人気記事一覧
二宮和也さん、渋谷すばるさんが出演していたドラマ「あぶない放課後」。原作は二ノ宮和子さん。当時は二人ともジャニーズJr.だったのでそこまでの注目度はなかったのですが、のちに嵐、関ジャニ∞となるわけですから今考えたら豪華なんですよね。存在は知っているけど見たことはないという方のためにもこのドラマを振り返ってみましょう。
封印されたオリンピック種目・昔はあったけど今はなくなっている競技
リオ五輪が盛り上がっていますね!長い歴史を持つオリンピック。昔はあったけど今はなくなっている封印されたオリンピック種目がいっぱいあります。いくつかピックアップしておさらいしてみましょう。
「自衛隊募集ポスター」萌えの力は強い?自衛隊募集ポスターのデザインにも広く採用されています。
かつては「兄ちゃん、いい体してるね、自衛隊に入らないか?」なんて強面で肩を叩くようなギャグが流行っていた自衛隊の勧誘。時代と共にそのトレンドも変化するようで、近年は「萌え系」なイメージを採用するケースもあるようです。
1993年にスタートしたJリーグもいまやJ1~J3あわせて53チーム。 そんな歴史あるJリーグを盛り上げてくれた外国人助っ人をチームごとに懐かしむ企画。オリジナル10と呼ばれる創設時のチームで唯一母体となるJFLチームが無かった清水エスパルス。サッカーどころの威信をかけたチームです。
映画『ハイランダー悪魔の戦士』不死身同士のバトルが展開された!主題歌は、クイーンが提供!!
『ハイランダー悪魔の戦士』は、1986年に公開されたファンタジーSF映画で、首を切り落とされない限り死なない一族の宝をめぐる戦いが描かれています。また、ショーン・コネリーなどの豪華俳優が出演するなどハリウッドのメジャー作品でした。
エッ!あの人も!?引退を発表したけど・・・でも復帰した芸能人の方々!!
つい先日も歌手の安室奈美恵さんが惜しまれつつも芸能界を引退されましたが、芸能界には色々な諸事情で引退される方もいます、今回は特に引退したけど復活した芸能人の方々をまとめてみました。
長崎屋といえば”サン サン サンバード♪長崎屋~のサンバード♪♪”手軽な衣料品が揃っていました。
「サン サン サンバード♪長崎屋~のサンバード♪♪」でおなじみの長崎屋。デパート百貨店と比べると、普段着を買いに行った記憶を持っている人が多いかもしれません。衣料品に強みをもち、かつて栄華を誇った長崎屋もいまはドン・キホーテの傘下。そんな長崎屋の歩みをまとめます。
【カンフーキッド】(好小子)を覚えてますか?子供ながらにカンフーの達人だった3人兄弟が懐かしい!!
日本では1987年に公開された【カンフーキッド】を覚えてますか?幼い3人兄弟がカンフーで大人達を相手に戦う映画でしたが、やたらと記憶に残っています。今回はそんな【カンフーキッド】を振り返りたいと思います。
放送禁止歌になった原由子のソロシングル『I Love Youはひとりごと』
1981年にリリースされ、民放連が指定する要注意歌謡曲に指定されて放送禁止となった原由子のソロデビューシングル『I Love Youはひとりごと』。当時、抗議のために桑田をはじめとしたサザンメンバーがオカマの格好をして原宿のホコ天でデモ行進をするなど、かなりの騒ぎになりました。
1981年にヒットしたシングル『キッスは目にして!』。ベートーヴェンの「エリーゼのために」に、阿木燿子が日本語詞をつけたこの曲を演奏していたのが、『ザ・ヴィーナス』というバンドです。今回は、オールディーズ風アレンジを施した数々の楽曲を残していた彼らについて紹介していきたいと思います。
【天使にラブ・ソングを…2】高校を舞台に問題児たちが歌(ゴスペル)で変わっていく青春コメディー
前回「天使のラヴ・ソングを‥」に続く第2弾です。二流スター(歌手)のデロリス役のウーピー・ゴールドバーグは、またもやシスターに変身し、今度は閉鎖寸前の母校で問題児たちの前に先生として立つことに‥‥! 生徒役には実際にグラミー賞を受賞している(99年に)シンガー、ローリン・ヒルが出演したことでも話題になりました。その問題児だった生徒たちの歌(ゴスペル)も圧巻でした!
視聴者からのネタが番組を支えた「投稿!特ホウ王国」 特派員のリアクションが見ものでした!
ウッチャンナンチャンが編集局長を務めた投稿番組「投稿!特ホウ王国」。90年代中盤、日曜の夜にこの番組を観ていた方も多いのではないでしょうか?
ミドルエッジ世代あるある!今となれば不便だったけどやればできた時代を振り返る!
スマホやパソコンなどそんな便利なものがなかった青春時代。それでもきちんとやってきたミドルエッジ世代!スマホがなくても生きていけることを証明しますよ!
後藤次利の作曲法♪工藤静香の曲は丁寧に、とんねるずは10分で作る
工藤静香さんやとんねるずの曲を数多く作曲・編曲してきた後藤次利さん。曲を作る際、工藤静香さんの曲はピアノで丁寧に、神経をすり減らしながら作り、とんねるずの曲は10分で仕上げていたそうです。この違いは何?それぞれのヒット曲もご紹介します。
バラエティー番組「今田耕司のシブヤ系うらりんご」山口もえなどがいた『うらりんギャル』の扱いがひどかった!!
バラエティー番組「今田耕司のシブヤ系うらりんご」は、1995年3月27日から放送された今田耕司の初の冠番組でした。 番組のアシスタントには『うらりんギャル』がいて、その中に山口もえもいました。
スラムダンクの主題歌で大ヒットしたさわやかロックバンド『BAAD』
90年代のビーイング系バンドとしては、珍しく織田哲郎、栗林誠一郎による楽曲提供を受けていませんでした。恋愛を中心の歌詞とボーカルの歌声が胸に響きます。
戦後の主だった政党の名前、憶えていますか?55年体制下から現在までの政党の変遷を振り返る。
政党の歴史でみると、団塊ジュニアの世代は戦後55年体制の中で育ち、55年体制の崩壊から民由合併といった大きな転換点を全て経験してきた世代です。ところで過去に数多く存在した政党、憶えていますか?主だった政党の変遷について。
合計落札金額【1億3842万7874円】復活して欲しい番組「とんねるずのハンマープライス」
是非レギュラーで復活して欲しい番組!ハンマープライス!そういえばCMはミズノでしたねぇ~。
【小橋建太VS佐々木健介!!】プロレスバカ二人による、東京ドームを舞台にした壮絶な意地の張り合い!!
小橋建太と佐々木健介。お互いに「バカ」がつくほどのプロレス好きで、泥臭い努力と一途な情熱がそっくりな剛腕プロレスラー。2005年のノア東京ドーム大会では、そんな二人の初対決が実現、プロレスファンを大いに沸かせる素晴らしい「意地の張り合い」でした。
アメ車大好き!ヤンチャ『3代目コルベット』で決まりでしょ!!
1968年から1982年までGM(ゼネラルモーター)から製造・販売されたシボレー・コルベット。特にアメ車のスポーツカーで人気のあった車です。当時、周りでも何人か乗ってたので懐かしく思いまとめてみました。
