J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
王道で妖艶な雰囲気が漂うヴィジュアル系バンド『D≒SIRE(デザイア)』
インディーズチャートでは多くの曲が上位をランクインし、人気を集めました。そして数々の楽曲アレンジもされていました。
【森田童子】ドラマ「高校教師」の主題歌『ぼくたちの失敗』で注目を浴びた謎多き歌手
1993年、テレビドラマ「高校教師」の主題歌に『ぼくたちの失敗』が起用されて話題となった森田童子。 謎に包まれた経歴や独特な世界観、引退や復帰について紹介。
日本人離れした巨体と歌唱力!本格派ハードロックバンド『NIGHT HAWKS』
89年デビューで、類いまれな実力と強いインパクトを与えるルックスを持った青木秀一率いるハードロックバンド『NIGHT HAWKS』。紅一点の美女ギタリスト・岩下千絵など、脇を固めるメンバーも実力派揃い。X JAPAN・Toshi(現Toshl)とのコラボもカッコ良かった!
【あみん】♪私待~つわ♪から33年。真っ白なコットンの様なハーモニーは今も健在です!
デビュー曲『待つわ』が大ヒット。しかしわずか1年半で解散。別々の道を歩んだ2人が、19年の長い年月を超えて、2007年から再始動!
1996年結成のミクスチャーロックバンド「麻波25」!ポカリのCM「SONS OF THE SUN」がヒットしましたね!
麻波25。90年代中盤以降、ミクスチャーバンドが音楽シーンに台頭してきました。その中でもノリの良い明るい楽曲が人気を集めましたね!
メンバーは実力派が勢ぞろい!!ハード・ビート系のメロディ・ロックバンド『spAed(スペイド)』
第2期LOUDNESSとして活動した山下昌良が広瀬さとしとバンドを組みたいことから、LOUDNESSを脱退しspAedが結成されました。
カジヒデキ、ソロ20周年飾る新作発表&初ビルボードほかライブも続々と開催予定!
渋谷系の代表として有名なカジヒデキ!スウェディッシュ・ポップが好きなアナタは一度は耳にしたことがあるはず! そんなカジヒデキもソロデビュー20周年なんです。20周年を記念したイベントが目白押し。ファンの人も初めて聞く人もチェックして欲しい!
もう一度聞いてほしい、町田義人の歌声!「野性の証明」「宝島」「タケちゃんマンロボ」他
一度聴いたら耳に残る、独特な声質の町田義人。1970年代から80年代にかけて、映画 『野性の証明』や『キタキツネ物語』、アニメ『宝島』、 『おれたちひょうきん族』の「タケちゃんマンロボ」のテーマなど、幅広いジャンルの歌を手掛けてきました。ぜひゆっくりと聴いてみて下さい。あの当時の様々な記憶がよみがえってきますよ、きっと。
80年代後半から第一線を走り続けるゲーム音楽作曲家『古代祐三』
1980年代後半、パソコンゲーム黎明期において、当時の少ないトラック数とわずかな音色しか持たない音源の性能を最大限に活かし、斬新な楽曲を作り上げ、ゲームコンポーザーという職業を世に知らしめた第一人者『古代祐三』。その精力的な活動と卓越したセンスから、多くのファンから絶大な支持を得続け、現在もなお第一線で楽曲を手掛けています!
【フィンガー5】日本のジャクソン5!70年代に大人気だった五人兄妹を振り返ってみました。
70年代に「個人授業」「恋のダイヤル6700」「学園天国」などミリオン・セラーを放った沖縄出身の兄妹グループ、フィンガー5を覚えていますか? 特に当時11歳だった晃くんは、顏には大きすぎるサングラスがトレードマークでした。一番下の紅一点の妙子ちゃんも当時10歳! そんな「日本のジャクソン5」だったフィンガー5を振り返ってみました。
1991年にデビューし、1995年のシングル「ロビンソン」でブレイクしたスピッツ。以降、数々のヒットを飛ばし続ける国民的バンドとなりました。最近も車のCM曲に起用されたことで新しい世代にも注目される、彼らの魅力について掘り下げてみました。
KISS ももクロコラボで話題に!デビューからの40年を辿ります
ロック御三家を覚えていますか?KISS・エアロスミス・クイーンをそう呼んだ時代がありました。今回はKISSについて衰えないロック魂とその歴史をご紹介。
ドリフ・キン肉マン~氷室・布袋まで森雪之丞の作詞家40周年記念CDボックス発売!
アニメソングからロックまで幅広いジャンルを手がける作詞家・森 雪之丞の活動40周年記念BOX『森雪之丞原色大百科』が5月25日(水)に発売される。これまでに手がけてきたおよそ2,400曲にも及ぶ楽曲から177曲を厳選したCD9枚組。偉大な作詞家・森雪之丞の経歴と作品詳細を紹介。
エアロスミス スティーブンタイラー率いるアメリカンロックのレジェンドとして今も現役
最近はアメリカンアイドルの審査員としてのスティーブンタイラーが若い世代には有名かもしれません。エアロスミスは1970年代からアメリカンロックのリーダー的存在でした。
文学的な歌詞と無限の可能性を秘めたメロディーが印象的なヴィジュアル系ロックバンド『DER ZIBET(デルジベット)』
一度活動休止になったが、今なお活動中のDER ZIBET(デルジベット)。年を重ねる度に進化しつづけるバンドです。
ロック御三家の中の唯一の英国バンド 実は日本から人気に火がついたことをご存じでしたか? フレディが亡くなりましたがまだクイーンとして活動は続いています。
在籍人数を誰も把握していないバンド「モダンチョキチョキズ」 活動休止後のメンバーの活動も追います!
「モダンチョキチョキズ」 。1990年代、濱田マリの独特な声と多彩な音楽が合わさり、独自の世界観を持っていました。コテコテの関西バンドを振り返ってみましょう♪
日本から世界へヒットしたボン・ジョヴィ トータルセールス1億2000万枚!
アメリカ へビィメタルといえばボン・ジョヴィが欠かせない。30年以上もその名の通り「Livin' On A Prayer」祈りながら走り続けるボン・ジョヴィを取り上げます。親日家としても有名って事ご存じでしたか?
80年代の大ヒットデュオグループ ワム!5年間の活動を振り返ります
現代も愛される「ラストクリスマス」クリスマスの定番曲ですよね。これが彼等の曲だったことをおぼえていますか?数々の大ヒットを生み出し人気絶頂でグループを解散したワムをまとめました。
葛城ユキ『ボヘミアン』日本屈指の女性パワフル・シンガーによる大ヒット曲
声量豊かなハスキーボイスが特徴の葛城ユキによる1983年のヒット曲『ボヘミアン』。葛城ユキの経歴、当時から現在に至るまでの歌唱動画や、CHAGE&ASUKAの飛鳥涼が作詞したその世界観などを紹介。