アフロヘアがトレードマーク!!青春バンド『センチメンタル・バス』
「Sunny Day Sunday」は、甲子園の応援ソングにもなりました。聴くと元気を貰えるバンドです。
高橋留美子が送る、恋愛乱闘アクションストーリー!!アニメ『らんま1/2』
色々な個性溢れるキャラクターが登場します。女のらんまは、可愛いシーンが沢山ありましたね。
右ひじの手術後1985年に見事にカムバックした村田兆治。日曜日ごとに登板し開幕11連勝を達成した。大リーグの名投手、元ドジャースのコーファックスが日曜日ごとに登板し”サンデー・コーファックス”と呼ばれたことにちなんでつけられた”サンデー兆治”は社会現象にもなった。
流行語大賞も受賞した「投げたらアカン」は鈴木啓示の口ぐせ。”草魂”と呼ばれた最後の300勝投手。数々のタイトルを獲得した男が自ら認める勲章とは何か?
昭和最後の完全試合投手【今井雄太郎】を変えたコップ1杯のビール
今井雄太郎は1970年代から80年代にかけて活躍した阪急ブレーブスの「主戦(エース)投手」。大酒飲みだったことから授かった称号が”酒仙投手”。酒にまつわる逸話とともに今井雄太郎について振り返る。
日本プロ野球史上最速の投手は誰か? この問いに対して必ずあげられるのは、1970年代後半に阪急ブレーブスで活躍した山口高志だ。では、この答えは本当に正しいのだろうか?
1976年から79年日本ハムに在籍した伝説の外国人助っ人。当たればホームラン、そうでなければ三振。在籍した4年間で4度の三振王。身長193センチ、大型扇風機と呼ばれた男の悲劇とは?
【007シリーズ】ボンドガールと主題歌を勝手にセレクトランキング
20世紀FOXが『第2回 歴代ボンドガール総選挙』をされていたことを受け、フェロモン満開のボンドガールたちをランキング付けするという暴挙をやってみました。期待を裏切る微妙なセレクトランキングをお楽しみください。
コナミ史上最高の名作「グラディウスⅢ」誰もが知る、名作シューティングゲーム!
1990年12月21日にコナミから発売されたシューティングゲーム。当時大人気のアーケード版「グラディウスⅢ-伝説から神話へー」 をベースにした移植版でもある。
1992年タカラより発売。「伝染るんです。」のファミコン版があったんです!ご存知でしたか?!あまりにもゆる過ぎ、そして あまりにもくだらな過ぎるのに、何故かマルチエンディング。果てしなくボケられ続けるゲームです。ご存知の方には楽しくて仕方ない世界観です。漫画同様、「つっこんだら負け」です。ではどんな内容かかいつまんでお届けします。
タイトルのインパクトは、発売当時の子供達も思っていました。やっぱり兄弟の話なのかなとか、この名前の植物は実在するのかとか色々話しました。
四魔貴族との戦い、そして破壊するもの。アビスゲートの詳しい説明など知らない情報が実はいっぱい!? SFCで発売されたロマンシングサ・ガ3をもう一度振り返る!懐かしくてスーパーファミコン引っ張り出しちゃう!
貴方は「惑星大戦争」派?それとも「宇宙からのメッセージ」派?
1978年は宇宙ものの特撮・アニメが目白押し。この年の夏に「スターウォーズ」が公開になりましたが日本もがんばりました!1977~1978年正月映画の「惑星大戦争」、78年GW映画の「宇宙からのメッセージ」。映画大手二社によるSFの競作です。あなたはどちらがお好きですか?
漫☆画太郎の『珍遊記』が松山ケンイチ主演で実写映画化決定、2016年2月公開!
シュールで破壊的なギャグが大人気を博した伝説の漫画『珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち- 』が松山ケンイチ主演で実写映画化。来年2月27日から全国で公開される。
「るるぶ情報版」の表紙に「ジャポニカ学習帳」!?旅行ガイドのいいとこどり電子書籍「たびのたね」と45周年の「ジャポニカ学習帳」がコラボレーション!
小学生なら誰もがみんなが使ったジャポニカ学習帳とオリジナルブックが創れる電子書籍サービス『たびのたね』 とコラボレーション企画が話題になっています!自分だけの「オリジナルガイドブック(まとめたね)」の表紙がアナタの好きなジャポニカ学習帳の表紙から選べちゃいます!!
爆発力満載の阪急打線に、あのブルーサンダー打線を引っ張ってきた石嶺和彦。関西の大砲は指名打者で大活躍した選手でした。ファミスタでも、石嶺禁止だったほどです。そんな石嶺和彦の現役時代と今を振り返ります。
年末年始はカルタで遊びましょう。「まいにち、修造!」のかるた「修造かるた」が発売(2015年11月28日(土))
年末年始の懐かしい定番の遊びといえば、やはり「かるた」です。子供は「かるた」で楽しく言葉を覚えました。懐かしいかるた、面白いかるた、いろいろあります。
1度聴いたらまた聴きたくなるバンドです。日本のビートルズ的なバンドです。
CGなしの実写で迫力満点!!キアヌ・リーブスを国際的スターにした映画『スピード』
爆弾を仕掛けられたバスは、速度を緩めると即爆発!!過酷な状況の中で乗客を守るため一人の警官が立ち向かう。
「男は、組織を作る。女は、時代を作る」。 ドラマでは、江角マキコが率いる『ショムニ』が大活躍します。