1985年(昭和60年)にあった出来事や流行に関係する記事一覧
映画【ポリス・ストーリー香港国際警察】がおもしろすぎる!気になる舞台裏ものぞいてみましょう!
1985年の香港映画「ポリス・ストーリー 香港国際警察」のあらすじを解説します。ネタバレや結末などストーリーのラストまで紹介していますので、まだこの映画を鑑賞されていない方はご自身の判断で読み進めてくださいね。
指が痛い!ボタンが壊れる!?熱中度120%のハイパースポーツ・ハイパーオリンピックを懐かしむ!
1983年コナミより発売されたのがアーケード版「ハイパーオリンピック」そのご、ファミコン版として 1985年9月27日にハイパースポーツと名前を変えて発売されています。遊ぶためにはハイパーショットが必要なんですよね・・。その分お金がかかるゲームといえます。
【ネバーエンディング・ストーリー】あなたの青春の想い出が詰まったファンタジーを、もう一度見てみませんか?
1985年に公開されたファンタジー作品。自分も物語りの主人公になって夢中になった映画です。30年以上たった今も色あせないあのときめきを思い返してみませんか?
舞台は1885年の西部開拓時代!ドクの命を救うためマーティーが立ち上がる【バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3】
1990年制作のアメリカ映画です。バック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズは、これでひとまず完結となります。この3では、ドクに焦点が多く当てられています。マーティとドク、2人の冒険の行き着く先は?
30年間愛され続ける、史上最強のエンターテイメント映画【バック・トゥ・ザ・フューチャー】
1985年のアメリカ映画で、エンターテイメント要素がぎっしり詰まった作品です。難しいところはひとつもなく、最初から最後まで楽しめます。主人公が行った未来は2015年、果たしてどのように描かれていたのでしょう。
あれから30年!誰もが一度は観た、時がたっても色あせない名作【グーニーズ】
1985年のアメリカ映画「グーニーズ」。世界的に大ヒットし、80年代の名作の1つとなりました。2015年に30周年を向かえた今も、根強い人気を誇ります。あの頃の記憶を呼び戻してみましょう。
マニアにも強い人気を誇っていた『電撃戦隊チェンジマン』は、宇宙スケールの物語が展開された作品でした。 主題歌を初めて影山ヒロノブさん(KAGE)が歌ったのもこの作品です。
1985年に登場した、セガの人気アーケード体感ゲームの第1弾「ハングオン」より二年後、1987年にパワーアップして登場した「スーパーハングオン」のメガドライブ移植作品。アーケード版にはなかった「オリジナルモード」の追加など、家庭用の要素もプラスされた本作を紹介します。
夢を追うダンサー達がそれぞれの人生を語る!ミュージカルの舞台裏を描いた映画『コーラスライン』
17人のダンサー達は、オーディションでマイケル・ダグラスが演じる演出家のザックに、自分自身の事について語るように言われ、それぞれが心に秘めた苦悩や追い立ちなどを語ります。音楽にダンスが素敵なミュージカル映画です。
ウォー・シミュレーションゲームの定番「大戦略」!光栄の戦国シミュレーションゲームと人気を二分しましたね。
シミュレーションゲームといっても「ウォー・シミュレーション」「戦国シミュレーション」「経営シミュレーション」「恋愛シミュレーション」などと、実は非常に多岐にわたるシミュレーションゲームのジャンル。そんな中でも「大戦略」シリーズはウォー・シミュレーションゲーム愛好家の中で歴史あるゲームとして愛され続けました。
映画「Wの悲劇」は、薬師丸ひろ子の演技力も認められた1985年の大ヒット作です!
映画「Wの悲劇」は、薬師丸ひろ子主演の東映映画。優秀主演女優賞等にも輝き、薬師丸ひろ子が女優としての地位を確立した作品です。また、興行的にもヒットを収め、未だにリメイク作が製作される大人気作品です
【あの頃の商品・新製品を振り返る】1981~1985年に登場した商品や新製品、すでに過去のものとなった製品から今なお販売されている商品までを振り返る。
いつの時代も新しい商品や新製品はテレビや新聞などの広告で発表されたり、様々なメディアが取り上げることで賑々しくデビューしますね。なかには今なお愛され続ける商品がある一方、技術の進歩などですでに過去のモノとなった製品がほとんどかもしれません。そんな当時の商品・新製品を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1981~1985年」を振り返ります。
【あの頃の流行語を振り返る】1981~1985年に流行った流行語、憶えていますか?時が経つと廃れてしまうけれど、あの頃みんな使っていた流行語を振り返る。
「流行語」一過性の爆発力を持った言葉から、世相を反映した言葉、今なお使われ続けている言葉など、様々な流行語がありますよね。その語源は音楽だったり漫画だったり、時には事件だったりと様々。そんな流行語を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1981~1985年」を振り返ります。
猛虎打線の一人【岡田彰布】は人望も厚く、関西に期待された人物だった。
あの1985年の猛虎打線の一人。岡田彰布はプロ野球時代も、大学時代もチームを引っ張ってきた一人である。人望という言葉にピッタリの選手だと言えます。そんな岡田彰布の現役時代と現在を振り返ってみましたのでご覧ください。
アカデミー賞の8部門にも輝いた映画「アマデウス」。2002年にはディレクターズカット版も公開された世紀を超えてもなお人気の作品です。
難易度高めの懐かしいファミコンソフト『オバケのQ太郎ワンワンパニック』
原作を生かした設定と、おなじみのキャラクターが登場するとても楽しめるゲームです。
【1985年のテレビ番組】1985年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は1985年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「夕やけニャンニャン」「パーマン」「クイズ・地球まるかじり!」「スケバン刑事」「あした天気になあれ」「ザ・対決!」「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」「ビートたけしのスポーツ大将」「クイズなんでも一番館」「キャプテン翼」「それ行け!ズッコケ三人組」「ハイスクール!奇面組」「タッチ」「やす・きよのスター爆笑Q&A」
「超リアル戦争ゲーム」と書いてあるものの、実際はコミカルな感じ?「フロントライン」
『ピストルと手榴弾をたずさえて、軍曹はたった1人で敵陣をめざす』『超リアル戦争ゲーム』と外箱に記載があり、どれだけ緊迫したゲーム内容かと期待したら、画面を見た途端、コミカル要素満載のゲーム「フロントライン」。何が変なのか、いろいろと見てみたいと思います。
シンプルながら、見た目ほど簡単じゃない!パズル要素もあるアクションゲーム「ドアドア」
RPGの超名作「ドラゴンクエスト」の開発者として有名な中村光一氏、その出世作が「ドアドア」です。見た目はカワイイキャラなのですが、敵の動きにもいろいろあったり、テクニックが必要になったり、またパズル要素も含まれているなど、難易度はかなり高いです。
2人で協力プレイor邪魔し合う?1人でじっくり雷を避けて進む?「バルーンファイト」
ファミコンの初期のゲームには、スポーツゲーム以外にも2人同時プレイが面白いゲームがたくさんありました。この「バルーンファイト」もその1つで、協力して面クリアを目指すもよし、相手の風船を割って邪魔するもよし、友達と盛り上がりましたよね。また、1人で雷を避けながら進んでいくモードもあって、違う楽しみ方も出来ました。ファミコン初期の名作ゲームの1つだと思います!