人気記事一覧


アマゾンプライムビデオのリメイクで話題騒然!「仮面ライダーアマゾン」ご紹介!

アマゾンプライムビデオのリメイクで話題騒然!「仮面ライダーアマゾン」ご紹介!

当時の放送業界の大人の事情で最初から全24話で制作された仮面ライダーアマゾン。打ち切りではありません。当時は怪奇性を全面に押し出していたため、低年齢層の子供たちには恐怖とトラウマしか残りませんでした。しかし時は流れて21世紀。仮面ライダーアマゾンが再評価され、「仮面ライダーアマゾンズ」としてリメイクもされて大人気なのです。原点となった「仮面ライダーアマゾン」をご紹介します。


赤ヘルの精密機械!【北別府学】の凄さは針の穴も通すコントロールだった!!

赤ヘルの精密機械!【北別府学】の凄さは針の穴も通すコントロールだった!!

古葉監督時代のエースを担った北別府学。常勝時代の赤ヘルを引っ張ってきたエースの武器は、すさまじいコントロールだった。カープが誇る名投手の一人、赤ヘルの精密機械の現役時代と、今を語る。


氷室京介がBOØWY以前に所属したスピニッヂ・パワーとは?

氷室京介がBOØWY以前に所属したスピニッヂ・パワーとは?

ソロシンガーとして、いまだ根強い人気を誇る氷室京介。元BOΦWYのボーカリストとしても有名な彼ですが、実は『スピニッヂ・パワー』という、ビーイング総帥・長戸大幸氏によって結成された歌謡ロックバンドの一員だった時代がありました。本稿では、その知られざる過去に迫っていきます。


心揺さぶるブラックジャック名言集

心揺さぶるブラックジャック名言集

不朽の名作漫画は、クールジャパンの国だけあって数知れずで十人十色ですが、誰もが認める不朽の名作中の名作と言えば、巨匠・手塚治虫先生の力作「ブラックジャック」でしょう。読んだ人は、是非とも教科書に載せるべきという声も多いブラックジャックの心揺さぶる名言集をお伝えします。


ロックバンド『STRAWBERRY FIELDS(ストロベリー・フィールズ)』人気バンド経験者が結成したのになぜか、売れなかった!

ロックバンド『STRAWBERRY FIELDS(ストロベリー・フィールズ)』人気バンド経験者が結成したのになぜか、売れなかった!

既に人気のあった元D'ERLANGERの福井祥史と元JUSTY-NASTYのLEZYNAを中心に結成されたヴィジュアル系ロック・バンドです。完成度の高い曲を披露したにもかかわらず売れませんでした。


実は「ロードランナー」のスピンオフ作品だった『ボンバーマン』!!

実は「ロードランナー」のスピンオフ作品だった『ボンバーマン』!!

「ボンバーマン」!!とにかく爆破が派手で楽しいハドソンの人気ゲームでしたね。実はロードランナーのスピンオフでしたが、ボンバーマンのほうが人気が出たんですよね~。


【95年】こんなのあり!?「岡村隆史」の「氷室京介」パロディをふりかえる

【95年】こんなのあり!?「岡村隆史」の「氷室京介」パロディをふりかえる

覚えていらっしゃる方は少ないかもしれません。ナイナイの岡村隆史さん、なんと氷室京介さんのパロディを自身出演のバラエティー番組でやっておりました。これは元気がない時には特にうってつけだと思うのでふりかえります。


不死鳥よ永遠に……不屈のマスクマン ハヤブサ

不死鳥よ永遠に……不屈のマスクマン ハヤブサ

驚異的な身体能力とセンスを武器に、リング上を雄々しく飛翔したマスクマン、ハヤブサ。試合中の事故により、車椅子での生活を余儀なくされながら、なおリング復帰を諦めなかった「不死鳥」の軌跡。


数多くのプログラマーを育て輩出した【マイコンBASICマガジン】

数多くのプログラマーを育て輩出した【マイコンBASICマガジン】

マイコンBASICマガジン、通称『ベーマガ』に育てられたというパソコン少年は非常に多かったのではないでしょうか。


『愛の戦士レインボーマン』で主人公ヤマト タケシ演じた!「水谷邦久」を追ってみた!!

『愛の戦士レインボーマン』で主人公ヤマト タケシ演じた!「水谷邦久」を追ってみた!!

1972年10月6日 ~ 1973年9月28日まで放送された東宝製作の特撮テレビ番組『愛の戦士レインボーマン』で主人公のヤマト タケシを演じた 水谷邦久さんが気になり追ってみました。


【1984年のテレビゲーム】コンピュータゲームが大きく発展した1980年代を、ファミコンを中心に1年ごとに丁寧に振り返る。

【1984年のテレビゲーム】コンピュータゲームが大きく発展した1980年代を、ファミコンを中心に1年ごとに丁寧に振り返る。

【1984年のテレビゲーム】1980年代に幼少期から青春時代を生きた私たちは、家庭用ゲーム期黄金世代と呼ばれる世代です。1983年のファミコン登場以降、家庭用ゲーム機が遊びの主流へと駆け上がる中で、私たちは「外遊び」「家遊び」「勉強」を巧みに使い分けながら、ファミコンを中心とした家庭用ゲーム機の進化を肌で味わってきたといえるでしょう。そんな1980年代を1年ごとに振り返る、今回は1984年について振り返ってみます。


今みたいにヘアカラー材が豊富ではなかったあの頃、私はオキシドールやビールで脱色したよ

今みたいにヘアカラー材が豊富ではなかったあの頃、私はオキシドールやビールで脱色したよ

若い頃にゃオキシドールで脱色とかしませんでしたか?あの独特の臭いに耐えながら、茶髪にしたいがために頑張ったあの頃~高校生になって髪の毛を茶色くしてみたかったときを想い出して~


読まないと損をする、楳図かずおの70年代。日本の漫画史を塗り替えた素晴らしい作品ばかりです。

読まないと損をする、楳図かずおの70年代。日本の漫画史を塗り替えた素晴らしい作品ばかりです。

1955年に貸本漫画家としてデビュー以来、恐怖、スプラッター漫画からラブコメ、ギャグ漫画まで。少年、青年漫画から少女漫画まで。実に幅広く活躍している楳図かずお。いつの時代にも代表作と呼べる素晴らしい作品を残していますが、最高なのは70年代!70年代の楳図作品まとめました。


【ファイナルファンタジーⅤ】裏技・小技プレイがおもしろい!

【ファイナルファンタジーⅤ】裏技・小技プレイがおもしろい!

1992年にスーパーファミコンで発売されて以来、絶大な人気を誇る「ファイナルファンタジー5」。ジョブ、アビリティが豊富で自由度の高さが魅力でした。裏技・小技を使ったプレイも豊富!その技ありプレイでFF5を更におもしろくプレイできる方法を再確認してみましょう。


今でも人気!DCブランドの魅力

今でも人気!DCブランドの魅力

80年代にブーム到来したDCブランド。そんな素晴らしいDCブランドと関わっている人達を紹介していきます。


いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。

いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。

水谷豊といえば、いまや「相棒」の顔となりました。しかしかつて大反響を巻き起こした「熱中時代」のことを私たちは忘れてはいませんよね。先生編、刑事編ともにこれぞ水谷豊と呼べる作品でした。


逸見政孝さんの癌告白会見【マスコミに発表した『許される嘘』】

逸見政孝さんの癌告白会見【マスコミに発表した『許される嘘』】

1993年9月6日、日本テレビ麹町本社で行われた逸見政孝さんによる記者会見。冒頭、「私が今、侵されている病気の名前、病名は、癌です」との発言から始まった同会見。続けて、同年2月に入院した際に発表した病名について「大変申し訳無かったんですが、嘘の病名を発表しました。」と謝罪しています。その理由とは?


ポニーキャニオンの名作「霊幻道士」!完成度の高さは、映画だけではなかった!の巻。

ポニーキャニオンの名作「霊幻道士」!完成度の高さは、映画だけではなかった!の巻。

『霊幻道士』(れいげんどうし、原題:殭屍先生、英題:Mr.Vampire)は、1985年公開の香港映画。19世期中期-20世紀初頭中国を舞台としたチャイニーズアクションホラーコメディ。日本での公開は1986年4月26日で観客動員数20万人。そんな香港ヒット映画をモチーフにしたファミコンソフト。ポニーキャニオンが1988年9月16日にファミコン用アクションとして発売している。


Jリーグ初代チームマスコットの昔と今を比較!みんなかわいくなってる?

Jリーグ初代チームマスコットの昔と今を比較!みんなかわいくなってる?

Jリーグを盛り上げるチームマスコットたち。開幕当初から長く活躍している10チームのマスコットは現在どのように変化しているのか。デザインが変わったり、家族が増えたりとそれぞれ変化したマスコットたちを見ていきたいと思います。


大長編ドラえもんシリーズの第4作目【ドラエもんのび太の海底鬼岩城】トラウマになった人も多い作品!

大長編ドラえもんシリーズの第4作目【ドラエもんのび太の海底鬼岩城】トラウマになった人も多い作品!

今回の舞台は海底です。海底へ遊びに行ったドラえもんたち五人は、チョモランマと富士山を足した長さの海溝を下ったり、口の悪い水中バギーに乗って海底ドライブを楽しんだりと、大満足のキャンプをしていました。ところが突然現れた海底人によって、ドラえもんたちは一瞬にして囚われの身に。