懐かしの車・バイクに関するニュース、画像、動画などのまとめ。
最近、日産とは違った意味で「やっちゃった」三菱の清く正しいやっちゃった迷車たち! ~メーカー別マニアック名車 三菱編~
長年、日本の自動車界を支えてきた国産メーカーのマニアックな名車を「マツド・デラックス」が選りすぐってお送りするわよ!今回は日産に続き三菱よ!深い意味はないわよ!楽しんでね!
【道路の歴史】どんどん便利になる道路について年表にまとめてみよう。
私たちが当たり前に使っている道路。でも例えば子どものころはとても渋滞していた記憶があるのに、いまではちっとも渋滞の見られない箇所など、思い当たりませんか?年々、道路はすごい勢いで整備が続いています。そんな歴史をちょっと年表で振り返ってみます。
【007/ボンドカー】アストンマーチン社のDBシリーズ「歴代ボンドカー」を追いかける。
「ボンドカー」007ファンならそれがアストンマーチンだということはご存知であろう。一度は所有してみたい夢のマシン、アストンマーチン。007とともに歩んだ歴代のボンドカーをみてみよう。
細部まで再現したホンダ監修ペーパークラフト「ホンダ モンキー ペーパークラフト」が発売!ゴリラも製作可能!
ホンダによるバイクの名車「モンキー」。そのペーパークラフトが発売!自分でモンキーやゴリラが製作できる!ファン必見のニュース!
トヨタ「AQUA」とドラクエのコラボサイトが面白い!配合シュミレータの画像あり!
トヨタ「AQUA」と言えば、CMでドラクエやFFのBGMを使って話題になりましたが、今度はコラボサイトがオープンしました。サイト内で懐かしのモンスターが出てきます!また、アクアとモンスターの合成画像が見れる。配合シュミレータにも注目。
【ハイソカーブームとは?】マークII・チェイサー・クレスタがバカ売れ!
1980年代に起こった【ハイソカーブーム】。“ハイソサエティ=裕福な世界”の人になるのも夢ではないという、バブル期の消費者心理をうまくついたハイソカー。代表格だった「マークII3兄弟」をはじめ、ブームを担ったクルマたちを振り返ります。
ホンダの名車が復活!新型「CRF1000L アフリカツイン」。パリダカでも活躍した大型バイクが売れています!
過酷なラリーであるパリダカで連覇を達成したオフロードバイク「CRF1000L アフリカツイン」。その新型が17年振りに発売されると、約1週間で1000台を超える受注がありました!バイクが好きな方必見のニュースです。
主なリトラクタブル・ヘッドライト採用車(格納できる方式のヘッドライト)まとめ
80年代〜90年代のスポーツカーと言えば、ヘッドライトが格納できるタイプの車が多かったですよね。正式名称は「リトラクタブル・ヘッドライト」または「格納式前照灯」と言うそうで、リトラクタブル、リトラとも略されています。
【トヨタ・スープラ(SUPRA)】1990年代スポーツカーブームを懐かしむ、愛車スープラ(SUPRA)JZA70とともに過ごしたの青春。
1990年代は国産スポーツカーブーム。MR2、セリカ、RX7、180SX、フェアレディZ、シルビア、スカイラインなど魅力的なスポーツカーが数多く登場した時代でした。なかでも私は、愛車だったトヨタスープラ(JZA70)が大好きでした。
80年代はホットハッチ全盛期♪ 「スターレットターボS」「シティターボⅡ」等、ブームを牽引したクルマたち
安価で使い勝手の良いハッチバックボディとスポーツカー顔負けのパワフルなエンジンを両立させたホットハッチは、当時多くの若者を魅了しました。「ボーイズレーサー」とも呼ばれた、ホットハッチブームを牽引したクルマたちを振り返ります。
憧れの“4灯式丸型テールランプ”、スカイライン以外にもあった?
スカイラインのアイデンティティとして受け継がれた“4灯の丸型テールランプ”は、1972年発売の4代目スカイライン(通称:ケンメリ)から始まりました。スカイラインのイメージが強い“4灯の丸型テールランプ”ですが、実は他の車にも採用されていました。どんな車があったのか、振り返ってみたいと思います。
お仕事の車と言えば、営業車のバンやワゴン車が定番だと思います。社会人になると運転する人も多いのではないでしょうか、ちょっと前の営業車の仕様は必要最低限の機能しかない、まさに働く車でしたね。
【マツダ・ロードスター】世界カー・オブ・ザ・イヤー受賞 初代から振り返る
世界でもっとも売れたオープンカーは【マツダ・ロードスター】そんなロードスターは4代目が2016年、世界カー・オブ・ザ・イヤー受賞しました。初代からロードスターを振り返ってみましょう。
「3ナンバー」は社長の車、ナンバーによって自動車税が高額な昭和を振り返る
「3ナンバー」に乗っている人は大金持ちだとか、「3ナンバー」は自動車税が高いからな。というイメージを持っていたらオッサンです。自動車税が改正されたのは1989年です、昭和の自動車税と「3ナンバー」あるあるを振り返ってみましょう。
【日産・5代目シルビア S13型】デートカー、走り屋の車、二面性を持つS13シルビア
デートカーと言えば、プレリュードやシルビアが有名ですね、また80年代後半から90年代にかけてスポーツカーを語る上で忘れてはいけない車種とも言えるでしょう。180SX兄弟車として1988年フルモデルチェンジしたS13 シルビアを振り返ってみましょう。
F1の安全対策の歴史:ドライバーの安全性を高めるリスクマネジメントの進化
1970年代のF1では『毎年25人中2人が死ぬ』と言われる程に、最高速のスピードで戦うF1は、栄光と危険は背中合わせ。だからこそ限界ギリギリのところで勝負しているチームやドライバーに魅了されるところもあります。マシンテクノロジー・パイロットやチームの意識・コース設定やレース運営やレギュレーション、あらゆる面で徹底的に完全面を高め続けて挑まないと、F1は時には牙を剥くことがあります。F1の安全性に関する技術・規定・コース設計・レース運営思想がどのように進化し続けているか振り返ってみましょう。
シーマ現象という言葉を覚えていますか?値段が高いから売れた日本車、初代日産シーマを振り返ってみましょう。当時の最先端だった豪華すぎるオプション品もチェック。
1986年の車業界と言えば、3代目スープラが発売されたり、日産サニーRZ-1などが発売されて、まだまだスポーツカーブームが続いていました。そんな中、一番売れた車はなんだったのか気になりますよね。そこで調査してみました。みなさん乗っていた車ありますか?
【1970年代を彩った憧れの名車たち・世界のオートバイ編】子どものころに憧れたカッコイイ名車たち、あえて時を遡って当時の名車たちに触れてみよう!!
【1970年代を彩った憧れの名車たち】「世界の自動車大百科」などの図鑑、子供の頃に目を輝かせて読みふけった記憶はありませんか?「西部警察」「あぶ刑事」80年代にいくつも登場したカッコイイ自動車やバイクが活躍するドラマ、そんなドラマに夢中になった私たちが幼いころに憧れたのは70年代を彩った数々の名車だったのかもしれません。そんな1970年代を彩った憧れの名車たち【世界のオートバイ編】を振り返ります。
2代目【ホンダ・プレリュード】デートカーの代表格、懐かしのボレロのCMも振り返る
【ホンダ・プレリュード】と言えば、デートカー、スペシャリティカーの代表的な車ですが、ボレロのCMとキャッチフレーズの「FFスーパーボルテージ」も忘れられないですね。