懐かしの車・バイクに関するニュース、画像、動画などのまとめ。
昔はノーヘルで良かった!86年に全てのバイクでヘルメット着用が義務化!
かつてはヘルメット無しの状態、いわゆる「ノーヘル」での乗車も可能な時代があったのを覚えているだろうか。バイクに乗車する際のヘルメット着用義務は1965年から始まり、1986年には原付も含めた全てのバイク、全ての道路でヘルメット着用が義務化された。
来年で発売開始から45年!ホンダ「シビック」が国内生産を再開へ。2017年より販売予定!
ホンダが2017年にセダン「シビック」の生産と販売を日本で再開することが分かった。国内生産は10年に終了して以来、7年ぶり。ホンダは18年度にも国内生産を90万台半ばまで拡大する方針を掲げている。15年度は76万台だった。
進化とともに様変わりを続けていく「自転車」の歴史を振り返る。
時代とともに進化し、様変わりを続ける自転車。私たちが子供の頃はフラッシャー自転車や多段階変速自転車。そこからマウンテンバイクやママチャリなどの流れ。近年ではロードバイクや電動自転車等、生活スタイルや技術進化によって支持される自転車も変わってきますよね。図鑑で見た「前輪が大きな自転車」など、古い時代の自転車について振り返ってみます。
直列5気筒の美学!ホンダ「アコードインスパイア」「ビガー」を振り返ろう!
バブル期にハイソカーとして登場し、マークⅡやローレルに迫る売れ行きを見せた、ホンダ・アコードインスパイア&ビガー。今ではあまり見ることもなくなってきましたが、洗練された、流れるようなボディーは、優雅で、パワフルで、セクシーで、とても魅力的でした。今回はそんな、アコードインスパイア&ビガーの魅力に迫ります。懐かしい画像や映像を見ながら、振り返っていきましょう。
1994年10月31日、待望の「湘南ナンバー」が誕生!登録申請は整理券も出る程の大行列!
1994年10月31日に誕生した「湘南ナンバー」。当時、登録申請時には行列が出来、整理券も配られる程であった。ワイドショーなどでもその行列を中継し、注目度の高さがうかがえた。交付から20年以上が経って、その人気はどうなったのかも特集する!
1966年10月、トヨタ自動車が初代「カローラ」を発表してから50周年!記念の特設サイトが開設!
トヨタ自動車は、1966年10月20日に初代「カローラ」を発表してから50周年を迎えたことを記念する「カローラ50周年特設サイト」を開設した。1966年に日本で生まれたカローラは、今や世界13か国で生産され、150か国以上で年間130万台以上販売されている。
光りまくっていた派手な2DINカーオーディオ(80年代・90年代)の機種
グラフィックイコライザー(グライコ)、スペクトラムアナライザー(スペアナ)、レベルメーターとメーカーによって呼び名は色々あるそうですが、あの派手に光りまくっていた80年代・90年代のカーオーディオをまとめました。
80年代のスペシャリティ・カー「フォードプローブ」とそのライバル達
1980年台後半から1990年代にかけて販売された、フォードとマツダの共同開発のスペシャリティ・カー「プローブ」。今回はフォード・プローブの性能と魅力について見てきます。当時のライバル車との性能も比較しながら、振り返っていきましょう。
90年代の名車・スカイライン GT-Rが運転できる!スポーツカーに特化したレンタカーショップがオープン!
「Auto Produce NOW」は、千葉県・松戸にクルマ好きの夢を叶える“スポーツカーに特化した”レンタカーショップ「カーレンタル東京」をオープンさせた。アバルト「500」をはじめ、日産「スカイライン GT-R(R32)」などを取り扱う。
『ボルボC70』がデビュー20周年!ボルボ=箱型のイメージに変革をもたらした名車だった!
ボルボカーズは『C70』がデビュー20周年を迎えたと発表した。1996年9月30日、パリモーターショーで世界に向けてお披露目されたボルボC70。ボルボカーズは「C70は、ボルボ=箱形というイメージを覆した情熱的な車」とコメントを発表している。
赤いハコスカ、聖地・高野山を疾走!【世界遺産×名車】の希少なコラボ動画が公開!!
東洋ゴムによる「ニッポン クラシックカー&エキサイティングカーラリー(NCCR)」が開催され、聖地・高野山を赤い“ハコスカ”が疾走した。そして今回、その高野山を駆け抜ける「ハコスカ」などを収めた動画が公開された。
天皇陛下もご愛用!ホンダ「インテグラ」の性能と魅力に迫ります!
1980年代から90年代、2000年代初頭まで、独自の進化を遂げてきた、コンパクトでスポーティーな、かっこインテグラ。今回はホンダインテグラの歴史と魅力について見て行きます。天皇陛下も長くご愛用になっているというインテグラの歩みを、懐かしい写真や映像と共に振り返ってみましょう。
子供時代に憧れた乗り物、それはポケットバイク!ボンボンで「おれのサーキット」が連載!
1970年代に日本で誕生した「ポケットバイク(pocket bike)」。ミニチュアサイズのオートバイのことで、通称では「ポケバイ」と呼ばれ、広く認知されている。また、青木三兄弟をはじめ、ポケバイ出身のGPライダーも多数生まれた。
マツダが20世紀に遺した高級車「センティア」「MS-9」の魅力とは?
バブル期の終わり、90年代にマツダが販売した大型4ドアサルーン、マツダ「センティア」アンフィニ 「MS-9」について見て行きます。センティア・MS-9の特徴や性能を通して、その魅力に迫って行きたいと思います。懐かしい画像・映像とともに振り返りましょう。
「プレリュード」「ソアラ」「シルビア」等、かつての「デートカー」を振り返る!-あの頃、男たちはモテるために車を買った-
バブル時期を筆頭に80-90年代は、車でのデートが定番でした。車がデートに欠かせない必須アイテムだったあの頃の定番「デートカー」を振り返ってみましょう!
週刊少年マガジンで連載されていた伝説のヤンキー漫画『疾風伝説 特攻の拓』(かぜでんせつ ぶっこみのたく)。 魅力的な改造を施した登場人物たちの“愛車”について、実際のバイク画像とともに振り返ってみましょう。
日本で発売されている車種名と違う名前で販売されている事はよくある事ですが、あえて日本車とすぐ分かるようなイメージ戦略なのか、日本語の付いた車種名をまとめてみた所、昔の懐かしい車がいっぱいでした。
1987年創刊のヤンキー御用達の雑誌『チャンプロード』が休刊へ!“ヤンキーのバイブル”と言われ、人気を博した!
不良文化を応援する雑誌『チャンプロード』が11月26日発売号をもって、休刊することが明らかとなった。『チャンプロード』は株式会社笠倉出版社が出版している暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌。
ヤンキーが好むからか、警察に捕まりやすい?90年代の【ヤン車・カスタムカー】が多い車種一覧
ヤンキー仕様の車と言えば、VIP系の車種が多いですよね。90年代のカスタム(改造)されやすい車種をまとめてみました。
今の車は多機能で、カー用品店に行っても買う物があまり無いですよね。でも、80年代90年代の車は違った。懐かしのカーグッズ・アクセサリーを紹介。