お笑いに関する記事

80年代なら「ひょうきん族」「全員集合」、90年代なら「夢で逢えたら」「ごっつええ感じ」はじめ、綺羅星のごとくお笑い番組が登場した時代に私たちは育ちました。いまでも変わらずに笑える、懐かしいお笑いが集まっています。


【サニーさん】「ダウンタウンのごっつええ感じ」の名物コーナー「サニーさん」!松ちゃんの体を張ったズッコケが凄かった!!

【サニーさん】「ダウンタウンのごっつええ感じ」の名物コーナー「サニーさん」!松ちゃんの体を張ったズッコケが凄かった!!

「ダウンタウンのごっつええ感じ」で、大御所をパロディーモノマネした企画といえば「やすしくん」と並び、この「サニーさん」が人気でしたね。桂三枝(現:桂文枝)を思い切りよくモノマネした「サニーさん」は松ちゃんのズッコケっぷりの激しさも特徴的でした。本人に怒られなかったのか?なんて思いながらも大爆笑した「サニーさん」を見てみましょう。


【妖精の美貌】ビビアン・スーが出産後、1年3カ月ぶりに公に姿を現したようです。

【妖精の美貌】ビビアン・スーが出産後、1年3カ月ぶりに公に姿を現したようです。

美しい美貌のビビアン・スーさん。90年代後半「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」で結成したブラックビスケッツでの活躍もあって、日本で大人気でした。その後活動の中心は日本でなくなりましたが、40代になったビビアン・スーが出産を経て約1年3か月ぶりに公の場に登場。変わらぬ美貌を披露しました。


大物芸人の登竜門!!『お笑いスター誕生』に出ていたあの人・この人をチェック♪

大物芸人の登竜門!!『お笑いスター誕生』に出ていたあの人・この人をチェック♪

1980年から6年間にわたり放送されていたお笑いオーディション番組。歌手を数多く輩出した「スター誕生」の兄弟番組で、のちのお笑い界をけん引する大物芸人たちが挑戦していたことでも有名。今でこそ重鎮と呼ばれるあの人にも、こんな時代がありました。


『東京海上日動 Challenge Stories~人生は、挑戦であふれている~』で恵俊彰×ヒロミ “同級生”対談!

『東京海上日動 Challenge Stories~人生は、挑戦であふれている~』で恵俊彰×ヒロミ “同級生”対談!

TOKYO FMの恵俊彰のレギュラー番組『東京海上日動 Challenge Stories~人生は、挑戦であふれている~』でまさかの同級生対談が実現!なんと「ヒロミ(B21スペシャル)」と「恵俊彰(ホンジャマカ)」が久々の対談です。当時のお笑いファンは、オンエアをチェックするしかない!


pcエンジン・カトちゃんケンちゃん!難易度が高いアクションゲーム!TV番組が基になっています!

pcエンジン・カトちゃんケンちゃん!難易度が高いアクションゲーム!TV番組が基になっています!

1987年にハドソンから発売されたpcエンジン「カトちゃんケンちゃん」。名コンビがゲームで探偵になって登場します。そう、あの大人気バラエティの1コーナーのように!往年の名物キャラも出てきてテンションが上がりました!


在籍人数を誰も把握していないバンド「モダンチョキチョキズ」 活動休止後のメンバーの活動も追います!

在籍人数を誰も把握していないバンド「モダンチョキチョキズ」 活動休止後のメンバーの活動も追います!

「モダンチョキチョキズ」 。1990年代、濱田マリの独特な声と多彩な音楽が合わさり、独自の世界観を持っていました。コテコテの関西バンドを振り返ってみましょう♪


香取慎吾とキャイーンの自由気ままにやりたい事を行うバラエティー『香取慎吾の天声慎吾』

香取慎吾とキャイーンの自由気ままにやりたい事を行うバラエティー『香取慎吾の天声慎吾』

3人が色々な所へ行ったり、色々な体験をしたり、色々な挑戦に挑み、和気あいあいと楽しい思い出を作って行きます。


今はピン芸人だけど、昔はコンビ、トリオだった芸人たち

今はピン芸人だけど、昔はコンビ、トリオだった芸人たち

今の時代、30代、40代でも若手なんて言われるほど競争の激しい芸人の社会。そんな社会で、第一線で活躍しているピン芸人のなかには、昔はコンビ、トリオで下積み時代を過ごしていた人も少なくないのです。そこで、ここでは「今はピン芸人だけど、昔はコンビ、トリオだった芸人たち」を題して、若かりし時代を振り返ってみましょう。


多種様々な発想豊かなコントを披露!バラエティー『ウソップランド』

多種様々な発想豊かなコントを披露!バラエティー『ウソップランド』

ネタを披露していたのは芸人ではなく、俳優や演出家、タレントでした。一つ、一つのコーナー事よく構成されていて面白く、観ていて笑えます。


松本人志のエッセイ「遺書」 尖がってた頃の爆弾発言!今はかなり丸くなりましたよね

松本人志のエッセイ「遺書」 尖がってた頃の爆弾発言!今はかなり丸くなりましたよね

1994年に発売され、大ベストセラーとなった松本人志のエッセイ「遺書」。週刊朝日に連載されたコラムが書籍化された一冊。また、過激な発言内容も話題となりました。その発言と現在の彼の現状も比較してみました。


明石家さんまの番組はやっぱり面白い、笑えるコントが盛り沢山のバラエティー番組『明石家マンション物語』

明石家さんまの番組はやっぱり面白い、笑えるコントが盛り沢山のバラエティー番組『明石家マンション物語』

オレたちひょうきん族プロデューサー・三宅恵介と明石家さんまの強力タッグで作られた番組です。笑いが止まらないこと間違いなしの番組です。


吉本新喜劇は緊張と緩和の連続だ

吉本新喜劇は緊張と緩和の連続だ

吉本新喜劇といえば大衆演劇である。多くの人々に愛されて長い年月が経った。しかしわれわれが本当に吉本新喜劇を知っているのだろうか?知らないことや知っていることそれにおもしろさも今回はお伝えしよう。そして誰がそれを作っているのか、座長についてもここで明らかにしておこう。


「ひと目会ったその日から」~のキャッチフレーズが印象的!!カップリングバラエティー番組『パンチDEデート』

「ひと目会ったその日から」~のキャッチフレーズが印象的!!カップリングバラエティー番組『パンチDEデート』

視聴者参加型の恋愛バラエティ番組です。関西テレビ深夜のローカル番組『ナイトパンチ』木曜日版の1コーナーとしてスタートしたもので、若者風俗をうまく取り込んだことから人気が上昇し、フジテレビ系全国ネット番組に昇格した人気番組です。


【山田君】日本橋で4月27日から「笑点」放送50周年特別記念展が開催!【座布団持ってって】

【山田君】日本橋で4月27日から「笑点」放送50周年特別記念展が開催!【座布団持ってって】

長寿番組「笑点」が今年で50周年を迎えるのを記念して、日本橋高島屋で記念展を開催します! 「笑点」の50年の歴史を振り返りながら、人生を振り返ってみるのもいいかも知れません。


岡田あ〜みんの傑作ギャグ漫画!『お父さんは心配症』

岡田あ〜みんの傑作ギャグ漫画!『お父さんは心配症』

岡田あ〜みんのデビュー作品であり、大ヒットとなった『お父さんは心配症』。りぼん読者を笑わせ続けた80年代を代表するギャグ漫画を振り返ってみましょう!


笑いっぱなしの30分。お茶の間の人気者のタモリさんが司会のバラエティー番組『今夜は最高』

笑いっぱなしの30分。お茶の間の人気者のタモリさんが司会のバラエティー番組『今夜は最高』

コントあり、トークあり、音楽ありの豪華ゲストや出演者が登場した番組です。こんな凄いバラエティー番組はもう二度と作れないでしょう。


ダウンタウンの浜田雅功が初の単独レギュラーを務めたバラエティー番組『人気者で行こう』

ダウンタウンの浜田雅功が初の単独レギュラーを務めたバラエティー番組『人気者で行こう』

週替わり企画がとても面白い番組でした。また現在でもこの番組の『芸能人格付けチェック』は特番などで組まれて放送されたりもしています。


飛び蹴りゴッデス覚えてる?

飛び蹴りゴッデス覚えてる?

偉大な人気番組「飛び蹴りゴッデス」。極楽とんぼの二人がやたらとめちゃくちゃやるとんでもない番組でもあった。そこにある様々な伝説はさすがお笑い芸人らしくあまりに面白い。


お茶の間から政界に進出した芸能人や音楽家、かつて活躍したスポーツ選手の政治家特集!

お茶の間から政界に進出した芸能人や音楽家、かつて活躍したスポーツ選手の政治家特集!

お笑い芸人やスポーツ選手、ミュージシャン等が、政治の世界に進出する事はもはや珍しくなくなっていますよね。かつて得た名声に甘んじず、社会に貢献しようと挑戦した有名人を追います!


アゴ勇とのコンビでスター誕生チャンピオン!怪談話の語り部としても活躍していた桜金造!松田優作との意外な関係もありました。

アゴ勇とのコンビでスター誕生チャンピオン!怪談話の語り部としても活躍していた桜金造!松田優作との意外な関係もありました。

「お笑いスター誕生!!」第七代目チャンピオンであり、怪談話の語り部としてのイメージもある桜金造。大活躍をしていた彼を振り返ってみます!