人気記事一覧


加藤茶はザ・ドリフターズの万能エース!小学生のカリスマでしたね!!

加藤茶はザ・ドリフターズの万能エース!小学生のカリスマでしたね!!

団塊ジュニアと呼ばれる世代で、加トちゃん(加藤茶)を知らない人はいないでしょう。国民的人気者だった加藤茶、実は現在のザ・ドリフターズは加藤茶といかりや長介で結成したのでした。志村けん登場まで、ドリフのギャグを一手に引き受けたのは加藤茶でしたね。


最高2億5千万円!?バブル期に日本でプレミア価格を掲げたクルマたち

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バブル期には、クラシックカーから当時の最新モデルまで、さまざまな珍しい輸入車が日本に上陸を果たしました。


浜崎あゆみが女子高生のファッションカリスマだったころ、TU-KAは彼女をCMに起用していました。

浜崎あゆみが女子高生のファッションカリスマだったころ、TU-KAは彼女をCMに起用していました。

今や大物アーティストの浜崎あゆみですが彼女が98年に「浜崎あゆみ」としてアーティストデビューしてからの数年間、女子高生を中心とした若者のファッションカリスマとして君臨した時期がありました。そんなカリスマだった浜崎あゆみをCM起用していた携帯キャリア、それがTU-KAでした。


スペースインベーダーの名古屋撃ちは高得点に欠かせない攻略方法。

スペースインベーダーの名古屋撃ちは高得点に欠かせない攻略方法。

ゲーセンの元祖といえばインベーダーゲーム。100円玉を何枚もテ―ブルに積み重ねて、喫茶店で夢中でプレイした人も多かったでしょう。とくに名古屋撃ちを使いこなせると、周囲の視線もアツかった!!


懐かしのガンプラ企画『MSV』(モビルスーツバリエーション) 模型作例「RGガンダム」を「リアルタイプガンダム」風に!

懐かしのガンプラ企画『MSV』(モビルスーツバリエーション) 模型作例「RGガンダム」を「リアルタイプガンダム」風に!

バンダイのプラモデルや講談社等の複数のメディアで展開されたガンダムシリーズのメカニックデザイン企画『MSV』を振り返ります。ミドルエッジの模型作例として「RGガンダム」を「リアルタイプガンダム」風に製作します!


任天堂最大のライバル!セガのハード機と代表作を振り返る

任天堂最大のライバル!セガのハード機と代表作を振り返る

今や家庭用ゲームハード機は、任天堂、SONY、マイクロソフトの3強時代となっていますが、その昔、ファミコンを出し、天下を取っていた任天堂の座を脅かす最大のライバルと言えば、セガだった。そこで、1990年代までのセガのハード機と代表作を振り返っていきましょう。


1987年のビッグコミックスピリッツを振り返ってみよう!

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1980年10月に小学館から創刊された青年誌である「ビッグコミックスピリッツ」。ビッグコミック系列の雑誌で他のビッグコミック系列の雑誌に比べて男っぽさが薄めの雑誌となっている。そんな「ビッグコミックスピリッツ」の1987年を振り返ってみよう!


あんなご学友がいたらうらやましい!バブル時代のマンガ「有閑倶楽部」の魅力♪

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登場人物がすべて一流出身のお坊ちゃま、お嬢様というマンガ「有閑倶楽部」を覚えていますか?


大仁田厚はFMWを率いた邪道プロレスラーのままでよかったんです。

大仁田厚はFMWを率いた邪道プロレスラーのままでよかったんです。

「涙のカリスマ」大仁田厚。誰もやりたがらなかった電流爆破、肉体が凶器のプロレスにあって、大仁田は「邪道」と呼ばれました。その類まれなるカリスマで多くの信者を産み出した大仁田。以降は政治家、タレントとなりましたが、やっぱり彼は涙のカリスマ、邪道プロレスラーです。


お仏壇のはせがわのCMで話題になった!『松井たばさ』大人になって結婚や現在は?!

お仏壇のはせがわのCMで話題になった!『松井たばさ』大人になって結婚や現在は?!

1995年から2002年まで「お仏壇のはせがわ CM」に出演していて当時5歳の少女、松井たばささん。CMが7年間放送され12歳になった松井さん、引退されました。結婚やお子さん現在が気になり追ってみました。


【道路の歴史】どんどん便利になる道路について年表にまとめてみよう。

【道路の歴史】どんどん便利になる道路について年表にまとめてみよう。

私たちが当たり前に使っている道路。でも例えば子どものころはとても渋滞していた記憶があるのに、いまではちっとも渋滞の見られない箇所など、思い当たりませんか?年々、道路はすごい勢いで整備が続いています。そんな歴史をちょっと年表で振り返ってみます。


半ドン廃止、体罰厳禁、野球の地上波からの撤退…昭和の人間に言ったら「嘘扱い」されそうな物事!!

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昭和~平成と日々変わりゆく社会。そんな中、昔を生きた人間には想像もつかないモノが現代には多く登場しています。この記事では、昭和の人間に言ったら「嘘あつかい」されそうな物事の数々をまとめてみました。


【子役時代を大調査】意外なあの人も?今をときめく元子役だったイケメン俳優たち!

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ドラマやバラエティを彩るイケメン俳優。実は元子役だったという方がたくさんいます。子役で活躍し、成長してもなお輝き続けるイケメン俳優の皆さんをまとめてみました。子役時代の画像ももちろん調査!意外な人気俳優が実は元子役だったりしますよ。


【8ビット御三家】NEC、シャープ、富士通を8ビット御三家と呼んだ1980年代はパソコン黎明期でした。

【8ビット御三家】NEC、シャープ、富士通を8ビット御三家と呼んだ1980年代はパソコン黎明期でした。

今でこそパソコンは一般家庭に普及していますが、80年代ではほとんどの家庭にパソコンはありませんでした。しかし、いまのパソコンの原型が生まれたのも80年代。今では考えられませんが、8ビット機が数十万円する時代だったんです。


あぶ刑事の番外編?「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」

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大人気だった「あぶない刑事」と同じ企画・制作陣で作られた「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」を憶えていますか?舘ひろしはいなかったものの、柴田恭兵と仲村トオルがあぶ刑事以上にはっちゃけた、ハマ(横浜)を舞台としたコミカルなソフトアクションでした。


今だからこそSFCの名作アクションRPG「聖剣伝説2」の世界に浸ってみる。

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『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』の続編である本作は、斬新なゲームシステムやプレイヤーを感動させるBGMは「聖剣伝説シリーズ」の中でも最高傑作とファンの間で語られるほど。 今回は、その「聖剣伝説2」を久しぶりにスーパーファミコンを引っ張り出して当時の記憶を思い出しながらプレイしてみよう。


【ファミコン】チャレンジャー【難易度高すぎ】

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1985年に発売されたファミリーコンピューターソフト。難易度の高いゲームでしたが皆さんはどうでしたか?


ウルトラ6番目の弟・ウルトラマンタロウの劇中での活躍を振り返ります

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テンペラー星人、バードンやタイラントなどとの死闘や名シーンなどウルトラマンタロウの劇中での活躍を振り返ります。シリアスでハードな展開もありましたが、全体的にコミカルなストーリーが多く、ウルトラ兄妹やウルトラの父と母のサービス出演シーンも多かったのが、子供心にうれしかった思い出です。


人気子役として一世を風靡した!『鈴木杏』の恋愛・結婚・バカッター事件・現在は?!

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小学生の頃から子役として芸能活動をしており、「ポカリスエット」のCMで、注目されるようになった鈴木杏さん。過去の恋愛や結婚・現在の活動などまとめてみました。


当時は海外も美少年ブームだった…懐かしの80~90年代海外男性アイドル

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ジャニーズアイドルを筆頭にK-POP、最近では三代目JSBや超特急など日本では男性アイドルが大人気。チャートを賑わせてますが、海外でも男性アイドルは大人気。何年かおきにブームが訪れてました。今回は80年代、90年代の海外男性アイドルを振り返ってみましょう!