J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
【モトリー・クルー】80年代にデビュー以来、常に華麗な噂を振りまいてくれたバンド。
1982年「華麗なる激情」(Too Fast For Love)でデビュー当時は、派手な洋装で「LAメタル」の騎手、セックス・ドラッグ・ロックンロールを地でいくバンドと言われたモトリー・クルー。低迷期はあったものの、ヒット曲やゴシップなどで何かと注目されがちだった彼ら…2015年のファイナル・ツアーまでをまとめてみます。
めっちゃめっちゃ売れた曲で有名なのはこれ『およげ!たいやきくん』 そう、あのかっこいい歌でも。有名歌手のヒット曲でもなく。これ。
『初恋』村下孝蔵。今も愛され続ける名曲の誕生秘話とモデルとなった同級生。
「好きだよと言えずに初恋は…」透明感のある歌声で青春の甘酸っぱさを胸に響かせてくれた村下孝蔵。名曲『初恋』の誕生秘話やモデルとなった同級生との思い出などを紹介。
【小比類巻かほる】「Hold On Me」が大ヒット♪プリンスが認めたKohhyの歌声は現在も健在
1980年代後半から1990年代にかけて、R&B、ゴスペルなど洋楽のテイストを斬新に取り入れた楽曲と圧倒的な歌唱力でヒット曲を連発した“小比類巻かほる”。 日本人離れしたパワフルな彼女のヴォーカルをもう一度聴いてみませんか?
【rumania montevideo】ドラムボーカルといえば忘れてはいけないバンド!【ルーマニア・モンテビデオ】
シングルもメディア露出もけして多くはなかったけど、聴く人の記憶に残るあのサビフレーズは、名曲の仲間入りをしていたと思っています。
1997年。 一番のヒットは安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
「ザ・ストーンローゼズ」を聞くということは、音楽とひとつになるということだ。
とても表情豊かなリズムに美しく親しみやすいメロディー。彼らの曲を聞くと、辛いことや悲しい気持ちが溶けてしまって何も考えずに踊らされてしまう。
【セックス・ピストルズ】今でもカリスマ的人気は衰えないレジェンド・パンク・バンド
70年代、「ニューヨーク・ドールズ以上に過激なバンドを…」とデザイナー兼マネージャーのマルコム・マクラーレンが、自分の店にたむろしていた不良少年たちのバンドに目をつけたのがきっかけでセックス・ピストルズは結成された。「アナーキー・イン・ザ・U.K.」「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」…ほぼ1年あまりの短い期間で伝説となったセックス・ピストルズ70年代についてまとめてみます。
1995年。一番のヒットはDREAMS COME TRUEの「LOVE LOVE LOVE」。懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
堕天使BLUEでヒットした『Λucifer(リュシフェル)』がタイで大人気!
1999年、空前のヴィジュアル系バンドブームが訪れていた頃、少女コミック、新條まゆの漫画「快感♥フレーズ」をテレビアニメ化した「KAIKANフレーズ」というアニメから、現実世界でもメンバーをオーディションで募り、結成させたバンドがあった。絵に描 いたようなイケメンぞろいのバンドで、原作とともに人気に火が付き、武道館公演も行うヒットであったが、2003年に解散。その後は、日本では目立つ活動はなかったように見えたが、海外では爆発的な人気を誇り、タイの王女も大ファンを公言している。
「死にますか~」を連呼する『さだまさし』の名曲『防人の詩』を噛みしめる
1980年に発表されたさだまさしの代表曲の一つ『防人の詩』について歌詞の基となった万葉集や歌詞の意味について紹介。
THE YELLOW MONKEY、復活ライブ初日の1曲目を15メディアで生中継!
THE YELLOW MONKEYにとって今回のツアーは16年ぶりとなる。オフィシャルサイトでは、ファンによるツアー1曲目の予想企画が行われている。そして5月11日に行われるライブ初日では、多くのメディアが1曲目の中継を行う事がわかった。
芸道55周年を迎えた北島三郎!所属レコード会社の垣根を越えて、歌手7人とデュエット挑戦!
今年で芸道55周年の北島三郎がまたもや挑戦を表明!吉幾三ら歌手7人とデュエットをした「サブちゃんとデュエットシリーズ」を5月18日に発売すると発表しました!まだまだ活動的なサブちゃんから目が離せません!
ユンボでライブハウスの壁を壊して登場し、機材、壁、手当たり次第に壊していく・・・奇才 ボアダムス山塚アイのノイズユニット『ハナタラシ』の真実を暴きます。
80年代に活躍したガールズロックの祖 「ZELDA」。パンクからブラック・ミュージックまで多様な音楽の中に文学的な歌詞を載せ唄いつづけた彼女たちの軌跡を振り返ってみましょう。
70年代末、突如あらわれた前代未聞のロックン・ファンク『JAGATARA』
多様な音楽性と独特のボーカルスタイルで日本のインディーズロックシーンを牽引したJAGATARA。その軌跡を振り返ってみましょう。
文学的な詩と美しいメロディーをシャープなリズムに乗せて80年代にイギリス中を熱狂させ一躍ヒーローとなったサ・スミス。
90年代を代表する情念的なサウンドが魅力的なヴィジュアル系ロックバンド『media youth(メディアユース)』
ギターリストのKIYOSHIを中心としたバンドで、前身バンドSWEET DEATHのメンバーにより結成されました。
東京・豊洲PITで開催されるPUFFYの20周年ライブに“師匠”奥田民生ゲスト出演する事が決定
PUFFYがデビュー20周年を記念してライブを行う。ゲストとしてプロデューサーでもある奥田民生が出演し、お土産として限定Tシャツが配られる。
小田和正、“68歳7ヵ月”でアルバム首位獲得! 「アルバム首位獲得最年長アーティスト」歴代1位に返り咲き!
日本の音楽シーンでトップとしてそれぞれの時代を駆け抜け数々の名曲を発表してきた小田和正が、キャリア46年の集大成となる最強のベストアルバム「あの日あの時」(4月20日発売)で、オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得しました。