人気記事一覧
【藤子・F・不二雄】「異色短編集」ブラック短編選【夢カメラ】
藤子・F・不二雄先生といえば「ドラえもん」など児童向けの漫画を思い浮かべますが短編は大人向けのものが多くあります。「異色短編集」の中から、風刺のきいたもの、ブラックなもの、そしてドラマにもなった「夢カメラ」についてまとめました。
懐かしの乾電池のデザイン画像まとめ 昔のナショナル、サンヨー、東芝、マクセルの電池
エネループなどが生まれる前、電池と言えば、昔はナショナルブランドが強かったですよね。ラジコンやミニ四駆などのオモチャでも必要な電池ですが、子供の頃どのメーカーのどのブランドの電池が良いんだろうと考えませんでしたか?
【Gメン’75】「8時だョ!全員集合」の後はハードボイルド「Gメン'75」
1975年から1982年まで土曜日の夜9時から放送の刑事ドラマ「Gメン’75」を、振り返ってみます。テーマ曲とともにあの滑走路を並んで歩く場面は、子供心に「かっこいい!」と思ったものです。全体的に番組のサブタイトル通りハードボイルド・タッチで、特に空手アクション・シーンは魅力の一つでした。その空手シーンを見せてくれた倉田保昭さんとヤン・スエさんの動画もともに見てみましょう。
ドラマ「相棒」でヒロコママでお馴染みの『深沢敦』ってマジのオネエ?結婚は?どんな人?!
ドラマ「相棒」やその他のドラマでもオネエ役が多い深沢さん。本当にオネエ?なのでしょうか?また深沢さんてどんな人なのでしょうか?まとめてみました。
巨大ロボットシリーズの先駆け 「マジンガーZ」と「グレート・マジンガー」を振り返る。
子供時代に胸をアツくした巨大ロボットアニメ。超合金の人気もあって私たちは夢中で応援しましたよね。そんな数あるロボットアニメの先駆けともいえる不朽の名作「マジンガーZ」「グレート・マジンガー」。デザインのよく似ている2機体を、今一度振り返ってみましょう。
クリスタルキング『大都会』は東京ではなかった!?あの人気ドラマを参考にしたって本当?!
クリスタルキングのデビュー曲『大都会』。曲に込められた驚きのエピソードがありました。なんと大都会は東京じゃなかったなんて!一体どこだったのでしょうか?田中昌之さんが明かす秘話と共に振り返ります。
「しましまとらのしまじろう」初期メンバー覚えてる?現在は消えてしまったキャラもいた!
1993年に放送が開始された人気アニメ「しましまとらのしまじろう」 現在も子供から大人気のアニメですが、放送初期のメンバーで現在は消えてしまったキャラクターもいます。 誰がいなくなってしまったのでしょうか!?
悪霊島(横溝正史・原作)「鵺(ぬえ)の鳴く夜は恐ろしい‥‥」隠された禍々しい過去‥‥
ビートルズの「レット・イット・ビー」がバックに流れ「鵺の鳴く夜は恐ろしい」というキャッチコピーが鮮烈だった映画「悪霊島」は、1981年に公開された横溝正史シリーズのミステリー(角川映画)。二面性がキーワードのようになっており、役者も一人二役を演じるなど、スリリングな展開が見ものでした。またその後、1990年代にはドラマ化もされています。
『ガンプラり歩き旅』その80 ~あり得たかもしれない「もう一つのZガンダム」旧1/144HGキット版完全紹介!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、メカ単位での紹介をする大好評連載。 新展開では『機動戦士Zガンダム』(1985年)『機動戦士ガンダムZZ』(1986年)『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988年)まで、旧キットから最新のHGUCまで、商品の発売順に、再現画像と共に網羅紹介していこうという趣向になっております!
意外に少ない。レコード時代に100万枚以上売り上げたアルバムは僅かに4枚しかないんですよ。
CD時代となってからは、ミリオンセラーを記録したアルバムは多数出てくるのですが、レコード時代には4枚しかありません。しかし、その4枚は流石に日本の音楽史を飾る名盤ばかり。聞き覚えのあるものばかりです。
この日本映画『転校生』は大林宣彦監督の尾道三部作と呼ばれる中の一つです。この作品は、少年少女向けのいわゆるジュヴナイル・ファンタジーと呼ばれるものです。大林宣彦監督は日本映画のなかでこのジャンルを確立し、尾道三部作の他の2作品『さびしんぼう』『時をかける少女』の他にも『ふたり』などがあります。男と女のカラダが入れ替わるという設定が当時思春期の若者達の好奇心を惹きつけたものです。
子どもの頃、学校の休み時間や雨降りなどの暇な時に、鉛筆や紙を使って遊んだことがあると思います。ひとつひとつは些細な遊びでも、結構覚えているものです。あなたはどれをして遊んでいましたか?
TBS系列で1997年から2002年まで放送された深夜番組『ワンダフル』。東幹久がMCを務め、セクシーな「ワンギャル」が画面いっぱいにお色気を振りまいていた、ちょっとHな情報番組でした。番組内アニメや番組内ドラマなども人気で高視聴率をキープしていました。
ダウンタウンの浜田雅功が初の単独レギュラーを務めたバラエティー番組『人気者で行こう』
週替わり企画がとても面白い番組でした。また現在でもこの番組の『芸能人格付けチェック』は特番などで組まれて放送されたりもしています。
ひょうきん族の頃のフジテレビの女子アナってすごく人気あったよね
女子大生のあこがれの職業No,1だった女子アナウンサー。原稿がちゃんと読めない、漢字も読めないと批判されながらも大人気だったフジテレビ女子アナをまとめました。
運動会の季節とか、朝会が終わって教室に帰るときとかにかかってる行進曲。知ってるんだけど・・・この後もメロディわかるんだけど・・・題名がわからない! それを解決します!
主人公とその家族達で敵と戦う『無敵超人ザンボット3』悲しみの連鎖が止まらない!
宇宙から突然攻めてきた謎の敵「ガイゾック」と巨大ロボットを駆使して戦う神ファミリー。その正体は、ガイゾックに滅ぼされたビアル星から地球に逃れてきたビアル星人の末裔である。彼らは、地球を守るために戦うのだが、その戦いは理解されず、むしろ彼らのせいで地球が襲われていると非難されることに!!
V3でサブキャラ「ライダーマン」を演じた結城丈二 こと『山口豪久』の生涯!!
1973年『仮面ライダーV3』に結城丈二役でライダーマンを演じた山口豪久さん数々の特撮ヒーロー物に出演されました。1986年4月6日、41歳の若さでお亡くなりになりました。その生涯を追ってみました。
妖怪ウォッチは40代こそ見るべき!子供や若い親にはわからないネタ満載で一瞬も気が抜けないぞ
子供向けアニメなんてと見てないなんてもったいないぞ。40代だからこそ楽しめる妖怪ウォッチのネタをずらっと。
機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)の名言を振り返ってみましょう!!【アムロ・レイ編】
機動戦士ガンダム、私たち世代の男子なら誰もが観ていたといっても過言ではありません。そんなガンダム、大人になっても私たちを虜にするのはモビルスーツの魅力に加えて登場人物たちのドラマにあると思います。そんな登場人物たちの名言をまとめます。
