懐かしの車・バイクに関するニュース、画像、動画などのまとめ。
「Max Relax MAXIMA」と、ケント・デリカット、ケント・ギルバート、チャック・ウィルソン、デーブ・スペクターの4人のアメリカ人タレントが出演していた日産マキシマ。バブル時代のクルマと思いきや、アメリカではまだまだ人気車種なのです。
マラネッロ発『Ferrari Portofino(フェラーリ ポルトフィーノ)』が発表
新型 GT、マラネッロ発『Ferrari Portofino(ポルトフィーノ)』が発表された。同車は9月のフランクフルト国際モーターショーでワールドデビューする。
「Kawasaki 650-W1 スペシャル」 「YAMAHA GX750」懐かしの名車2台の動画を公開!!
エンジン音と排気音を高音質のハイレゾで楽しめる!懐かしの名車2台の動画を公開!!~ 「Kawasaki 650-W1 スペシャル」 「YAMAHA GX750」 ~
印象に残るキャッチコピーは数多いですね。「白いクラウン」のように車名そのものが入るものもあれば、日産セフィーロの「くうねるあそぶ」のようにコピーだけのものもありました。では、「足のいいやつ」といえば? 今回はトヨタ・カリーナを紹介しましょう。
今月の「カーセンサー」は表紙がぬり絵に! 親子でぬり絵に挑戦してトミカをゲットできるチャンス到来!!
中古車情報誌「カーセンサー」が、8月19日発売の10月号にて「表紙ぬりえキャンペーン」を開催します。カーセンサー初の子供向け特集!夏休みの自由研究で頭を抱えているお子さんにぴったりの企画になってます!
カーマニア必携!「国産名車 昭和を駆け抜けた日本のスポーツカー」8月7日より発売開始!!
66年~88年に販売された国産スポーツカーを厳選した「国産名車 昭和を駆け抜けた日本のスポーツカー」が8月7日より発売されます。全107車種の懐かしい国産スポーツカーの姿とデータが収められた、カーマニア必携の一冊!
10代目ホンダ『シビック』が9月下旬に ”国内”復活!よりスポーティにより快適に!
ホンダは9月下旬に日本での販売を休止していたロングセラーシリーズ『シビック』を復活させる。今回で10代目となる新型シビックから「セダン」「ハッチバック」「タイプR」の3モデルが発売される。
旧車を活気づけたい!改造単車ファンとオーナーが専門情報を享受できる旧車系ウェブメディア「i-Q japan」創刊!
「チャンプロード」が2017年1月号をもって長年の歴史に幕を下ろしました。そこで旧車を盛り上げるべく立ち上がったのがウェブメディア「i-Q japan」。暴走族・旧車會の新たなバイブルになること間違いなし!
日本の自動車業界を支えてきた名車が一堂に会す「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」が8月4日開幕!
8月4日から、日本の自動車マーケットをけん引してきた80台を超える往年の名車を展示・紹介・販売する「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」が開催。テーマは「CLASSIC MEETS MODERN」。
ボクの初めての輸入2輪車の真っ赤なベスパ50s、某マンガ家さんがパーティのくじで当たったものをアシスタントの先輩を経て譲っていただいた車両でした。
皆さんは美しいクルマ、というと何を思い浮かべるでしょうか? 筆者の場合、今も旧車マニアの間で根強い人気を誇るいすゞの117クーペがその筆頭です。いすゞの華麗な1ページを紹介しましょう。
マツダのロータリー誕生50周年!三次試験場でアニバーサリーイベント開催!!
9月17日、マツダ三次自動車試験場にて「Be a driver. Experience at MIYOSHI」が開催されます。「コスモスポーツ」および「ロータリーエンジン」の生誕50周年記念となる今年は要チェックですよ!
覚えてますか? 【AKIRA】の『金田バイク』! 実物大の実写映像もあり!!
この記事では、【AKIRA】の金田が乗っていたバイクについて情報をまとめてみたいと思います。
かつて、日本の自動車市場で定番だった車種のひとつ、日産ブルーバード。中でも4WDシステムのアテーサを採用したU12型はオヤジグルマを脱し、若い人の人気も集めたカッコいいモデルでした。
歴代【トヨタ・ランドクルーザー】の価格を調査!高額で査定・売却される理由は。
ランドクルーザーは古くてもボロくても走行距離が多くても中古車市場で高額取引されています。日本国内での販売価格をカーセンサーを使い歴代ランドクルーザーの価格を調査!
発売以来60年以上、常にオーナードライバーの頂点として、日本の高級車のスタンダードとして存在し続けているクラウン。今回はモデル誕生時からの、歴代の昭和のクラウンをご紹介します。懐かしい画像や映像を織り交ぜながら、クラウンの魅力を振り返ってみましょう。
2003年に発売された12代目トヨタ・クラウンは、「ZERO CROWN」のキャッチコピーとともに登場し、大ヒットをしました。しかし、ここに至るまで、トヨタは入念な準備を行っていました。今回は、9代目から始まった改革の経緯を見ていきましょう。
80年代、チョット高価だったので、私達世代より2~3コ上の先輩達が乗ってて2ドア派だった私達にとっては4枚ドアの高級車は憧れでした。
ハコスカ、ケンメリ等、昭和の名車「700台」奥伊吹へ大集合!6月25日に開催!
奥伊吹スキー場で6月25日(日)に「デュアルファクトリー中部ミーティングin奥伊吹」が初開催される。箱型のスカイラインの愛称・ハコスカ、ケンとメリーのCMが懐かしいケンメリ、フェアレディーZ、ブルーバード等といった「昭和年式の国産四輪車」が夏のスキー場に大集結。
ラティオの販売終了で、空席となった日産の小型セダン。その座と言えば、かつてはサニーが君臨していました。特に1985年に登場した6代目は、品質やデザインにおいて、その後の方向性に大きな影響を残しました。