ゲーム・おもちゃ

ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。


ゲーム・おもちゃの記事一覧

傷だらけのランナーの孤独な戦い、ゴールを目指してひたすら走る「メトロクロス」

傷だらけのランナーの孤独な戦い、ゴールを目指してひたすら走る「メトロクロス」

元々アーケードゲームで人気だったメトロクロスがファミコンへ。操作はとってもシンプルで、ジャンプか、走るだけ。それなのにこんなに熱中するゲームがあったんです。とにかく時間内にゴールを目指せ!


みんな知ってる大人気漫画「タッチ」がゲームに!タッチなのに甲子園に行かない、斬新なゲーム設定が話題でした

みんな知ってる大人気漫画「タッチ」がゲームに!タッチなのに甲子園に行かない、斬新なゲーム設定が話題でした

ちょっと残念なゲームとして有名である、「CITY ADVENTURE タッチ MYSTERY OF TRIANGLE」。大人気の野球マンガ「タッチ」のゲームです。原作ファンにはちょっとビックリな設定でした。 まず言えるのは、「野球はしない、甲子園には行かない」ということ。


難易度高めの懐かしいファミコンソフト『オバケのQ太郎ワンワンパニック』

難易度高めの懐かしいファミコンソフト『オバケのQ太郎ワンワンパニック』

原作を生かした設定と、おなじみのキャラクターが登場するとても楽しめるゲームです。


劇的に難しいゲーム!「セプテントリオン」その難攻不落と称される難易度に迫る!!

劇的に難しいゲーム!「セプテントリオン」その難攻不落と称される難易度に迫る!!

1993年5月28日にヒューマンから発売されたSFCソフト。ジャンルは2D,アクションアドベンチャーゲームという分類になる。シネマティックライブシリーズと騒がれた、ヒューマンの渾身の一作!パニック映画特有の感覚を取り入れている事が最大の特徴とも言える。


意外と難ゲーだった「高橋名人のBUGってハニー」高橋名人の冒険島とはうって変わったゲームシステム

意外と難ゲーだった「高橋名人のBUGってハニー」高橋名人の冒険島とはうって変わったゲームシステム

高橋名人の冒険島で人気の高橋名人シリーズの1つ。アニメでも人気になった「Bugってハニー。」アクションとブロック崩しゲームが融合した斬新なゲームシステムが話題になりました。ブロック崩しがおまけというよりむしろメイン?と思うくらい、難易度が高かった思い出のゲームです。


大正桜に浪漫の嵐!セガサターン屈指の名作「サクラ大戦」をもう一度遊びたい!

大正桜に浪漫の嵐!セガサターン屈指の名作「サクラ大戦」をもう一度遊びたい!

1996年9月、セガサターンの人気を支えた「サクラ大戦シリーズ」の第一作が発売されました。第五作までシリーズとして続き、その間10年以上に渡りアニメ、舞台などゲームを超えたジャンル展開を果たしました。セガサターン屈指のメディアミックス作品となった「サクラ大戦」の魅力に迫ります。


大人気「ワギャンランド」シリーズの2作目。【ワギャンランド2】

大人気「ワギャンランド」シリーズの2作目。【ワギャンランド2】

大人気シリーズ「ワギャンランド」の続編。といっても主人公はワギャンの息子「ワギャン2世」へ。クリクリした目がかわいいワギャン、アクションとミニゲームが両方楽しめるということで、当時女性にも子供にも大人気でしたね。懐かしいゲーム画面とともに振り返ってみたいと思います。


【ゲーム制作の苦労と楽しさがわかる】「RPGツクール SUPER DANTE」の魅力

【ゲーム制作の苦労と楽しさがわかる】「RPGツクール SUPER DANTE」の魅力

かつてアスキーから発売された、PC版「RPGコンストラクションツール Dante」。本格的なRPGを作れるとあって、PCユーザーに衝撃が走りました。 筆者は、この二作先に発売されるPC版「RPGツクール Dante98」にはまってしまい、寝る間も惜しんでゲーム制作に勤しんだものです。 本作品は、その流れを汲んだSFC用ソフト「RPGツクール SUPER DANTE」の魅力を存分に紹介していきます。


自由に、かなり細かいパラメータ設定が可能だったのが魅力でした「ベストプレープロ野球スペシャル」

自由に、かなり細かいパラメータ設定が可能だったのが魅力でした「ベストプレープロ野球スペシャル」

ファミコンで一部の熱狂的なファンに遊びつづけられた(私も含めて)名作野球ゲーム「ベストプレープロ野球」シリーズ。そのファミコン版第一作から、最後の「ベストプレープロ野球スペシャル」までの変遷も振り返りつつ、このゲームが当時の他の野球ゲームと一線を画した、全く新しい視点のゲームだったことを見ていきます。


懐かしいおもちゃ:学習雑誌の付録・沈没作戦ゲーム・生き残りゲーム・アームトロン・メカモほか

懐かしいおもちゃ:学習雑誌の付録・沈没作戦ゲーム・生き残りゲーム・アームトロン・メカモほか

学習雑誌の付録や家族や友達と遊んだボードゲームなど1970年代から80年代の懐かしいおもちゃを振り返ってみましょう。


カラダもアタマも元気の出るゲームといえばFC【ブービーキッズ】

カラダもアタマも元気の出るゲームといえばFC【ブービーキッズ】

 23世紀から時空間迷宮に巻き込まれ、過去の時代へやってきた少年、キッドとマック。元の世界にもどるには大むかしの時代から「時の扉」を通って少しずつ進むしかない。武器のダイナマイトがみつかるまでは、落とし穴だけが攻撃(!?)方法だ。あらゆる敵が出現するパラレルワールド。次の時代へのワープは時の運も左右するぞ。数々の敵の追跡をかわし「時の扉」をめざせ!


FC・SFC時代の最高峰RPGシリーズ!「ファイナルファンタジー5」あなたはどこまでやりこめますか?

FC・SFC時代の最高峰RPGシリーズ!「ファイナルファンタジー5」あなたはどこまでやりこめますか?

『ファイナルファンタジーV』は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)発売のコンピューターゲームソフトで、ファイナルファンタジーシリーズの本編第5作目にあたり、1992年12月6日に、スーパーファミコン(SFC)用のソフトとして発売、ファイナルファンタジーシリーズ初のダブルミリオンを記録した大ヒット作です。


「超リアル戦争ゲーム」と書いてあるものの、実際はコミカルな感じ?「フロントライン」

「超リアル戦争ゲーム」と書いてあるものの、実際はコミカルな感じ?「フロントライン」

『ピストルと手榴弾をたずさえて、軍曹はたった1人で敵陣をめざす』『超リアル戦争ゲーム』と外箱に記載があり、どれだけ緊迫したゲーム内容かと期待したら、画面を見た途端、コミカル要素満載のゲーム「フロントライン」。何が変なのか、いろいろと見てみたいと思います。


市販車・GTカーのラジコン【RCカー】を振り返る シビックやGT-R 箱を見るとまた買いたくなる!

市販車・GTカーのラジコン【RCカー】を振り返る シビックやGT-R 箱を見るとまた買いたくなる!

市販車やGTカーが、様々なモデルでラジコンに登場していますが、憧れだった車。ハコを見るとまた買いたくなりますよね。


コナミの傑作「悪魔城ドラキュラXX」!その難易度は「血の輪廻」の100倍とも言われている!!

コナミの傑作「悪魔城ドラキュラXX」!その難易度は「血の輪廻」の100倍とも言われている!!

『悪魔城ドラキュラXX』は、コナミから1995年7月21日に発売されたスーパーファミコン用ソフトのアクションゲーム。PCエンジン版の『悪魔城ドラキュラX 血の輪廻』を、ステージ構成やデモシーンなどを大きく変更してリメイク移植したものです。


【伝説のオウガバトル】格好良くて、持っているだけで満足!

【伝説のオウガバトル】格好良くて、持っているだけで満足!

古の昔、 力こそがすべてであり、 鋼の教えと闇を司る魔が支配する、「ゼテギネア」と呼ばれる時代があった。


貴重な将棋の対局を鑑賞出来る!!ファミコンソフト『将棋名鑑’93』

貴重な将棋の対局を鑑賞出来る!!ファミコンソフト『将棋名鑑’93』

羽生名人の対局も見られる貴重ソフトです。色々な対局を見て腕が上がります。


「アチョ」、「ハッ」、「ウッ」の音が懐かしい!!カンフー技で妖魔軍団を倒すファミコンソフト『スーパーチャイニーズ』

「アチョ」、「ハッ」、「ウッ」の音が懐かしい!!カンフー技で妖魔軍団を倒すファミコンソフト『スーパーチャイニーズ』

カルチャーブレーンの前身である「日本ゲーム」時代に開発したアーケードゲーム『チャイニーズヒーロー』が、ファミリーコンピュータ(以下、FC版)への移植にあたり改題され、ナムコの『スーパーチャイニーズ』として販売したんですよね。


世界最強のRPG「ドラゴンクエストⅢ~そして伝説へ~ SFC」この面白さを知らずにRPGは語れない!

世界最強のRPG「ドラゴンクエストⅢ~そして伝説へ~ SFC」この面白さを知らずにRPGは語れない!

1988年(昭和63年)2月10日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲームで、その後リメイクとして1996年(平成8年)に『スーパーファミコン ドラゴンクエストIII そして伝説へ』が発売される。 キャッチコピーは「SFC究極のドラクエ!!」その名の通り、誰もが認める究極のRPGです。


【アドベンチャーゲームの歴史】1980年代前半に黄金期を迎えたとされるアドベンチャーゲーム、その歴史を振り返ろう。

【アドベンチャーゲームの歴史】1980年代前半に黄金期を迎えたとされるアドベンチャーゲーム、その歴史を振り返ろう。

「アドベンチャーゲーム」と聞いて思い出すゲームはなんですか?「ポートピア連続殺人事件」や「オホーツクに消ゆ」などの有名な「堀井ミステリー三部作」や「弟切草」「同級生」など、様々なゲームがありましたよね。「コマンド?」なんて言葉も流行ったことを憶えています。そんなアドベンチャーゲームの歴史を振り返ってみましょう。