマン」「ウォッチQ」とバンダイ「スクランブルエッグ」
1984年から1985年頃に人気があった変身ロボットのタカラ「合体戦士ブロックマン」と「ウォッチQ」、バンダイ「スクランブルエッグ」を振り返ります。