人気記事一覧
往年のRPGでクリアには必要ないけど、つい集めちゃったレアアイテム特集!!
ドラゴンクエストをはじめファイナルファンタジーや往年のRPGには、必ずといってよい程レアアイテムが存在していました。今回はそんな入手困難だったレアアイテムをいくつか抜粋しています。是非確認してみてくださいね~(^^)/
90年代後半は、朝ドラ低迷期なんて言われていますが、それでも視聴率を見ると、やはりお化け番組だと思います。わずか15分で、毎回主題歌が流れるので、アーチストとしては朝ドラ主題歌くらい宣伝効果が高い抜擢は今もないのではないでしょうか?主題歌で朝ドラのイメージを残っているものも多い、90年代後半のNHK朝ドラ主題歌集を紹介します。
ビジュアルショック!サウンドショック!【獣王記】のインパクトを語る。
メガドライブと登場と同時期に発売されたセガのゲーム「獣王記」。海外版メガドライブ(Sega Genesis)にバンドルされたこともあり、大ヒットしました。またメガドライブといえば、いとうせいこう氏がラップを披露するTVCMも印象的でした。ここでいま一度、そんな【獣王記】についてふり返ってみましょう!
篠原千絵先生の名作!『海の闇、月の影』壁抜けにチャレンジしてみた人必見!その設定絶望的すぎない?
小学生の頃、大好きだった『海の闇、月の影』。仲良しの美人姉妹流水と流風がウイルスに感染して大変なことになっていくストーリー。良い人はだいたい殺されちゃうんですよね。子供だけではなく犬でさえも容赦なく感染!いつも先回りしている流水に愕然。常にドキドキしっぱなしだった名作を再考察してみます!
【シルバニアファミリー30周年】1985年発売開始と同時に女の子に大人気!先行したテディベアストーリーも上回る人気ぶりでした♪
「シルバニアファミリー」夢中になって遊んだ女の子は多いのではないでしょうか。1985年の登場以来大ヒット商品となった「シルバニアファミリー」も2015年には20周年を迎えました。そんなシルバニアファミリーについて振り返ってみましょう。
90年代前半の恋愛漫画の金字塔「電影少女」の新作ドラマがスタート!今回の主人公は悪のビデオガール「神尾マイ」
90年代前半の青少年の心を鷲掴みにした恋愛漫画の金字塔、桂正和「電影少女」の新作ドラマ「電影少女2019」が、テレビ東京系の「木ドラ25」枠にて4月11日深夜1時から放送開始されることが明らかとなりました。
懐かしのYAMAHAポプコン!たくさんのアーティストが誕生しました☆当時の歌声を久しぶりに聴いてみませんか?
【きのこの山VSたけのこの里】1980年当時から止むことの無い「どっちが好き」論争【+第3勢力になれなかったすぎのこ村】
子どものころのおやつで人気だった「きのこの山」と「たけのこの里」。どちらも食べたことある方が多いのではないでしょうか。そんな「きのこの山」と「たけのこの里」、どっちのほうが人気があるか論争がずっと続いているようですね。そんな論争に割って入ることが出来なかった「すぎのこ村」も、これまた懐かしいです。
当時無名のマットデイモンが脚本を執筆!映画 『グッド・ウィル・ハンティング』
『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』は1997年公開のアメリカ映画。ハーバード大学中退のマット・デイモンと、友人ベン・アフレックの新進俳優の共作によるオリジナル脚本だった。ロビン・ウィリアムズの好演が光った作品でもある。
ロジャー・ムーア最後のジェームス・ボンド、『007/美しき獲物たち』。
58歳を迎えるロジャー・ムーアの最後の007となった本作品は、タニア・ロバーツ、グレース・ジョーンズのボンドガールを迎え、悪役はアカデミー助演男優賞のクリストファー・ウォーケンが演じた力作となりました。それでは、ラスト・ムーア・ボンドをご紹介しましょう。
「せんだ」「みつお」「ナハッナハッ」が懐かしい!【むじんくん】CM
「♪ラララむじんくん、ラララむじんくん、ララララ」といったフレーズが大流行!懐かしいアコム・むじんくんのCMをまとめました。
個性キャラ揃いのメンバーで、中学柔道そして高校野球の青春が、明るくそして楽しく描かれた長編漫画が原作の『ドカベン』。高校野球、甲子園がブームになった時代に、男性だけでなく女性をもファン層として巻き込んだ野球アニメでした。キャラクターがとにかくいきいきとしていて、試合中にありえない秘技が連発!次の展開がどうなるか、毎週待ちどおしかった物語です。
2016年夏に映画「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」公開!その前に映画『インディペンデンス・デイ』を振り返る!!
宇宙人の侵略をリアルに描いたアクションSF映画です。前作では大ヒットし、続編を待ち望んでいた人が沢山いました。そしてついに夏公開です。
120億円の製作費を掛けたジェームズ・キャメロン監督が手がける超大作。迫力満点のスパイ映画『トゥルーライズ』
「ターミネーター」のジェームズ・キャメロンとシュワルツェネッガーの名コンビが再び手を組んだスーパーアクション映画です。
今回の名脇役は、その怪しさ満載フェイスで、危ない犯人役やちょっとクセのある医者・教授・刑事など数多くの作品で脇を固めてきた石橋蓮司。安定・安心の名脇役ですよね!映画作品を中心に、彼の素晴らしい演技を見せた活躍・活動を振り返ります。
懐かしの公衆電話がミニチュアになって登場!バンダイからはPS4のミニチュアも!これまでに発売されたミニチュアも紹介!
昭和~平成初期にかけてに皆さんがお世話になった公衆電話。最近はめっきり使用する機会が減りましたが、このたび、タカラトミーアーツより公衆電話のミニチュアフィギュア「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」の発売が決定しました。
冬の時代といわれるスランプ期の“手塚治虫”作品は、なんか奇妙なものばかりで面白いですよ。
誰もが認めるマンガの神様、手塚治虫。傑作、名作、ヒット作は星の数。しかし、そんな手塚治虫にもスランプがあったのです。その時期の作品は「鉄腕アトム」や「リボンの騎士」などからは考えられない奇妙なものばかり!で、これがまた面白いのです。
車&バイクの漫画作品には必ず魅力的な女性が登場するのがお約束でした、特に人気の有ったクルマ・バイク漫画から華を添えたヒロインたちをまとめてみました。2000年までに発行された漫画のみです。
思わずほろり。涙と笑いの【減点ファミリー】〜 日曜夜は三波伸介さん司会 「お笑いオンステージ」
減点ファミリー(番組開始当初は減点パパ)は、1972年から10年間NHK総合テレビで毎週日曜日の夜に放送された「お笑いオンステージ」の1コーナーです。司会の三波伸介さんがゲストさんの普段は見られない素顔や家族のエピソードをお子さんやお孫さんと共に紹介する笑いあり涙ありの人気コーナーでした。当時、出演していたお子さんたちの中には現在、2世、3世タレントとして活躍している方々も。
高岡早紀が湯女役を演じて豊満ボディを披露した映画「忠臣蔵外伝四谷怪談」
日本人には馴染みの深い忠臣蔵と、四谷怪談という二つのお話をコラボさせた映画「忠臣蔵外伝四谷怪談」が1994年に公開されました。どのような繋がりだったかというと四谷怪談の裏切り男伊右衛門は赤穂浪士だったという設定です。そして高岡早紀さん演じるお岩は湯女だったという設定で豊満ボディを惜しげもなく披露したことも見どころの1つでした。そこで今回は映画「忠臣蔵外伝四谷怪談」をご紹介します。
