J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
抜群の美声を持つボーカルにデジタルサウンドが爽快に響くヴィジュアル系ロックバンド『MASCHERA(マスケラ)』
兵庫県姫路市を拠点に活動を行ない、インディーズでの活動を経て1997年にシングル「ゆらり」でメジャー・デビューを果たしました。
ファットボーイ・スリム!イギリス発のクラブミュージックDJ!日本でも馴染み深い音楽がありますね!
ファットボーイ・スリムと言えば、ハウスマーティンズやビーツ・インターナショナルで成功を収めたアーティストですね!ファットボーイ・スリムは「ビック・ビート」という音楽ジャンルにおいて大御所でもあります!
70年代~80年代の音楽シーンで活躍!パンク、ロック界で今なお影響を与え続けている偉大なバンド『ザ・クラッシュ(The Clash)』
セックス・ピストルズと並んで、最も成功したパンクバンドの一つであり、また時代を象徴するロックバンドです。レゲエやダブ、ゴスペル、フォーク、R&B、ロカビリー、ジャズ、スカ、カリプソといった様々な音楽的要素をバンドに取り入れていました。そしてローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティストにも28位で選ばれています。
杉山清貴、ソロ・デビュー30周年記念アルバム『OCEAN』を7月6日に発売決定!
ソロ・デビュー30周年となる杉山清貴が6月23日に東京・日比谷野外大音楽堂で行ったソロデビュー30周年記念コンサートで新アルバム『OCEAN』を7月6日にリリースすることを発表した。
【アラニス・モリセット】90年代に登場した新世代のオルタナティヴ・ロックのクイーン
1995年、独特なボーカル・スタイルでワールドワイド・デビュー・アルバム「ジャグド・リトル・ピル」を大ヒットさせたアラニス・モリセット。中でも元恋人との別れを辛辣に歌う上げた「ユー・オウタ・ノウ」は、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーとデイヴ・ナヴァロ(現在は脱退)が参加したことでも大いに話題となり、96年のグラミー賞の最優秀ロック・ソング賞と最優秀女性ロック・ヴォーカル・パフォーマンス賞を獲得しました。また、噂ではありますが、椎名林檎さんのことについても触れてみます。
[RED WARRIORS]天下無敵のロックンロールバンド!
解散、再結成を繰り返しながらも、そのパワーは変わらない!!
【BY-SEXUAL】SHOの復活は必然だった?脱退から復活までの道のり
東日本大震災を機に、16年振りの復活を遂げたBY-SEXUAL。SHOの脱退により様々な憶測が飛び交う中、地道に活動を続けてきた他のメンバー。彼らの復活までの道のりを追いかけます!
テクノと言えばやっぱりこの人たち!「電気グルーヴ」まとめてみたよ!
テクノと言えばやっぱり「電気グルーヴ」!最近ピエール瀧さんは俳優としても活躍していますが、 本業はミュージシャン!テクノの草分け的存在と言われています!おもしろ画像もいっしょにまとめてみたよ!
『日本人が見た最もロックンロールな夢【BLANKEYJETCITY】まとめ』
1990年に結成し、1998リリースの「赤いタンバリン」の大ヒットなどでスターダムをのし上がるも、バンドとしても絶頂期の2000年突如解散。そんな一瞬の夢のように去っていったBLANKY JET CITYの魅力をまとめてみました!
【カルチャー・クラブ】「あの懐かしい曲を聴きたい」に必ず入る彼らを振り返ってみます(バンドエイドもあり)。
1982年にデビューしたカルチャー・クラブは、ボーカルのボーイ・ジョージの奇抜なファッションとソウルフルな歌声で80年代のポップ・スターとなりました。「カーマは気まぐれ」「ポイズン・マインド」「ミス・ミー・ブラインド」などのヒット曲…きらびやかな容姿の裏で、その実は、寂しさや虚しさを歌詞に込めたものだった…。第2弾となります。あわせて、うーくんさんの記事もご参考ください。
プリンスと言えば、80年代、90年代に最も活躍した大物ミュージシャンの1人ですよね。日本でもファンは多かったし、日本の音楽にも影響をあたえた人物でした。
【ジプシー・キングス】数々のCM曲で、また「空耳アワー」でも名を知られている彼らについてまとめました。
情熱的でありながら哀愁もあるフラメンコ風ギターに歌声で、日本でも根強いファンを多く持つジプシー・キングス。「鬼平犯科帳」のエンディングテーマや麒麟・発泡酒などのCMソングでもおなじみであり、またタモリ倶楽部「空耳アワー」での空耳が多いグループとしても密かに有名で、様々な方法でファンを魅了しているワールド・ミュージックのキング!
つんくがプロデュースした男版モーニング娘!? ロックバンド『7HOUSE(セブンハウス)』
シャ乱Qの後輩たちによるバンド「7HOUSE(セブンハウス)」。大ヒットした“あの”名曲、実は彼らの発表曲なんですよ♪
ノットサティスファイド!日本初、欲求不満の不良パンク『アナーキー』に迫る
国鉄服に身を包み欲求不満をマイクにぶつける・・・ 80年代、一世を風靡した不良パンクバンド「アナーキー」の軌跡を振り返ってみましょう。
【ジャミロクワイ】ジャミロクワイを中心にアシッド・ジャズ・ブームを振り返ります。
80年代終盤から90年代初頭頃からはじまったアシッド・ジャズ・ブーム。日本でもクラブに行くと必ずと言っていいほどアシッド・ジャズがかかっていたあの時代。「ヴァーチャル・インサニティ」などのヒットで、その火付け役的存在となったジャミロクワイをはじめ、インコグニート、ブラン・ニュー・ヘヴィーズなど他のバンドについても一緒にまとめてみます。
あのフェスでハッ!和田アキ子がサマソニ含む3つのロックフェスティバルに参戦!
和製R&Bの女王、和田アキ子が今年、3つのロックフェスティバルに出演することが判明。宮城・仙台の「ARABAKI ROCK FES」、北海道・岩見沢の「ジョインアライブ」、千葉・幕張の「サマーソニック」に出演する。
【ヴァン・ヘイレン】「ジャンプ」の大ヒットで80年代を代表するロックバンドへ!
1978年、「ユー・リアリー・ガット・ミー」(キンクス・カバー、シングル)でデビュー。その後、マイケル・ジャクソンの「ビート・イット」ではエドワード・ヴァン・ヘイレンのみ参加、そして、「ジャンプ」で一躍、世界的大ヒットを生み出した偉大なバンド。特に「ジャンプ」収録のアルバム「1984」を中心にまとめてみます。
マイケル・ジャクソンが兄弟で組んでいた人気グループ『ジャクソン5』
デビュー曲から4枚連続全米チャート1位!子供とは思えない歌唱力で、全世界でも数々の曲をヒットさせた凄いグループ!
バンド「ミッシェル・ガン・エレファント」は90'Sのロックシーンを支え、爆音と共に去っていきました!
1996年のデビュー以降、彼らの音楽は多くの人の心を掴みました。無骨なロックと圧倒的なライヴパフォーマンスは今も語り継がれていますね。
1970年27歳の若さで亡くなったロックスター『ジャニス・ジョップリン』!60's〜70'sロックを語る上で欠かせない存在です!その魅力を振り返ってみましょう!