車・バイク

懐かしの車・バイクに関するニュース、画像、動画などのまとめ。


車・バイクの記事一覧

【トヨタ・スープラ(SUPRA)】1990年代スポーツカーブームを懐かしむ、愛車スープラ(SUPRA)JZA70とともに過ごしたの青春。

【トヨタ・スープラ(SUPRA)】1990年代スポーツカーブームを懐かしむ、愛車スープラ(SUPRA)JZA70とともに過ごしたの青春。

1990年代は国産スポーツカーブーム。MR2、セリカ、RX7、180SX、フェアレディZ、シルビア、スカイラインなど魅力的なスポーツカーが数多く登場した時代でした。なかでも私は、愛車だったトヨタスープラ(JZA70)が大好きでした。


80年代はホットハッチ全盛期♪ 「スターレットターボS」「シティターボⅡ」等、ブームを牽引したクルマたち

80年代はホットハッチ全盛期♪ 「スターレットターボS」「シティターボⅡ」等、ブームを牽引したクルマたち

安価で使い勝手の良いハッチバックボディとスポーツカー顔負けのパワフルなエンジンを両立させたホットハッチは、当時多くの若者を魅了しました。「ボーイズレーサー」とも呼ばれた、ホットハッチブームを牽引したクルマたちを振り返ります。


憧れの“4灯式丸型テールランプ”、スカイライン以外にもあった?

憧れの“4灯式丸型テールランプ”、スカイライン以外にもあった?

スカイラインのアイデンティティとして受け継がれた“4灯の丸型テールランプ”は、1972年発売の4代目スカイライン(通称:ケンメリ)から始まりました。スカイラインのイメージが強い“4灯の丸型テールランプ”ですが、実は他の車にも採用されていました。どんな車があったのか、振り返ってみたいと思います。


ちょっと前の営業車・商用車「あるある」と主な車種

ちょっと前の営業車・商用車「あるある」と主な車種

お仕事の車と言えば、営業車のバンやワゴン車が定番だと思います。社会人になると運転する人も多いのではないでしょうか、ちょっと前の営業車の仕様は必要最低限の機能しかない、まさに働く車でしたね。


【マツダ・ロードスター】世界カー・オブ・ザ・イヤー受賞 初代から振り返る

【マツダ・ロードスター】世界カー・オブ・ザ・イヤー受賞 初代から振り返る

世界でもっとも売れたオープンカーは【マツダ・ロードスター】そんなロードスターは4代目が2016年、世界カー・オブ・ザ・イヤー受賞しました。初代からロードスターを振り返ってみましょう。


「3ナンバー」は社長の車、ナンバーによって自動車税が高額な昭和を振り返る

「3ナンバー」は社長の車、ナンバーによって自動車税が高額な昭和を振り返る

「3ナンバー」に乗っている人は大金持ちだとか、「3ナンバー」は自動車税が高いからな。というイメージを持っていたらオッサンです。自動車税が改正されたのは1989年です、昭和の自動車税と「3ナンバー」あるあるを振り返ってみましょう。


【日産・5代目シルビア S13型】デートカー、走り屋の車、二面性を持つS13シルビア

【日産・5代目シルビア S13型】デートカー、走り屋の車、二面性を持つS13シルビア

デートカーと言えば、プレリュードやシルビアが有名ですね、また80年代後半から90年代にかけてスポーツカーを語る上で忘れてはいけない車種とも言えるでしょう。180SX兄弟車として1988年フルモデルチェンジしたS13 シルビアを振り返ってみましょう。


F1の安全対策の歴史:ドライバーの安全性を高めるリスクマネジメントの進化

F1の安全対策の歴史:ドライバーの安全性を高めるリスクマネジメントの進化

1970年代のF1では『毎年25人中2人が死ぬ』と言われる程に、最高速のスピードで戦うF1は、栄光と危険は背中合わせ。だからこそ限界ギリギリのところで勝負しているチームやドライバーに魅了されるところもあります。マシンテクノロジー・パイロットやチームの意識・コース設定やレース運営やレギュレーション、あらゆる面で徹底的に完全面を高め続けて挑まないと、F1は時には牙を剥くことがあります。F1の安全性に関する技術・規定・コース設計・レース運営思想がどのように進化し続けているか振り返ってみましょう。


【シーマ現象】バブル時代の象徴的な車、初代日産シーマ

【シーマ現象】バブル時代の象徴的な車、初代日産シーマ

シーマ現象という言葉を覚えていますか?値段が高いから売れた日本車、初代日産シーマを振り返ってみましょう。当時の最先端だった豪華すぎるオプション品もチェック。


四角い車が多かった【1986年の新車販売ランキング】

四角い車が多かった【1986年の新車販売ランキング】

1986年の車業界と言えば、3代目スープラが発売されたり、日産サニーRZ-1などが発売されて、まだまだスポーツカーブームが続いていました。そんな中、一番売れた車はなんだったのか気になりますよね。そこで調査してみました。みなさん乗っていた車ありますか?


【1970年代を彩った憧れの名車たち・世界のオートバイ編】子どものころに憧れたカッコイイ名車たち、あえて時を遡って当時の名車たちに触れてみよう!!

【1970年代を彩った憧れの名車たち・世界のオートバイ編】子どものころに憧れたカッコイイ名車たち、あえて時を遡って当時の名車たちに触れてみよう!!

【1970年代を彩った憧れの名車たち】「世界の自動車大百科」などの図鑑、子供の頃に目を輝かせて読みふけった記憶はありませんか?「西部警察」「あぶ刑事」80年代にいくつも登場したカッコイイ自動車やバイクが活躍するドラマ、そんなドラマに夢中になった私たちが幼いころに憧れたのは70年代を彩った数々の名車だったのかもしれません。そんな1970年代を彩った憧れの名車たち【世界のオートバイ編】を振り返ります。


2代目【ホンダ・プレリュード】デートカーの代表格、懐かしのボレロのCMも振り返る

2代目【ホンダ・プレリュード】デートカーの代表格、懐かしのボレロのCMも振り返る

【ホンダ・プレリュード】と言えば、デートカー、スペシャリティカーの代表的な車ですが、ボレロのCMとキャッチフレーズの「FFスーパーボルテージ」も忘れられないですね。


ヤマハ「ジョグ CE50」に懐かしの復刻カラーが登場!<1984年モデルのツートンカラー>

ヤマハ「ジョグ CE50」に懐かしの復刻カラーが登場!<1984年モデルのツートンカラー>

ヤマハは1983年の初代からのロングセラー、原付1種スクーター「ジョグ CE50」に、1980年代のカラーリングをイメージした「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)を追加し、台数限定にて3月10日より発売する。


初代【トヨタ・ソアラ】何もかもが超高級でハイテク。憧れの車だった10型ソアラ。

初代【トヨタ・ソアラ】何もかもが超高級でハイテク。憧れの車だった10型ソアラ。

初代のトヨタ・ソアラと言えば昭和を代表する、時代を変えた車ではないでしょうか。ベンツやBMWを目標に、当時のトヨタの最先端技術を全部入れこんだスーパーカーではないでしょうか。


【トヨタ・2000GT】世界を驚かせた名車。日本車史上最高値となる約1億2000万円で落札されたことも。

【トヨタ・2000GT】世界を驚かせた名車。日本車史上最高値となる約1億2000万円で落札されたことも。

【トヨタ・2000GT】と言えば日本車を世界に知らしめたスーパーカーの一台ですが、映画『007は二度死ぬ』で登場したり、最近では高額で落札されるニュースがあったりと。発売が1967年と昔の車ですが、今でも話題にあがる車ですよね。


【刑事貴族】(でかきぞく)シリーズの劇用車たち ≪覆面パトカー≫

【刑事貴族】(でかきぞく)シリーズの劇用車たち ≪覆面パトカー≫

舘ひろしが乗る“傷だらけ”の「フォード・マスタングマッハ1」をはじめ、郷ひろみは「トヨタ・ソアラ」、水谷豊は「バンデンプラ・プリンセス1300」・・・それぞれテーマの“貴族”を意識したオシャレで高級感のあるクルマを覆面車に使った刑事ドラマ【刑事貴族】の劇中に登場した車両を振り返る。


まずはこの車から!?ダイハツ・ミラクオーレ

まずはこの車から!?ダイハツ・ミラクオーレ

80年代後半から90年代前半にかけて、まず大学生がお金を貯めて買うクルマと言えば、ダイハツミラクオーレの中古車だった。街中でも多く見かけられたダイハツ・ミラクオーレについてプレイバックしてみましょう。


スーパーカーブームを牽引した“ランボルギーニ”は今も人気! 2億円超えの新型「チェンテナリオ」が完売=3

スーパーカーブームを牽引した“ランボルギーニ”は今も人気! 2億円超えの新型「チェンテナリオ」が完売=3

イタリアのスポーツカーブランド“ランボルギーニ”は、ジュネーブモーターショーで新型スーパーカー「チェンテナリオ」を発表した。チェンテナリオとはイタリア語で「100周年」。創業者故フェルッチオ・ランボルギーニ氏の生誕100周年を祝う限定モデルだ。


【ランボルギーニ】歴代車種まとめ (ミウラ・カウンタック・ディアブロ・アヴェンタドール・ウラカンetc.)

【ランボルギーニ】歴代車種まとめ (ミウラ・カウンタック・ディアブロ・アヴェンタドール・ウラカンetc.)

かつて日本で起こった“スーパーカーブーム”の火付け役である「カウンタック」を生み出したイタリアの自動車メーカー【ランボルギーニ】。フェラーリと並びスーパーカー界の頂点に君臨する【ランボルギーニ】の歴代モデルを振り返ってみましょう。


ケンメリが切手に!「日産スカイライン2000GT-R(KPGC110型)」日産グローバル本社ギャラリーで実車を見てきた。

ケンメリが切手に!「日産スカイライン2000GT-R(KPGC110型)」日産グローバル本社ギャラリーで実車を見てきた。

「ケンメリ」の愛称で親しまれる4代目のスカイライン「日産スカイライン2000GT-R(KPGC110型)」を題材にした切手が発売予定。日産グローバル本社ギャラリーで実車を見てきた。