ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
元祖脱衣ゲーム!!!!…とおもいつつ、クラッシュ感が爽快なセガの懐格闘ゲーム。
永井豪原作、未完の大作『マジンサーガ』が多関節キャラの「2D対戦」と「ベルトスクロールアクション」をひっさげて甦ったんだゼェェェェッーーーーーーーーーーート!!
「マジンサーガ」は1990年に「週刊ヤングジャンプ」に連載されていた「永井豪」氏の漫画作品で、ストーリーは未完結のまま現在に至っている。そんな「マジンサーガ」を「メガドライブオリジナルタイトル」として発売した本作品。「ベルトスクロールアクション」と「2D対戦」をミックスさせた、非常に良くまとまった意欲作である。
皆さんは中村名人を覚えていますか?一時期子供たちのあいだではまさにヨーヨーブームがオコリました。そんな中、時代の寵児ともいえる中村名人が表れたのをご存知でしょうか。しかし最近はあまり見る機会がありません。中村名人はどうしてしまったのでしょうか。
君は爆走兄弟レッツ&ゴーを君は知っているか!?なんか叫んだりするだけでミニ四駆からか飛んでいくこともあるとんでもない漫画。しかもその漫画をよく見てみるととんでもない技の応酬が繰り広げられていた。そこで今回はそんな爆走兄弟レッツ&ゴーを見てみよう。
戦慄のCM?不朽の名作「サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜」をもう一度遊びたい!
一世を風靡した前作「サクラ大戦」発売から約2年後、満を持して登場したサクラ大戦シリーズの第二弾。 戦慄のCMに始まり、魅力的な新キャラや前作以上にドラマチックなストーリー展開で本当に満足出来た作品でした。そんな「サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜」の面白さを今一度掘り起こしてみます。
がんばれゴエモンシリーズ4作品目となる「がんばれゴエモン きらきら道中」。前作にも負けない程のクオリティの高さはさる事ながら、ゲーム性にも優れ、ミニゲームの豊富さや、絶妙な難易度もまさに「スルメ」ゲームなのだが、その点不評な連打システムの多さ、前作まであったゴエモンインパクト戦の廃止などが実に惜しい作品である。
アクション性が強いパズルゲームで後半になるに連れて難しくなります。しかしハマれば色々な事をしたくなるゲームです。
【カラーボールとプラスチックバットでやる野球】バットをビニールテープでグルグル巻きにしていませんでしたか?
子供の頃、手軽に野球と言えば、カラーボールとプラスチックバットを使った野球でしたね。場所やルールは様々。三角ベースや透明ランナーなどローカルルールは様々でしたね。
『ガイアレス』は、「シューティングゲーム」と「ビジュアルシーン」が合わさった「ハイブリッド」な意欲作で、「メガドライブオリジナル」タイトルとして人気も高い。
「ビジュアルシーン」で有名な「日本テレネット」から発売された「シューティングゲーム」。「ビジュアルシーン」のイメージが先行しがちだが、敵の能力を学習し習得する、「WOZシステム」を用いたシューティング部分の出来栄えもよく、「メガドライブユーザー」にとって「ガイアレス」という名前は、容易に頭の中に浮かぶタイトルである。
『ベア・ナックル 怒りの鉄拳』とは「セガ」から発売された「2人同時プレイも可能」な「ベルトスクロールアクションゲーム」。「1作目」にして準最高傑作
「セガ」の「看板タイトル」にもなりえるポテンシャルを秘めた原石。シリーズ最高傑作「ベア・ナックル2」へのレールは、すでに出来上がっていた。シリーズ1作目「ベア・ナックル 怒りの鉄拳」の「小ネタ」や「自己満足な遊び方」を紹介します。
「破茶滅茶」とは(常軌を逸しているさま。めちゃくちゃ。)=『おそ松くん はちゃめちゃ劇場』
俗にいう「クソゲ-」、ある意味「シュール」。昔はこんなゲームでも、みんなでワイワイ盛り上がれたよね!「赤塚 不二夫先生」のキャラクターと「レトロゲーム」が合わさったら楽しくない訳がない。
世界規模の超大作RPG「ファイナルファンタジーⅥ」!その壮絶な面白さを、もう一度ふりかえりたいと思って書いてみました!
「ファイナルファンタジーVI」(FF6)はスクウェア(現スクウェア・エニックス)製作・発売の日本のRPG作品。ファイナルファンタジーシリーズの本編第6作目になります。1994年4月2日にスーパーファミコン向けのソフトとして発売された、24メガビットROMカセット採用の、当時としては大容量の、スーパーファミコン用にリリースされたファイナルファンタジーシリーズとしては最後の作品です。
『ラングリッサー』のシリーズ一作目が「メガドライブオリジナル」タイトルだって、知ってた?
「ファイアーエムブレム(ファミリーコンピュータ)」の一年後に発売され、「同ジャンル」のゲームとして、何かと比べられる要素も(「ジェイガン」と「ヴォルコフ」や「メディウス」と「カオス」など)見受けられた。「次世代ハード」に移行しても「続編」が発売され、「ナンバリングタイトル」として「ラングリッサー5」まで発売されるなど、その完成度は、この頃から既に評価されていた。
カプコン屈指の超名作「デモンズブレイゾン」の凄さは、伊達じゃないぞ!
『デモンズブレイゾン 魔界村 紋章編』は、1994年10月21日にカプコンから発売されたスーパーファミコン用アクションゲーム、または、アクションRPG。『魔界村』の派生シリーズ「レッドアリーマーシリーズ」の3作品目。ニンテンドウパワー版も存在した。
SNK屈指の名作「餓狼伝説スペシャル」それは、ストリートファイターに次ぐ、格闘ゲーム界の遺産ではなかったのか!?
餓狼伝説スペシャルはSNKが1993年9月に発売した2D対戦格闘ゲーム。その後、1994年7月にTAKARAがコンシューマー移植を施したのが、SFC版「餓狼伝説スペシャル」である。しかし、肝心のTAKARAの移植技術に賛否両論!? 格ゲーのブーム時代に波乱を巻き起こした問題作でもある。
生と死を司る呪いの紋章と戦乱に翻弄されながらも、108星に導かれし仲間と共に戦うRPG。
昭和の時代、小学校のすぐ近くの空き地に一年に一度突然やってくる型屋。 どこから来て、どこへ去っていくのかとても不思議でした。昭和30年代後半から40年代に盛んだった露天商カタ屋(カタや)の情報。
「アクションゲーム」の真骨頂って「指先に伝わる緊張感」「その先にあるドキドキ」「アドレナリンによるプレイヤーの覚醒」だよね。それが『重装機兵レイノス』
1990年3月16日「メサイヤ」からリリースされた本作。「スーパーマリオ」や「ロックマン」ってこうだよね。こんな「アクションゲーム」だよね。誰もがわかる大人気シリーズとして記憶に残っている事でしょう。しかし「メガドライブ」で発売された「重装機兵レイノス」も、「重装機兵シリーズ」という独自のジャンルを確立した作品として、その輝きは、今も失われてはいない。
あのバーチャ2のキャラ達がかわいくなって登場!ジャワティー飲みながら対戦しようぜ!
【オタクが】まさかゲームセンターで踊るとは思っていなかった『Dance Dance Revolution』【汗だく】
まさにゲームセンターに革命をもたらせた「Dance Dance Revolution」 その登場から早15年が経とうとしています。そんな「Dance Dance Revolution」をおさらいしよう!