人気記事一覧
【80年代】漫画やアニメに関するクイズ!北斗の拳からきまぐれオレンジ☆ロードまで!
ミドルエッジがおくる懐かしの80年代の漫画やアニメに関するクイズ!全10問の三択形式クイズに皆さんも是非挑戦して下さい!!
甲子園球場の風景!ラッキーゾーン、かちわり氷、砂、ツタ、ブラスバンド、人文字!
甲子園球場にあった懐かしの風景を高校野球を通してまとめた!関西人だけでなく、春や夏の風物詩、高校野球。清原や桑田のKKコンビ、ゴジラ松井秀喜もラッキーゾーンにまつわるエピソードがあった!そして、PL学園の人文字はハイテクだった。
人生が全て上手くいくとは限らない。色々な事があってわかる事もある!!そんなことを教えてくれるドラマ『ベストフレンド』
元気が出るテレビ「早朝バズーカ」!実演サービスがズドンと開始!
「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で人気だった「早朝バズーカ」の実演サービスに関するニュースをお伝え!テレビや映画などの特殊効果を手掛けるパイロテックは、バズーカ発砲サービス「TRAPPERS」(トラッパーズ)の提供を開始した。
【吉村禎章選手】交通事故レベルの激突事故から奇跡の復帰を果たした不屈の打者。
1988年7月6日。札幌円山球場に詰め掛けた野球ファンは後に「交通事故レベルの激突事故」と呼ばれた栄村選手と吉村選手の激突事故を目撃する。この様を見た多くの人が思った事だろう「吉村は終わった」と。だがこれが奇跡の始まりだった…。
テレビ離れが叫ばれている昨今、ネットなど他娯楽が普及したのが主因などと言われていますが、それよりも最近のテレビは内輪ウケばかりで視聴者のほうを向いていないように思えます。それは昭和時代のお正月番組を見ると歴然!今よりオリジナリティ溢れていた当時のお正月番組をプレイバックしてみましょう。
1983年7月15日、ファミリーコンピュータの登場がゲーム業界を変えました。これまで売られていた海千山千のゲーム機を淘汰し、家庭用ゲーム機の天下統一を果たしたのです。では、ファミコン登場前後で市場に出回っていたゲーム機には、具体的にどんなものがあったのか、今回調べてみました!
主人公はオリンピックの公式キャラクターになりました!アニメ『イーグルサム』
主人公のイーグルサムは、ウォルト・ディズニー・プロダクション出身デザイナーのC・ロバート・ムーアが、アメリカの国鳥であるハクトウワシをモデルにしてデザインしたキャラクターです。
1990年代にビートたけしが司会をしていた「ここがヘンだよ日本人」覚えていますか?様々な国の外国人が集まって、それぞれの国の価値観から、日本や日本人の不思議について語り合う番組でした。出演していた外国人のキャラが濃くて面白かったですよね。ここがヘンだよ日本人に出演していた外国人は現在何をしているのでしょうか?外国人出演者のその後について調査してみました!
手ごろで安価ゆえに、国民のソウルフードとして親しまれ続けているカップラーメン。その歴史を振り返ると、これまでさまざまな商品が発売され、それに伴い多種多様なテレビCMが放送されてきました。今回はその中でも、特にインパクトが大きかったCMをいくつかピックアップして紹介していきます。
【あの頃のオルタナティヴ・ロック】80年代後半から新たなロックの形として登場したあの時代のバンドたち
現代ではオルタナティヴ・ロックがロックの主流となっていますが、1980年代後半辺りに、ミクスチャー・ロック(和製英語)と呼ばれ、ロック、ヒップホップ、レゲエ、ファンクなど様々な形態の音楽を一まとめにしたような音に、それはびっくりしたものでした。そんな「あの頃」に焦点を当ててみます。
ミドルエッジ御用達!?幻の珍品ゲーム【銀河任侠伝】で80年代をプレイバック!
【銀河任侠伝】は、1987年にジャレコが発表したアーケード用アクションゲームです。しかし現在、復刻等は一切されておらず、一部のコアなファンしか知らない幻のゲームとなりました。その理由とは…!?
好評だった『毎度おさわがせします』続編。前回から2年、少し成長したのどかと徹。今回も思春期真っ最中のドタバタ、ハチャメチャ…そして、ちょっとエッチなおさわがせな日常のはじまりです。大人っぽくなった徹に注目しつつも、さらに可愛くなったのどかから目が離せません。
SFホラーサスペンス『ヒドゥン』。淀川長治さんのお気に入りの映画でした。
人間のみならず犬にまで寄生し、平然と殺戮を繰り返していく凶悪エイリアン対イケメン善玉エイリアン、そして共に戦う人間。エンディングではヒューマンストーリー的な展開も見せる面白い作品をご紹介します。
1980年代~1990年代のヒット曲【年間チャート1位】だけを振り返ってみる
1980年代~1990年代って今では信じられないくらいレコードやCDが売れた時代でしたね。その年のTOP10がすべてミリオンセラーとかって年もありました。そんなレコード/CD全盛期のヒット曲を振り返りましょう。カラオケの持ち唄探しにもどうぞ。
【サッカー列伝】必ずしも順風満帆ではなかったドイツGK「オリバー・カーン」。哀愁の漂う名選手でした。
10数年前、ドイツのGKと言えばオリバー・カーンでした。控えに甘んじた90年代や日韓W杯決勝後の姿など、どこか敗者の哀愁が漂います。彼のサッカー人生を振り返ります。
1981年に生まれたアヒルとペンギンのキャラクター「レッツチャット」
「レッツチャット」は、アヒルとペンギンの80年代キャラクターで、当時の女の子に大人気でした!持っていた人も多いのではないでしょうか??
週刊少年ジャンプで2作以上ヒットさせた漫画家まとめ<パート2>
どんなに大ヒットした漫画を描いても2作目もヒットさせるのが難しい週刊少年ジャンプ。そんな中でも2作品以上ヒットさせた漫画家のまとめ、第二段です。
東京都原宿・歩行者天国。通称ホコ天。 若者が多く集まりカルチャーの場でもありました。 『竹の子族』にはじまり、『ローラー族』そして路上ライブのバンドをする『ホコ天バンド』。 バンドブーム(第二次バンドブーム)にも影響したホコ天での路上ライブをご存知の方は多いと思います。 ホコ天でライブをしていたで意外なバンドは…?
「クイズ!年の差なんて」、ヤングチームとアダルトチームから読み解くヤングとアダルトの境界線。
「ヤングとアダルトの境界線」私たちの世代は、この境界線が時と共に高齢化していることを何となく受け入れていることと思います。どこかに指針となる根拠がないかと思い、ヤングチームとアダルトチームの戦いで有名な「クイズ!年の差なんて」をみながら1980年代と、1990年代、2000年代とその境界線を探りたいと思います。
