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【明治うまか棒】「うまっかぼ~(低音)」のCMが懐かしいアイス「うまか棒」!幼いころに一生懸命「ぼ~(低音)」をマネしませんでしたか?
1979年に発売された明治の「うまか棒」。独特な顔のデザインと「うまっかぼ~(低音)」のCMで今でも憶えている人多いのではないでしょうか?私は幼いころ、この「ぼ~(低音)」が気になってきになって、何度も真似しようと試みたことを憶えています(当然真似できず、かすれた声がでるだけでしたが)。そんな「うまか棒」を当時のCMとともに振り返ります。
伝説の牛乳のふた、今持っていたら。【遊びにもコレクションにも】
その時当たり前であった牛乳のふた、ごみでしかなかった。しかし牛乳が紙パックになった現代牛乳のふたは宝物に変わった、あの時の牛乳のふた今あればなー。
この年の話題といえば、やはり阪神・淡路大震災と地下鉄サリン事件が主軸になると思います。それくらいインパクトの大きい出来事でした。しかし、そんな中でも野茂英雄の活躍やコギャルなどの明るい話題もありました。それでは1995年・平成7年の1年間にあった出来事を振り返ってみたいと思います!
【ドウェイン・ジョンソン】誰よりもシビれる男ザ・ロックが見たい
エンターテイメント界最もシビれる男『ザ・ロック』Facebookのフォロワー数は今や5000万件近く。俳優の顔だけしか知らない方も、ロック様の全盛期を知っている方もシビれるロック様を見よう!
ディズニーが贈る心温まるちょっと切ない長編アニメ映画『ノートルダムの鐘』
ディズニーの作品にしては、ちょっと大人向けのアニメ映画です。あの『レ・ミゼラブル』を書いたヴィクトル・ユーゴーの小説を映画化しました。
中学生の頃は履いていたWrangler(ラングラー)ジーンズ!!消えたの!?
1970年代終わりの頃は中学生の間でもLeeやLevi'sと並んで、というより値段が安く中学生の間ではWranglerジーンズが流行っていました。流行ったのかお母さんが買って来るから履いていたのか微妙ですが、最近見かけないんで調べてみました。
80年代のバンダイのボードゲーム「パーティジョイ」シリーズを憶えていますか?
80年代から90年代にかけて、100タイトル以上発売された、ベストセラーなボードゲームのシリーズがあります。その名は「パーティジョイ」。小学生のころ、よく遊びました!!
30代、40代なら欲しくなる【LINEスタンプ10選】マリオ、フリーザ、あぶデカ、松田優作のボイススタンプにも注目。
LINEスタンプは購入しないという人でも、30代、40代なら欲しくなってしまうスタンプを集めてみました。マリオ、フリーザ、ガンダム、北斗の拳、あぶデカ、松田優作など懐かしいキャラがいっぱい。
『機動戦士ガンダム』(宇宙世紀)シリーズの英雄たちの最期(キャラクター&エピソードガイド)
リアルロボットアニメの金字塔『機動戦士ガンダム』シリーズ(宇宙世紀)の名シーンは英雄たち(人気の主要キャラ)の「死にざま」にあり。散り際の名台詞。相次ぐ死闘。自己犠牲的な戦死。あまりにも悲しい別れ…。機動戦士ガンダムから機動戦士Ζガンダム、機動戦士ガンダムΖΖ、機動戦士ガンダム 逆襲のシャア、機動戦士ガンダムUCまで。
日記通りに恋をする!恋愛ドキュメンタリー・未来日記。桜坂やサザンのヒット曲も!
90年代の終わりに大人気だった『未来日記』。ウッチャンナンチャンのTBS『ウンナンのホントコ!』内の一コーナーだったが、番組の枠を超え、人気を博した。劇場映画版も公開された。サザンのTSUNAMIのヒットや福山雅治の桜坂は、モデルとなった桜坂が人気スポットになった。
「P.S. I LOVE YOU」が大ヒットした、ピンクサファイアが25周年を迎える!
1990年「P.S. I LOVE YOU」が大ヒットした、ピンクサファイア。TV主題かも歌うガールズバンドでした。
映画『カサノバ』1,000人の女性と肉体関係を持った男の生涯を映像の魔術師フェリーニが描く
映画『カサノバ』は1,000人の女性と肉体関係を持った、実在した男の生涯を描いている。ジャコモ・カサノヴァの自伝を元にフェリーニ監督により1976年に映画化された。日本では例を見ない、豪華なスタジオ美術と衣装、歌あり踊りあり、コミカルに女性とのセックスは描かれている。性豪として知られた『カサノバ』もやがて年老い、人形と暮らす孤独な日々を送る。独自のエロティシズムをぜひ堪能していただきたい。
いつの時代にもいる学校にも仕事にも行かずにブラブラしている方々。今はネットがあるので暇つぶしには事欠きませんが、ネットの無い時代は一体何をしていたのでしょうか?
金八先生シリーズのヒロインに会いたい!【第4シリーズ編】vol.3
「金八先生」みたいな先生に教わりたい!とは思っていなかったが、3Bにいたあの子には会いたいし、憧れていた人は多いはず。果たしてあの頃のボクらのヒロインたちは今何をしているのだろう……。ということで、会いに行ってきました!そのインタビューを3回に分けてお届けします。
1970年代の“人形遊びをする男の子”文化「変身サイボーグ」から「ミクロマン」
女児玩具としては定番の“着せ替え人形”「リカちゃん」(1967年発売)の男子向け応用商品であった「変身サイボーグ」とその後継「ミクロマン」は1970年代に大変人気でした。SFアニメと特撮ドラマで育った当時の男子を夢中にさせた「変身サイボーグ」から「ミクロマン」の世界観を振り返ってみましょう。
10円を握りしめたあの頃!【エレメカ】山のぼりゲーム、新幹線ゲーム!愛すべき名機たち10選。
今ほどテレビゲームが盛んではなかった昭和の時代、デパートの屋上で街角のゲームセンターで駄菓子屋の片隅でわたしたちをワクワクドキドキさせてくれた「エレメカ」たち。その思い出は今でも鮮明で10円玉に夢と希望を託していた。今やどんどん撤去され実稼働数の少ないエレメカを振り返りましょう。
今の時代のようにファストファッションを気軽に買っては使い捨てしまうのではなく、90年代は数多くのファッションブランドに火が付いていました。そのなかでも、代表格の一つと言えば「Stussy」です。そこで、ここでは、「Stussy」の変遷についてまとめてみました。
ネットが無い時代、バックパッカーたちのバイブルだった『深夜特急』
現在のようにインターネットのない時代、海外の情報が容易に手に入るはずもなく、海外旅行は一般的な娯楽ではありませんでした。そんな中、多くの若者を“一人旅”へと駆り立てた伝説の紀行小説『深夜特急』と、そのドラマ化作品『劇的紀行 深夜特急』について振り返ります。
ユニークな選手名や裏技で振り返る『初期のファミスタ』クイズ付き!!
1986年に発売され、現在に至るまで野球ゲームの傑作として認知されている「ファミスタ」シリーズについて振り返ってみましょう。
小学館の看板少年マンガ雑誌と言えば「週刊少年サンデー」 1980年代のサンデーは高橋留美子とあだち充の2枚看板で少年マガジンを抜き、ジャンプを猛追していた。そんな「少年サンデー」の黄金期とも言える1985年を振り返ってみます。
