懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
【堀内孝雄】「憧れ遊び/忠臣蔵(1985年)」「愛しき日々/白虎隊(1986年)」で最高の年越しを迎えたものです。
日本テレビの年末時代劇「忠臣蔵」「白虎隊」どちらも夢中で観ました、そして日本史に興味を持ちました。どちらのドラマも堀内孝雄の主題歌がドラマの情景と重なり、とても感動的に思えたものでした。
【年末時代劇スペシャル】年末は里見浩太朗!忠臣蔵、白虎隊、田原坂から鶴姫伝奇まで。
80年代、紅白の裏といったら日テレの年末時代劇でしたよね。里見浩太朗の重厚な演技が年の瀬の訪れを感じさせてくれたものです。有名だった忠臣蔵、白虎隊をはじめ年末時代劇について振り返ります。
シリーズ最終話『リーサル・ウェポン4』。今回もデコボコ問題児コンビは健在です!!
1987年から始まったリーサルウェポンも11年目の本作品で打ち切り(2016年現在)。派手なオープニングにカーチェイスに大クラッシュと、壮絶なアクションシーンが超満載。ホームドラマチックな要素も盛り込まれた、とてもコミカルな本作品をご紹介しましょう。
悲劇の特撮ヒロイン(20名):ヒロイン降板劇・オイルショックの影響・ヒロインの幸せを踏みにじる悪党ほか
昭和ウルトラマンや仮面ライダーシリーズを中心に悲劇の特撮ヒロインを振り返ってみましょう。悪党に人生を踏みにじられる悲劇のヒロイン。ウルトラマンレオではヒロインを含め数多くの仲間が亡くなりますが、大幅に製作コストを削減しないと運営できない・・・大勢の俳優に出演料を支払う金がなくなったのか・・・恐るべき大人の事情が透けて見えます。大人の事情が悲劇のヒロインを生み出すパタンが結構多いですよね。
『スーパーマンⅡ 冒険編』。実は、もう一つのスーパーマンⅡがあったのを、あなたは知ってましたか?
ご存知クリストファー・リーヴ主演作品ですね。1作目の続編として作られた本作も、SF的なアクション満載。スーパーマンの正体がロイスにとうとうバレてしまったりするロマンスもあります。もう一つのスーパーマンⅡと共にご紹介しましょう。
昭和屈指の名脇役として知られる殿山泰司。彼の没後、盟友・新藤兼人が彼の生涯を映画化したのが『三文役者』だった。俳優の竹中直人が殿山役を好演している。自らを三文役者と名乗った殿山の半生が描かれた一作だ。
映画「ラ・パロマ」は青年貴族が娼婦に恋をする、よくある恋愛物語とは少し違う。限りある命と死をもっても終わることのない献身的な愛が描かれている。主人公の青年はラ・パロマに翻弄され苦悩する。しかし閉塞感はない。彼女の死により、彼は何かから解放される。映画の最初と最後に現れる、「想像の力」なのだろうか。
ロジャームーアの『007 ユア・アイズ・オンリー』。今度のボンドガールはクールビューティ!!
12作目となった今回の007は、前作(ムーンレイカー)のSF的なアクションムービーから一転、空中・スキー・水中・ロッククライミング・カーチェイスなどのスリリングなスタントシーン満載の映画となりました。
映画『ロング・ライダーズ』実在した最強の強盗団の物語を描いた西部劇作品だった!!
映画『ロング・ライダーズ』は、実在した南北戦争後の西部7州を荒らしまわった最強の強盗団のたちの物語でした。登場するギャングは、実際の兄弟俳優たちが演じていました。またライ・クーダーの初の映画音楽作品でした。
「人生の楽しみ方」を教えてくれるウディ・アレンの傑作映画『アニー・ホール』は、観ておいて本当に損はないと思う
ウディ・アレンが好きでも嫌いでもそんなの関係ない。とにかく、「映画芸術」みたいなものを語りたいなら外せない映画ではある。とはいえ、そんなに肩ひじを張って観る必要はない。ただ、楽しめばいい。そうすれば見えてくるはずだ。「人生の楽しみ方」が。そんなものが詰まっている映画が、この『アニー・ホール』なのだ。
イエモンの吉井和哉ほか、映画『オアシス:スーパーソニック』の感想コメントを公開!!オアシスの魅力を悟る!
THE YELLOW MONKEYの吉井和哉などが、世界的ロックバンド「オアシス」のリアム&ノエル・ギャラガーが製作総指揮を務めた、初のドキュメンタリー長編映画「オアシス スーパーソニック」の鑑賞コメントを公開した。
スーパー戦隊シリーズのお約束:偽者回・ヒロインのコスプレ七変化・巨大ロボの追加・悪の組織の内部抗争ほか
東映の特撮ドラマ「スーパー戦隊シリーズ」の初モノのエピソードと新しい要素の定番化(お約束)の歴史を振り返ってみましょう。恒例のニセ戦隊の話やスーパー戦隊ヒロインのコスプレ七変化ほか。クリスマスには戦隊シリーズの2号(3号)ロボが発売されてデパートで子供が買って買ってと泣き叫ぶのが昭和のお約束でしたね。
映画『ローラーボール』死傷者が続出する新種スポーツに日本も参戦!殺し合う試合が恐怖だった!!
映画『ローラーボール』は、ノーマン・ジュイソン監督によるSFアクション映画です。近未来、戦争も犯罪もなくなった平和な時代を舞台に、暴力ありの斬新なスポーツで勝利を目指す一人の男の物語です。
1987年3月14日に公開された本作は角川事務所制作、東宝の配給されました。当時アイドルとして大活躍していた、原田知世に拳銃をもたせ、黒ドレスを着せて、ミステリアスに演じる脱アイドル作品に仕上げています。脇をかためる、豪華な俳優陣の名演技も見ものです。
80年代初頭を駆け抜けた伝説のバイオレンス映画、遂に復活!「狂い咲きサンダーロード」は俺たちの教科書だった!
「上等じゃないのよ、やってやろうじゃないのよ!」、「今日から、お前ら皆敵だ!」 数々の男泣きする名セリフを残し、再起不能の傷を負わされながらも、黒の戦闘服に身を包み戦いに挑んだ伝説のヒーロー「仁さん」が、遂に帰って来た!
「天才バカボン」の実写ドラマが1月6日に放送!上田晋也と松下奈緒のコンビによる第2弾!!
漫画家、故赤塚不二夫さんの国民的ギャグ漫画「天才バカボン」の実写版が再び、バカボンのパパ役のくりぃむしちゅー・上田晋也とバカボンのママ役の女優・松下奈緒のコンビで復活することが分かった。2017年1月6日午後9時から放送される。
子供心に憧れたお兄様俳優・篠田三郎さんのあの頃と今と。変わっている?変わっていない?
ミドルエッジ世代ならウルトラマンシリーズのどれかにははまっていませんか?男の子は怪獣と戦う3分間のヒーローに変身したいと思い、女の子はウルトラマンに変身するお兄様に憧れました。その憧れたお兄様の一人、篠田三郎さんについてです。
コカインで成り上がり、自滅していくアル・パチーノが哀れ・・・映画『スカーフェイス』
キューバ移民がコカイン密売で暗黒街のボスにのし上がり、そして自滅してゆくまでを描いた映画。監督はブライアン・デ・パルマ。脚本はオリバー・ストーン。主演はアル・パチーノ。ヒロインにはミシェル・ファイファーが起用され、その美女ぶりを発揮している。
映画『ヤング・フランケンシュタイン』アブノーマルな脳みその怪物が蘇る愉快なホラー映画だった!!
『ヤング・フランケンシュタイン』は、1974年にアメリカで制作され、1975年10月31日に日本で公開されたホラーコメディ映画。元祖「フランケンシュタイン」をパロディ化したとても面白い作品です。また、「フランケンシュタイン」へのオマージュである不気味なモノクロ映像となっている。
原作を読んでいてもなかなか見られない!劇場版「うずまき」を予習!
ホラー漫画家伊藤潤二さんファンであれば読んだことがあるであろう、代表作「うずまき」は映画化されていたのを知っていますか?あの奇妙でトラウマになってしまいそうな数々のシーンが映像化されているなんて!心の準備もかねて、どんな映画なのかこちらで予習していってください!