人気記事一覧
ブラック・サバス-70年代の三大ハードロックバンドの中でも最も重い!
レッド・ツェッペリン、ディープ・パープルとそして、ブラック・サバス、この三バンドは70年代の三大ハードロックバンドと呼ばれています。その中でも、最も音が重い! 「黒い安息日」という不吉な名前を持ったブラック・サバスの、オジーオズボーン在籍時(70年代)を中心に辿ってみます。
【サッカー列伝】ポルトガルの黒豹の愛称でお馴染み「エウゼビオ」は、ペレと肩を並べる選手だった!
1960年代のスーパースター「エウゼビオ」は、黒豹の愛称でもお馴染み。同時代に活躍したペレと並び称される凄い選手でした!彼の経歴を整理してみます。
獅子座L77星からの使者!ウルトラマンレオ【ウルトラシリーズ第7作目】
1974年4月12日から1975年3月28日まで放送されたウルトラシリーズ第二期最終作のウルトラマンレオについて調べて見ました。過酷な運命に抗った、熱いウルトラマンレオの物語を思い出してみよう!
シルベスター・スタローンを一躍、スターダムにのし上げた「ロッキー」の続編。チャンピオンを倒したロッキー。エイドリアンとの結婚や妊娠など私生活にも大きな変化が起きる。前チャンピオンの再三のリターンマッチの挑発にも乗らなかったロッキーを動かしたものは…。
オーラの泉で有名になった美輪明宏は、かつて三島由紀夫に絶賛された伝説の美少年だった。生い立ちや麗人と言われる丸山明宏時代のことから現在、紅白で感動をよんだ放送禁止歌「ヨイトマケの唄」のこと。
「キン肉マン」アシュラマンとブロッケンJr.がアクションフィギュアで登場!原作カラーで7月発売!!
バンダイのS.H.Figuarts シリーズから、1980年代に大ブームとなったアニメ「キン肉マン」のアシュラマンとブロッケンJr.のアクションフィギュアが7月に発売されることがわかった。
冷血で仕事人間がゴーストを通して大切な事に気付かされるホラーコメディー映画『3人のゴースト』
ビル・マーレイ主演の「3人のゴースト」は、1989年代版のクリスマス・キャロルです。脚本は「マイアミ・ムーン」のミッチ・グレイザーと「野蛮人たち」のマイケル・オドノヒュー。感動とシニカルの交錯が見事なシナリオです。
ちょっと怖かったドイツの児童文学「大どろぼうホッツェンプロッツ」シリーズ。
「大どろぼうホッツェンプロッツ」はドイツの田舎町を舞台にした、大泥棒ホッツェンプロッツと彼を捕まえようとする2人の少年の物語。「ふたたびあらわる」「三たびあらわる」まで続いたシリーズでした。「どろぼう」というにはもっと凶悪なホッツェンプロッツ、挿絵の画風も相まってちょっと怖かった覚えがあります。
高校野球史に残る名勝負をいくつか紹介しています。ここでは、1973年夏の甲子園、作新学園対銚子商業戦をとりあげます。怪物・江川卓投手に銚子商業の選手はいかにして挑んだのでしょうか?
怪奇なストーリー、怪人20面相の変装、明智先生と推理と少年探偵団の勇気ある活躍で毎回楽しみでした。
1997年に世界中で大ヒット飛ばした【チャンバワンバ】を覚えてますか?
1997年に「タブサンピング」をリリースし、世界中で大ヒットを飛ばしたチャンバワンバ。既に解散してはいるものの、その活動期間は30年にも及びました。今回はそんなチャンバワンバを振り返りたいと思います。
アンディ・フグ【極真時代】青い目の空手家 Blue Eye Samurai
ヨーロッパの小国、スイスで生まれた少年は、極真空手に一目ぼれした。 決して大柄ではないが鍛え上げられた肉体、高い身体能力と精神力、哲学者的風貌。 「青い目のサムライ」は、海を渡り、踵落としで空手母国:日本を席巻した。
シリーズ第3作『インディジョーンズ 最後の聖戦』ヘンリーパパのおとぼけがいい味出てました。
ハラハラ・ドキドキのアドベンチャーシーンあり、ちょっぴりロマンあり、ハリソンフォードとショーンコネリーの笑いと涙の絶妙な絡みあり、シリーズの完結編ともいえるユーモアたっぷりの作品をご紹介します。
笘篠賢治(元プロ野球選手)の家族や親族はタレント揃い!宝塚にジャニーズまで!
元プロ野球選手で、現在は野球解説者として活躍中の笘篠賢治さんですが、実は家族や親族がタレント揃いである事をご存知でしょうか。今回は、笘篠賢治さんの親類で華やかな世界で活躍する面々を紹介します。
市原悦子さんと常田冨士男さんの語りが今も鮮明に思い出される「まんが日本昔ばなし」 「むかしむかし」というよりは「むか〜しむか〜し」という感じの表現がぴったりのお二人の語り口は、まるでお母さんやお父さんやおじいさん、おばあさんが子供たちに眠る前に読み聞かせをしているかのよう。 とても優しい気持ちになれるお二人の声は、大人になった現在でも癒されます。
1998年に杏里さんがリリースした「夏の月」。このバラードは心と身体に沁み渡る様な名曲でした。タイアップしたCMでも映像とよく馴染んでおり、大変素晴らしい内容でした。さっそく聴き直してみたいと思います。
ミドルエッジの読者の皆様はがっつりテレビっ子だと思うのですが、アニメ・特撮などの主題歌を歌われたいわゆるアニソン歌手も人気が出始めた頃もご存じですよね。 昭和のアニソン歌手といえば佐々木功、水木一郎、子門真人、堀江美都子、大杉久美子、などなどの錚々たるメンバーが並びますが今回は昨年2015年でデビュー35周年を迎えた山野さと子さんについてまとめてみました。
2015年、今年引退する80年代・90年代入団の超ベテランのプロ野球選手(年齢順)
今年のプロ野球もレギュラーシーズンが終わり。この時期になると引退表明する選手が多いですが、今年は超大物選手が多いです。主な成績や感動の最終打席・最終登板など動画もまとめてみました。山本昌、中嶋聡、斎藤隆、谷繁元信、和田一浩、西口文也、谷佳知、小笠原道大、松中信彦
アイムノッキングオンユアドア!江口洋介主演ドラマ『僕らに愛を!』L⇔Rの主題歌はミリオンヒットに!
1995年に放送されたドラマ『僕らに愛を!』。江口洋介を主演に迎え、テーマソングは【L⇔R】「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」でした。スッチー役の鈴木杏樹など個性的な俳優が面白おかしく演じていましたよね(^^)/
小学生の頃、サンタさんにもらった、おもちゃがあります。それがこの、「サンスーピューター」。遊んでばかりの自分に、少しでも勉強に気が向いてもらいたかったのでしょう。そんな気持ちがうかがえます。
