世の中には数多くの「あるある」があります。ミドルエッジにも、私たちが生きてきた時代を共有/共感出来る懐かしい「あるある」ネタが多数揃っています。
個性が出るファミコンのカセット収納方法、その収納パターンをチェック。
ファミコンのカセットには人それぞれ収納ルールがあります。どのカセットも箱に入れたまま保管したり、全部箱から出して保管したり。みるだけで懐かしいファミコンカセット、その収納方法とパターンをチェックします。
林間学校や臨海学校といえばキャンプファイヤーとフォークダンス、思春期の気恥ずかしかった「あるある」。
林間学校と言えば恒例行事のキャンプファイヤー。思春期の入り口、異性と手を繋ぐのは気恥ずかしかったでしょう。体育館での練習でも「ちゃんと手を繋げ!」なんて先生に怒られて。そんなキャンプファイヤーとフォークダンスの「あるある」です。
ロケット花火で遊びまくった中学生のころ、良い子は真似しちゃダメでした。でもギリシャでは公認のお祭りがあるようで…
「ロケット花火」むかし遊びませんでしたか?私は中学生のころに悪友たちと悪い遊び方していた記憶があります。そんな真似しちゃダメなロケット花火の遊び方、振り返ってしまいます。そして、そんな遊び方が公認されているギリシャのロケット花火大会についても触れてみたいと思います。
【なぜか懐かしい蝉の声】なんでだろ?蝉の声ってノスタルジックに幼少期の夏を思い出させてくれますよね。
毎年夏になると聴こえてくるセミの声。でもセミの声って、ふと幼いころの夏を想起させるノスタルジックな風韻を漂わせていませんか?そんなセミの声、アナタはどの声が一番心に残っていますか??
【シュワルツェネッガーVSスタローン】ハリウッドが誇る2大アクションスター、二人がもしも戦ったら!?
ハリウッドが誇る2大アクションスター、アーノルド・シュワルツェネッガーとシルベスタ・スタローン。互いにアクションスターとして長く第一線で活躍した同士、そして世界中の人気者でもありますね。そんな二人だからこそ、当然のように論じられる「もし戦ったらどっちが強かっただろう!?」。この二人の比較ネタ、とくに海外では物凄い盛り上がりを見せているのだそうです。結論はもちろん、二人とも偉大なスターってことなんですけどね。
【「できるかな」の怪】私はゴン太くんがしゃべってるのかと思ってました。【あのナレーションは「天の声」】
「できるかな」みんな見てましたよね。ノッポさんとゴン太くんが楽しく工作していく番組。牛乳パックや輪ゴムなど、日常生活のなかで出てくる様々なものがおもちゃに大変身。でも何か「グホグホ」なんてノイズが気になってたな…、って【えっ】あれがゴン太くんの声だったの?じゃああのしゃべりがノッポさん?えっ、ノッポさんはしゃべってない??じゃあ誰がしゃべってたんだ???ってことで、「できるかな」最大のミステリー、「誰がしゃべってたの問題」に切り込みます。
【雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!】「○○芸人の括りトーク」に見る、ミドルエッジ世代が思わず共感してしまいそうなテーマやツボについて。
「○○芸人のくくりトーク」で一躍大人気番組となった「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」。「めがね芸人」や「家電芸人」といった外見や趣味嗜好をテーマに括った特集に始まって「金八マニア」「ドラえもん芸人」といった、ミドルエッジ世代にも懐かしい共感ネタを次々にぶっこんで、お茶の間の「あるある」共感を得ています。そんなミドルエッジ世代の心をつかむ「○○芸人の括りトーク」を見ていきましょう。
学生時代の自転車ライフあるある 危険だけど誰もがやってましたね。
学生時代、自転車はどこに遊びに行くのにも必需品でしたね。そんなチャリライフの「あるある」を思い出してみてください。
不朽の名作と言って良い「桃鉄」こと「桃太郎電鉄」。ミドルエッジ世代なら誰もが一度はプレイしたことがあるのではないでしょうか?先日、アメトーークでも話題となった桃鉄のあるあるを見ながら、昔をプレイバックしてみましょう!
1980,90年代当時、今のようにスマホなど想像もできなかった時代。当時の小学生は、今の子より無邪気で、毎日が冒険だったように思えます。そこで、昭和の男子小学生あるあるをお伝えします。
小学校時代によくやったことを振り返ってみましょう。
みんな大好きな刑事ドラマ。良くあるベタなシーンだから好きになってしまうのでしょうか。そんな良い意味でよくある刑事ドラマのワンシーンをまとめてみました。
今では、スマホのカメラ機能が進化しすぎていて、デジカメ自体、過去のもののようになりつつありますが、そんなデジカメが登場した時は、何度でも撮り直しできることに衝撃を覚えた人も少なくないのでは!?と言うのも、その前までのカメラの主流は、「写ルンです」などの使い捨てカメラ!今では、ちょっと笑ってしまう写ルンです失敗談あるあるを紹介します。
今や録画予約せずとも全録できる機器が普及するなどしており、今や考えられないことですが、80,90年代ビデオデッキが出てきた頃は、テレビ番組を録画して好きな時間に観られるなんて夢のような機器でした。しかし、今では考えられないような失敗も!ある意味それも80年代、90年代の良さではあるのですけどね。
【レトロゲーム復活剤】 ゲームカセットなどの端子部分に塗ると、接触不良が直る!「カセットフーフー」が不要に!?
ゲームカセットの接触不良を直す「レトロゲーム復活剤」が販売!これで、私たちは「カセットフーフー」をしなくて済むのだという。素朴な疑問としては、現代に「ゲームカセット」の接触不良というニーズはどれくらいあるのだろうか!?
「インターネット初期の懐かしい風景」いまとなっては懐かしい、インターネット初期に観た風景たち
インターネットが世に普及してすでに20年近くになります。ヤフーのように初期から続いているサービスはもちろん、一時期は高い知名度を誇りつつも、すでになくなったサービスも多々ありますよね。そんななかでもみんなが知っていたサービスをいくつかあげてみようと思います。
【キンコン♪キンコン♪】時速100キロオーバーですよ!覚えてますかこの音?
昔の車にあったスピードの出しすぎ(時速100キロ)で、キンコン♪キンコン♪と警告音がなる機能、懐かしいですね。廃止になった理由や当時のあるある、そして懐かしいと思う人はアプリをダウンロードしましょう。
昔の【レーダー探知機】お世話になった人も多いはず。あるあるネタも!
最近のレーダー探知機は高機能で液晶付きが多くなりましたね。昔はピロピロ音だけだし、安物は反応が遅いし自動ドアを探知するなど、あるあるネタを振り返ってみましょう。セルスター、ユピテルが有名でしたね。
【運動会あるある】誰もが経験する『運動会』 にまつわる「あるある」をまとめてみました。
運動会のあるあるネタ集。経験したことのない人はこの日本にはいない行事『運動会』 あの行事にまつわるあるあるを集めてみました。 ちょっと懐かしい気持ちになってみませんか?
インターネットが普及する前はパソコン通信が旺盛を極めていました。速度も遅いし料金も高くつくしで不便なことだらけでしたが、今にはない味があったように思いますね。パソコン通信のまとめ。