人気記事一覧
【三浦リカ】時代劇『水戸黄門』では最多のゲスト出演!堤大二郎との結婚や映画『サチコの幸』で披露したヌード・濡れ場!
女優・三浦真弓さんの実妹としても有名な三浦リカさん。時代劇ドラマ『水戸黄門』では最多のゲスト出演を誇り、映画では、女優としてヌード・濡れ場も披露しました。俳優・堤大二郎さんとのご結婚も世間から祝福されましたね。今回の記事では、そんな三浦リカさんの全盛期の活躍ぶりを振り返っていきたいと思います。
憧れのファミコン”ディスクシステムぽい”収納ボックスが12月中旬に発売!オマケシール付き!
「クラシックボックス ミニ」は、クラシックミニFCのデザインにマッチした収納ボックス。使い勝手の良い引き出しタイプになっており、USBケーブル・ACアダプタ等の小物入れとして活用可能。コロンバスサークルが12月中旬発から発売する。
【ヨード卵・光のCM】東八郎のおでこに輝く光マーク、真似しませんでしたか?ヨード卵・光の面白CMを振り返る。
「ヨード卵・光」と聞いて「おでこの光マークのCM」を思い浮かべる方は80年代。東八郎さんのおでこに「光」マークが輝いた「ヨード卵・光」CM、おそらく当時絶大な人気を誇った「キン肉マン」人気も手伝って、真似する男子が続出したのではなかったでしょうか。そんな「ヨード卵・光」のCMについて。
50年前からメディアで活躍していらした保富康午先生。あなたもきっと先生の作品に触れているはず!50代のお若さで亡くなってしまわれましたが作品は今でもミドルエイジャーの心にきっと残っているはず!保富先生の思い出を語ります。
「Get Wild退勤」に浸る人多過ぎ!意外にTMNシングル売上では下の方?
TM NETWORKの代表曲のひとつである「Get Wild」。このたびツイッター上で「Get Wild退勤」なる言葉がトレンド入りしているのをご存知でしょうか?
ウェブサイト・ミドルエッジは、めでたく記事本数「20,000 件」を達成することができました!!これまでに公開した記事の「PV(view)数のトップ10」をご紹介します。
スタ誕の第41代グランドチャンピオン『吹田明日香』の現在が気になる?!
『スター誕生!』に出場し、1982年5月、第41代グランドチャンピオンとなり、83年組で歌手デビューした吹田明日香さん。あの歌手の坂本九さんもお亡くなりなった日航機墜落事故で母親を亡くしショックから芸能界も離れていました。
J-POP界のレジェンド!槇原敬之(50)、藤井フミヤ(57)、奥田民生(54)が3ショットを披露!!
J-POP界のレジェンドとして君臨する歌手・槇原敬之(50)が自身の公式インスタグラムにて、同じくレジェンドとして君臨する藤井フミヤ(57)、奥田民生(54)との3ショットを公開しました。
オリンピックの柔道はまさに’64年東京オリンピックから歴史の歯車が回りだした!!
2020年の東京オリンピック開催まで刻々と時が近付いている今日この頃ですね。そこでやはり、日本の選手たちにはホスト国として中途半端な成績は残して欲しくはないと思いますが、とりわけ日本発祥のスポーツとしての柔道に関しては、なおさらのことでしょう。ところで、読者の皆様は、日本発祥のスポーツと言われている柔道が、いつからオリンピックの正式競技になったかご存知でしょうか? 勿論、ご存知の方が多いことと思われますが、実際にそれをご覧になった方は少ないこととお見受けします。そんなオリンピック柔道の黎明期を実際に見た者として、思い出をかき集めて見ることにしましょう。
【今夜「SMAP×SMAP 」出演】モデルから演技派俳優へ――阿部寛の“バブル感”全開だったモデル時代を振り返る!
今夜の「SMAP×SMAP」に出演する阿部寛。最近ではドラマ「下町ロケット」や映画「テルマエ・ロマエ」の主演を務めるなど俳優としてのイメージが定着した阿部さんですが、バブル時代ファッション誌「メンズノンノ」のモデルとしてデビュー、バブル時代“トレンディ”なモデルとして一世を風靡しましたよね!今回はそんな阿部さんのモデル時代を振り返っちゃいましょう!
タカとユージの活躍が蘇る!ドラマ「あぶない刑事」がテレビ神奈川で9月16日から放送開始!!
tvk(テレビ神奈川)にて、80年代後半における刑事ドラマの金字塔「あぶない刑事」が9月16日から放送されることが決定しました。放送日程は毎週水曜日の19:00から。神奈川在住の方はタカとユージの活躍を拝めるチャンス到来です!
デジカメからスマホカメラへ…。移り変わるカメラの形態。今からさかのぼること20年ほど前までは、使い捨てカメラ「写ルンです」が人気を博していたものです。「写ルンです」といえば、多彩なタレントを起用したさまざまなテレビCMが放送されていました。今回はその中でも、印象的なものをいくつかピックアップして紹介してきます。
80年代ディスコ、ミラーボールは地球のように周り、ご機嫌なミュージックが地を這う。そんなディスコの世界にご案内。
お茶の間の話題を独占中の吉本社長の会見!かつての「山一證券社長の号泣会見」との対比が話題に!
現在お茶の間を騒がせている吉本芸人の闇営業問題。このたび吉本興業の社長が記者会見を開き、そのお粗末な内容がネットを中心に炎上しています。そんな中、かつての山一證券社長が行った「社員は悪くない」といった旨の号泣会見に再び注目が集まっています。
カッコよすぎ!詐欺師をこんなにも格調高くスタイリッシュに描き出した映画「スティング」
1936年のシカゴを舞台にした映画「スティング」。主人公はなんと詐欺師です。この詐欺師たちが詐欺師を詐欺にかけるという何とも詐欺な映画です。どんでん返しの連続に目を離すことができないエンターテインメントそのものといった感じの映画で、アカデミー賞を7部門も獲得している名作中の名作です。
斎藤選手、槙原選手、桑田選手のいわゆる「先発三本柱」が全盛期の時代、右の先発投手が多かった1990年代の巨人投手陣の貴重な左の先発投手。いわゆる「ローテーションの谷間」を埋める「谷間に咲く花」として役割を果たし、3度の「胴上げ投手」になった宮本和知選手の球歴を振り返る。
大人になった今こそ読んで欲しい、藤子・F・不二雄「少年SF短編集」
藤子・F・不二雄先生と言えば、「ドラえもん」や「パーマン」を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、実は藤子F先生、短編もすごいんです!未読の方も、子供の頃読んだ方も、大人になった今こそこの「少年SF短編集」を読んでほしい・・・どのような内容かご紹介します。
『忍者ハットリくん(ハドソン)』 沼田健のノスタルジーX(エックス) ~昭和あるあるマンガはじめました~vol.35
イラストレーター沼田健さんによる『昭和あるある』4コマ漫画! 懐かしいエピソードに共感して楽しんでもらうもよし、一人でノシタルジーに浸るもよし、あの頃昭和へプレイバック!!誰もが一度はハマった不朽の名作「忍者ハットリくん(ハドソン)」です!
映画『勝利への旅立ち』スポ根魂が詰まった、実話を元に制作されたバスケット作品だった!!
『勝利への旅立ち』は、1954年にインディアナ州チャンピオンとなったミラン校の実話を元に映画化している。田舎町のハイスクールにバスケットボールの新任コーチとしてやってきた男が弱小のバスケットチームを指導し、優勝する所までを描いた作品です。
90年台代に大ブームになったランバダ!石井朱美のカバーで日本中にランバダブームが巻き起こりました。あの曲を聴くと踊りだしちゃう人、年齢ばれちゃいますよ~
