ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
任天堂の名作「スーパーメトロイド」!その面白さの秘密に迫っていきたいと思います!
『スーパーメトロイド』(SUPER METROID)は、1994年3月19日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用アクションゲーム。メトロイドシリーズの3作目。現在はWiiのバーチャルコンソールでも配信されており、『大乱闘スマッシュブラザーズX』では名作トライアルというモードで体験版が収録されている、言わずと知れた任天堂の名作である!!
SFC用ソフト「ウルトラマン」。タイトル通り、往年の名作ウルトラマンの格闘アクションソフトです。 OPの再現や、とどめは必ずスペシウム光線でないといけない、など原作を意識した作り込みは目を見張るものがあります。 そんなウルトラマンの世界を、紹介していきたいと思います。
画面はレトロ感ありでシンプル!!しかし難しい。ファミコンソフト『A列車で行こう』
鉄道好きにはたまらないゲームかもしれません。自分で鉄道会社を経営して列車を目的地まで進めていくゲームです。
『雀偵物語』は「ノスタルジック」で「アダルトテイスト」な「昭和の雰囲気が漂う」アドベンチャーゲーム。この世界は麻雀でなんでも解決!解決!!
90年代を肌で感じ取れる「雀偵物語」は、ビジュアルシーンで有名な「日本テレネット」らしい作りの「麻雀」ゲーム。なんでもかんでも「麻雀」で解決していく私立探偵の主人公。登場人物のほとんどがカワイイ「女の子」なのは、もはやお約束!?
えいっ→ファイヤー→アイスストーム→ダイヤキュート→ブレインダムド→ジュゲム→ばよえ~んをしよう!す~ぱ~ぷよぷよ通!
スーパーファミコン発売のぷよぷよの二作目!スーパーファミコン時代の作品で、設定が今と比べると若干シンプルかも。 全消しや相殺があるので相手との熱いバトルになること間違いなし!
サターン初!極上のお笑いシューティングゲーム、「極上パロディウスだ! DELUXE PACK」にもう一度挑んでみる!
90年代はシューティングゲームがとにかく熱かったですよね。 中でも横スクロールシューティングゲームの名作といえば「グラディウス」を挙げる人も少なくないのではないでしょうか。 そんな「グラディウス」をパロディ化した「パロディウス」が面白くないわけがありません。 賑やかで笑えるシューティングゲーム「パロディウスだ!DELUXE PACK」の紹介です。
定番のブロック崩しでクセになる!!ファミコンソフト『ファミリーブロック』
よくあるテーブルゲームですべてのブロックを壊してクリアする。 2人同時プレイも可能なので協力してプレイしよう。
とにかくカッコいいサウンドと演出!爽快感抜群の電脳戦機バーチャロンをもう一度遊んでみた
今までにない対戦アクションゲームとして発売された「電脳戦機バーチャロン」。爽快な操作と迫力満点の演出、世界観にあったカッコいいサウンド、そんな魅力あふれるバーチャロンを今回紹介します。
幻大陸シェルドラドを襲う新たな脅威!漫画にもなった大貝獣物語Ⅱ!
前作大貝獣物語をスケールアップ。今回もバブ・クピクピ・ポヨンの三貝獣を初め、多くの可愛い頼れるスケットキャラを仲間にすることができます。前回のわが町システムも健在で、更に時間イベントも導入されるなど、特定の時間や誕生日にメッセージが得られたり、本編以外でも楽しめる要素がいっぱいです!
アスキー伝説のRPG、「ウィザードリィⅤ」! やり込み度はSFCで1、2を争う!はずだと思います!多分!
現在の家庭用とパソコン用ロールプレイングゲームの発展に大きく影響したシリーズであり、特に初期作品は、あの『ドラゴンクエスト』や『ファイナルファンタジー』のような、誰もが知るゲームにも重要な影響を与えたといわれるほどのウィザードリィシリーズ、その5作目です。
ドラゴンクエストはこうして生まれた!ドラクエ生みの親、堀井雄二さんが公開した作成資料や敵キャラクターの原画などを眺めてみましょう。
「ドラクエ(ドラゴンクエスト)」を知らない人はいないでしょう。「ファミコン」「スーパーマリオ」と肩を並べて、ゲーム史に燦然と輝く「ドラクエ」は1986年に生まれました。その生みの親といえば堀井雄二さん。ゲームデザインの鳥山明さんや音楽のすぎやまこういちさんと共にご存知の方も多いでしょう。その堀井雄二さんがツイッターで当時の作成資料を公開、まさに手作りだった当時の資料をみてみましょう。
忍者じゃじゃ丸くんのFCシリーズ最後の作品。FCソフト『忍者じゃじゃ丸~銀河大戦~ 』
じゃじゃ丸くんが今度は、さくら姫と一緒に宇宙で戦います。なんだか今回のじゃじゃ丸くんも大人っぽくなりましたね。
「メガドライブ」の「ロンチタイトル」として登場。『スーパーサンダーブレード』はアーケード体感ゲームの移植作品
「メガドライブ」本体と同時発売された2本の「ロンチタイトル」の1本として登場した。同時発売の「スペースハリアー2」が「ジャンル」被りだった事でも有名である。元々のタイトル名は「サンダーブレード」。メガドライブ移植の際「スーパーサンダーブレード」となった。
パソコンの熱い発展とともに、80年代90年代に隆盛を誇ったパソコンゲーム雑誌。各社が生き残りをかけてしのぎを削った熱い時代を紹介します。
願い事を叶える秘宝を手に入れろ!!ファミコン『レインボーアイランド』
『バブルボブル』のエンディングで怪獣(バブルドラゴン)の姿から人間に戻ったバビーとボビーの兄弟が、両親より授かった虹の魔法を使って敵を倒しながら冒険をします。
元祖脱衣ゲーム!!!!…とおもいつつ、クラッシュ感が爽快なセガの懐格闘ゲーム。
永井豪原作、未完の大作『マジンサーガ』が多関節キャラの「2D対戦」と「ベルトスクロールアクション」をひっさげて甦ったんだゼェェェェッーーーーーーーーーーート!!
「マジンサーガ」は1990年に「週刊ヤングジャンプ」に連載されていた「永井豪」氏の漫画作品で、ストーリーは未完結のまま現在に至っている。そんな「マジンサーガ」を「メガドライブオリジナルタイトル」として発売した本作品。「ベルトスクロールアクション」と「2D対戦」をミックスさせた、非常に良くまとまった意欲作である。
皆さんは中村名人を覚えていますか?一時期子供たちのあいだではまさにヨーヨーブームがオコリました。そんな中、時代の寵児ともいえる中村名人が表れたのをご存知でしょうか。しかし最近はあまり見る機会がありません。中村名人はどうしてしまったのでしょうか。
君は爆走兄弟レッツ&ゴーを君は知っているか!?なんか叫んだりするだけでミニ四駆からか飛んでいくこともあるとんでもない漫画。しかもその漫画をよく見てみるととんでもない技の応酬が繰り広げられていた。そこで今回はそんな爆走兄弟レッツ&ゴーを見てみよう。
戦慄のCM?不朽の名作「サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜」をもう一度遊びたい!
一世を風靡した前作「サクラ大戦」発売から約2年後、満を持して登場したサクラ大戦シリーズの第二弾。 戦慄のCMに始まり、魅力的な新キャラや前作以上にドラマチックなストーリー展開で本当に満足出来た作品でした。そんな「サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜」の面白さを今一度掘り起こしてみます。