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修斗黎明期に四天王と呼ばれた朝日昇・佐藤ルミナ・桜井"マッハ"速人・エンセン井上が居たことを覚えてますか?私は鮮明な記憶が残っており、懐かしいだけではなく当時の熱い感情まで蘇ってきます。さっそく振り返ってみたいと思います。
突然の~といえば『FIELD OF VIEW(フィールド・オブ・ビュー)』爽やかなイメージがあるバンドです。
ZARDの坂井泉水が作詞提供したことでも有名なバンドですね。ボーカルの歌声がとてもいいです!!
1993年にスタートしたJリーグもいまやJ1~J3あわせて53チーム。 そんな歴史あるJリーグを盛り上げてくれた外国人助っ人をチームごとに懐かしむ企画。今回は、一時代を気づいたジュビロ磐田。鹿島アントラーズとの2強時代はJリーグを盛り上げました。今やJ2・・・
Spiral Lifeとは、渋谷系の括りを否定し、オルタナティブ・ロックを追求して僅か3年で解散を選んだバンドの事。
1993年から1996年まで活動した二人組のバンド「Spiral Life」。車谷浩司と石田小吉の二人が織りなす先進的なサウンドは、徐々に人気を獲得。しかし、絶頂期に解散。今も色褪せない「Spiral Life」の音楽を振り返ります。
【王道の伝道師】全日本プロレス愛にあふれた渕正信の男気!【全日本プロレスLOVE】
ジャイアント馬場に憧れて、全日本プロレスの門を叩いた渕正信。馬場亡き後も全日本から離れる事なく団体を支えてきました。彼は全日本プロレスを愛し、生涯全日本を宣言しています。男気あるエピソードをご紹介!
2019年、今年も昭和を代表する多くのスターがお亡くなりになりました。ロックンロール界の重鎮・内田裕也さんなど、今年亡くなった方々を振り返ります。
スマイリーフェイス(ニコちゃんマーク、ニコニコマーク、スマイルマーク)
スマイリーは、日本ではニコちゃんマーク、ニコニコマーク、スマイルマークなどとも呼ばれていますが、日本でも流行しました。
1976年、東西冷戦真っ只中の時代に起こったベレンコ中尉亡命事件(函館空港へのミグ25強行着陸)
1976年、当時の緊迫した東西冷戦下において西側諸国が恐れていたソ連の戦闘機「MiG-25(ミグ25)」が突如函館空港に強行着陸。後にベレンコ中尉亡命事件とされたこのミグ25強行着陸は、ベールに包まれていた当時最強のMiG-25機体を巡る思惑で、函館を舞台にまさに東西が一触即発の事態となった大事件だったのです。
懐かしい人気ゲームの「やりこみ要素」(ゲームクリア後もやりたいことが尽きない・本編そっちのけではまり込む要素が充実)
これ一本で一生遊べる!そういう懐かしい人気ゲームのストーリーや本編そっちのけではまり込むプレイヤーがかなり多かった「やりこみ要素」を振り返ってみましょう。やりこみ要素としては、ミニゲームが充実している、フルコンプ・収集要素が豊富、ストーリーには直接関与しないエキストラダンジョンが用意されている、クリア後に自由度が広がる(隠しダンジョンが出現するなど)などです。やりこみ要素が充実したゲームは膨大にあります。今回は代表的な作品をいくつかピックアップしてまとめています。
プロレス界で数々の伝説を残した偉大なる男・アントニオ猪木。その豪快な生き様を語る上で欠かせないのが、彼の手掛けてきたさまざまなビジネスです。そのほとんどが失敗であり、時に数十億円もの借金を拵えながら、果敢にあれこれ手を出していったその軌跡を振り返っていきます。
一番使いやすかったのは?20世紀を彩った家庭用ゲームマシンのコントローラーを振り返る。
私たちの多くがお世話になった家庭用ゲーム機。「一日1時間まで!」なんてルールを遵守しつつ、私たちは必死でテレビの画面と戦っていましたね。テレビがあってゲーム機本体があって。そこからコードで繋がれた「コントローラー」を握りしめてゲームに耽ったあの頃。私たちが握りしめていてコントローラー、どんな形状が使いやすかった??
最大のヒット曲は”Iris”…アメリカン・ロックの良心的バンド『Goo Goo Dolls』
1987年デビューの息の長いロックバンド。映画の挿入歌などで人気を博し、今なお活動を続ける『Goo Goo Dolls』をまとめました。
今や主役以外考えられない木村拓哉さんですが、若き頃には脇役を演じ、下積みをしていた時代がありました。今回はそんな脇役時代の木村拓哉さんを振り返ってみたいと思います。懐かしい作品があると思いますよ!
「砂の城」?「有閑倶楽部」?一条ゆかりマンガで特に印象に残っているのは?・・・『デザイナー』
「りぼん」という少女漫画誌に異色の彩を放つ存在で、少女というより大人の物語です。正直一度読めばもうそれきりのマンガがゴマンとある中、『デザイナー』はなぜかまた読みたくなってしまう。あんな悲惨な結末なのになぜ!?その不思議な魅力を検証していきたいと思います。
映画ドラえもん【10周年記念作品】1989年映画ドラえもんのび太の日本誕生
2016年に本作のリメイク版である『ドラえもん 新・のび太の日本誕生』が公開されました。登場人物や秘密道具の紹介含めてツッコんでしまっています。
実は『ケロヨン』の生みの親!影絵作家・藤城清治の60年以上にわたる幅広い創作活動の世界。
影絵作家として有名な藤城清治さん。でも実は、1960年代に爆発的に流行した『ケロヨン』は、藤城さんが手がけたものでした。ケロヨンや木馬座アワーを始め、CM・絵本の制作・最近の影絵の作品など、長年、精力的に続けてこられた幅広い創作活動をまとめてみました。
【1960~1990年代】絶対聞いたことのある洋楽&日本人カバー14曲
1960~1990年代の有名な洋楽を14曲集めまてみました。おそらくみなさん聴いたことある曲がほとんどです。ただ、オリジナルとカバー、どちらのイメージが強いのかは人それぞれかもしれませんね。
ファミコンと言えば、日本が誇る固定ゲーム機のパイオニア。そんなファミコンを生んだ任天堂が、1977年に発売したのが「カラーテレビ15」です。まさにファミコンの前身機とも言える「カラーテレビゲーム15」をプレイバックしてみましょう。
懐かしいアニメヒロイン2:吸血姫美夕・プラレス3四郎・光の伝説・ときめきトゥナイト・風の谷のナウシカ・花の子ルンルン・魔法の天使クリィミーマミ他
吸血姫美夕・プラレス3四郎・光の伝説・ときめきトゥナイト・恐竜大戦争アイゼンボーグ・伊賀野カバ丸・風の谷のナウシカ・花の子ルンルン・魔法の天使クリィミーマミ・1000年女王・タイガーマスク・あしたのジョー2に出演するアニメヒロインのまとめです。
あの流行語オバタリアンの元ネタ、『バタリアン』がコミカライズされていた!オバンバも登場!
てっきり普通のゾンビ映画と思って見に行ったら、予想を見事に裏切ってくれたのが、この衝撃のゾンビ映画「バタリアン」。何しろ単なる腐った死体ではなく、ちゃんと各ゾンビが個性的なキャラとして登場する新世代ゾンビ映画『バタリアン』のコミカライズ版を紹介します!
