世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
1992年タカラより発売。「伝染るんです。」のファミコン版があったんです!ご存知でしたか?!あまりにもゆる過ぎ、そして あまりにもくだらな過ぎるのに、何故かマルチエンディング。果てしなくボケられ続けるゲームです。ご存知の方には楽しくて仕方ない世界観です。漫画同様、「つっこんだら負け」です。ではどんな内容かかいつまんでお届けします。
漫☆画太郎の『珍遊記』が松山ケンイチ主演で実写映画化決定、2016年2月公開!
シュールで破壊的なギャグが大人気を博した伝説の漫画『珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち- 』が松山ケンイチ主演で実写映画化。来年2月27日から全国で公開される。
悪役のジョン・トラボルタが良い!アクション映画ブロークン・アロー90年代
70年代に一世を風靡したが80年代は低迷。89年「ベイビー・トーク」で盛り返した後'94年「パルプ・フィクション」で再びトップ・スターに返り咲いた。ヒール役ジョン・トラボルタの90年代作品を振り返る。
リアルな大人”あるある”が満載!キュートでブラックなアニマルコメディ・バケツでごはん
1996年から放送され、わずか20話で終了してしまったアニメ・バケツでごはん。放送当時の月曜7時は「クレヨンしんちゃん」や「関口宏の東京フレンドパークII」などが放送されていた激戦区で視聴率に恵まれず打ち切りになってしまいましたが、後にテレビ東京の「おはスタ」でも放送されて人気を博しました。ここではそんなバケツでごはんについて振り返ってみました。
Ⅱの形態をとりながら、実は初代女神転生のような小説版から離れたオリジナル作品として1990年ナムコより発売。 また、金子一馬氏が当作品で悪魔イラストデビューを飾られた作品という一面も。内容、ビジュアル、音楽、そして マルチエンディングという完成度の高さは、歴代の作品中でもシリーズの始祖となった名作と支持されています。 それではどんなストーリーだったか。今回はエンディングは二つとも!ご紹介していきます。
ちびまる子ちゃんより面白いかも?シュールなほのぼの哲学アニメ・さくらももこ劇場 コジコジ
現在もヴィレヴァンで単独コーナーが作られているほど根強い人気を誇る「さくらももこ劇場 コジコジ」。1997年から放送され、可愛らしいメルヘンの国を舞台に独創的でシュールなキャラが大活躍して子供だけでなくサブカル好きの大人も虜にさせたアニメです。ここではそんな「さくらももこ劇場 コジコジ」について振り返ってみました。
出来なかった事が出来るようになるって、うれしいね! ガンバるって素敵だね!ガンバリスト!駿
週刊少年サンデーで連載されていた人気マンガ「ガンバ! Fly high」を改題し1996年から放送されていた体操アニメ「ガンバリスト! 駿」。アトランタオリンピックに合わせていたため半年ほどしか放送されませんでしたが、わかりやすくキレイな画面で当時はマイナーだった体操競技の認知度を上げた名作です。
【年賀状といえばプリントゴッコ】35年にわたって日本のお正月、年賀状文化を支えた「プリントゴッコ」について振り返ります。
ケータイやインターネットが普及した現代と違って、かつてはお正月が近づくと年賀状作成が大変でしたね。ひたすら手書きで作る人、文房具屋さんでイラスト付き年賀状を買ってくる人、そして「プリントゴッコ」で年賀状をデザインする人。そんな「プリントゴッコ」は1977~2012年の、実に35年にわたって日本のお正月、年賀状文化を支えてくれました。
【主演は松方弘樹】HOTEL赤川一平こと高嶋政伸のあのフレーズではじまるドラマ
「姉さん、事件です!」当時多くの人びとが、このフレーズを乱用していた時期もあったほど、90年代に一世を風靡した人気ドラマ『HOTEL』。高嶋弟のオーバーリアクションと1話完結のハッピーエンドドラマHOTELを振り返る。
多彩なイベントに魅力的なキャラクター。当時は新鮮だった「強くてニューゲーム」「マルチエンディング」システムで、やり込み要素も満載!今なおファンを魅了してやまないゲームだと思います。
クリエーターツールの原点?!今でも盛り上がる「マリオペイント」!
今ではPCで簡単に出来るお絵かき、作曲、アニメーション。だが、昔はマリオペイントでしか簡単にできなかった。そんな今だからこそ、子ども時の気持ちに戻って「マリオペイント」を遊び尽くそう!
ロボゲーとシミュレーションRPGの融合!SFC版「フロントミッション」をやる!
フロントミッションシリーズの原点にして、シリーズ最高と言われるストーリー展開で知られるフロントミッション。原点に帰ってSFC版「フロントミッション」を久しぶりにやってみます!
スーパーファミコンの本気グラフィック!「スーパードンキーコング」を遊び尽くす!
任天堂が本気を出して作り上げた超絶グラフィックとスピリチュアルなBGMが特徴的な横スクロールアクションゲームの王道。今回は、そんな「スーパードンキーコング」を遊び尽くします!
家庭用3D格闘ゲームの先駆者 セガサターン版「バーチャファイター」の功績に迫る!
1994年11月22日に満を持して発売された家庭用ゲーム機「セガサターン」のローンチソフトにして、50万本以上の売り上げを叩き出し、初期のキラーソフトとしての役割を存分に果たしたセガサターン版「バーチャファイター」。格闘ゲームとしての面白さと、キャラクターの魅力について改めて迫ります。
遠藤ミチロウが率いる『ザ・スターリン』。強烈なパフォーマンスや曲が印象でした。
屈指の名作と呼ばれる「男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け」の特集です!
とらやに泊まったおじいさんは日本を代表する人でした。
最終章「ゴッドファーザーPARTⅢ」もまた重厚な作品に仕上がっております。
第一、二作に続く第三作目となる「ゴッドファーザーPARTⅢ」。もともと予定されていたタイトルは「マイケル・コルレオーネの死」だったそうです。死と隣り合わせのマフィア稼業。マイケルの物語もいよいよ終焉です。
1994年~1995年に放送されたアニメ『マクロス7』。戦わない主人公・熱気バサラがバルキリーに乗り、戦場で歌いまくるSF作品です!
ギャグの歴史を変えた!シュールの金字塔・セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん
1998年から深夜番組、『ワンダフル』内の10分枠で放送されていたアニメ「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」。当時は深夜アニメがメジャーではないこともあって視聴率は振るいませんでしたが、原作の再現率の高さにアニメファンからは高い評価を得た名作です。
ドラゴン育成しながら敵と戦い物語を進めていくシミュレーションRPG。しかし、ネットでは「サラマンダーよりはやーい」が有名で評判はあまり良い印象が無い模様。だからこそ、バハムートラグーンの素晴らしさをピックアップしてみようと思います!