人気記事一覧
『007/ムーンレイカー』今度の舞台は宇宙。そして主役は不死身の殺し屋・ジョーズと金髪おさげ眼鏡娘!?
今度のボンドは北米➡ヨーロッパ➡南米、そしてなんと宇宙まで行って暴れまわるという大スペクタル。そしてあのジョーズもシリーズ初の再登場です。今回もドタバタアクション満載のジェームズボンドをご紹介します。
愛知県知多郡美浜町のヨットスクールで不登校や引きこもりや家庭内暴力などの非行少年を矯正させたという触れ込みでマスメディアに登場し話題となった「戸塚ヨットスクール」事件もありましたが、現在でも運営しているのでしょうか?
ゲームには開発段階でのタイトルと、発売された時のタイトルとでは、まったく違うものがありますよね! え?なんでそんなタイトルだったの???なんてゲームを特集してみました~ きっとご存じのゲームも入ってますよ!
しょこたんも絶賛!スーファミ用・横スクロールアクション『美少女戦士セーラームーン』
1990年代に大ヒットしたアニメ『美少女戦士セーラームーン』のゲーム化作品で、セーラー戦士たちが「ファイナルファイト」のように敵を殴りまくるという、まさかの横スクロールアクションゲーム。今でもたくさんの人たちから賞賛される名作です。セラムンオタクで有名な「しょこたん」も大好きな作品です。
1980年代に人気を集めたホットハッチ。輸入車ではVWゴルフGTIやプジョー205、国産ではスターレットやシャレードなどが人気でした。そして、軽自動車にも現れました。スズキのアルトワークスです。
LPやCDより貴重!?やたらとプレミアがついてるカセットテープ!!
最近めっきり見ることの少なくなったカセットテープ。昭和の時代には、録音用の空のカセットテープだけでなく、各ミュージシャンもレコードやCDを発表する際に、カセットテープ版も販売していました。そんなカセットテープが、今になって高値で取引されているケースが多いことを皆さんご存知でしょうか?
ウルフ”千代の富士”の天敵として長い間、”最強大関”に甘んじていた「おしん横綱」隆の里。彼の壮絶な生き様はまさに同じ漢として感動しない訳にいかない。彼の足跡を追ってみる事にしよう!!
今も語り継がれる伝説のバンド、池田貴族率いるバンド「remote」
「いいとも」では「いいとも青年隊」だけでなく、裏方で結成された「いいともスタッフ隊」や磯野貴理子の「いいとも少女隊」が番組を盛り上げていましたね!
日本のお昼と言えば、長寿番組だった「いいとも」。番組終了から早くも丸2年。そのオープニングでの歌やダンス等を担当していた「いいとも青年隊」や磯野貴理子の「いいとも少女隊」、「いいともスタッフ隊」等。実は出世した人が多いんです。
年賀状づくりの必需品だった【プリントゴッコ】、今どうなってる!?
年賀状づくりに欠かせなかった「プリントゴッコ」。毎年“今年はどんなデザインにしようか”と頭を悩ませたのも懐かしい思い出です。
『喜多郎』の『シルクロード』を覚えていますか?心に癒しを与えてくれる音色でした。
1980年代、シンセサイザーで、何とも言えぬ不思議な曲を奏でる長髪のアーティストが現れました。NHKドキュメンタリー『シルクロード』や、映画『1000年女王』のテーマ曲を作曲した『喜多郎』。彼が作曲した懐かしく美しい曲をお聴きください。
K-1で活躍した角田信朗がボディビルでも大活躍!国内デビュー戦で3冠!
空手家であり、K-1黎明期に活躍したタレントの角田信朗(54)が、「2016年ボディビルフィットネス選手権大会」に出場し、優勝した。国内デビュー戦となったボディビル大会で3冠の快挙を成し遂げた。
少年誌であるジャンプ・マガジン・サンデー・チャンピオンの4大誌には、それぞれに高い発行部数を誇る漫画がありました。今回はそんな4大誌の漫画をそれぞれ発行部数TOP5で特集してみたいと思います!!
時代劇での、超あるあるお決まりシーン・フレーズのまとめ《遠山の金さん編》
「時代劇での、超あるあるお決まりシーン・フレーズのまとめ《暴れん坊将軍編》」では時代劇の定番中の定番である『暴れん坊将軍』に関するお決まりシーン・フレーズついて、列挙してみたが、今回はこれも定番中の定番である『遠山の金さん』に特化したものを列挙してみようと思う。さて、どのようなものがあるでしょうか?
シルヴェスター・スタローン主演。トンネル事故でパニックに!!映画『デイライト』
トンネル内で事故が発生し、数百人がトンネルの中に閉じ込められる!!果たして無事に助かるのか・・・。ハラハラドキドキのパニックアクション映画です。
山口百恵主演の赤いシリーズ第二弾「赤い疑惑」”絶対に生まれない血液型”など自分も不安になりましたね
「赤い疑惑」「赤い運命」「赤い衝撃」「赤い絆」など、赤いシリーズといえば、山口百恵さん。当時かかさず見ていたドラマでした。中でも第二弾の「赤い疑惑」は、我が家の疑惑が発覚したきっかけとなった忘れられないドラマ。「赤い疑惑」を振り返ってみました。
『ガンプラり歩き旅』その58 ~イデオン編・6 現代に蘇った1/600 伝説の巨神2つ! 瞳こらせよ、復活の時!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をしてきた『ガンプラり歩き旅』。 今回は全8回で、ガンプラブームと共にロボットプラモブームを牽引した、『機動戦士ガンダム』(1979年)の日本サンライズ・富野由悠季監督の次作品『伝説巨神イデオン』(1980年)のアオシマ製プラモデル群から、現代に至るまでのイデオンフィギュアを、追いかけてみたいと思います!
80年代には誰もが持ってたカンペンケース!機能性重視やアイドル・キャラクター物まで集めてみました!
若い頃はあたり前に参加していた「合コン」。既婚未婚に関わらず、40歳を超えてくるとめっきりお声がかからなくなり、最後に合コンへ行った事さえ覚えていないなんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。 さて、あなたは「最近、合コンへ行ってますか?」私は…
昨今のバブル時代ブームもあって、この冬のスキー関連のCMは、1990年前後を感じさせるものが多いですが、自動車における「スキー」「バブル」といえば、クロカン4WDを忘れることはできません。今回は、時代の主役・三菱パジェロを追いかけた二大メーカーのトヨタ・ハイラックスサーフと、日産テラノを取り上げます。