人気記事一覧
図々しく我が道を行く『オバタリアン』。流行語にもなったので知っている人も多いかと思います。
イケメン投手・デニー友利!西武時代のタフィ・ローズとの乱闘が忘れられない!
身長191cmで7頭身のモデル体型だったデニー友利。横浜大洋ホエールズ、西武ライオンズで活躍した投手。平成の怪物・松坂大輔の教育係も務め、彼らの仲の良さも有名。メジャーにも挑戦したデニー友利の野球人生を追う!
「伊賀野カバ丸 」少女漫画から飛び出した学園忍者ドラマ、ハチャメチャな設定がただただ笑えます。
伊賀の影丸をパロって作られたタイトルですよね。なんかカバ丸ってそれだけでおかしいんですが、特に漫画バージョンで真面目なカバ丸と、おばかな表情になるカバ丸そのキャップが楽しくついつい読んでしまった漫画でした。それが、実写版ということで期待に胸を膨らませてみたものです。カバ丸のおばかっぷりがそのままで、十分楽しめました。
【年忘れ】この記事だけは今年中に見ておいて!ジャンル別オススメランキング!
2017年も年末年始を迎え、残すところあと僅か。ミドルエッジでは、今年も様々な懐かしの映画やアニメ、アイドル、懐エロなどの記事が生まれました。その中で2017年が終わる前に、是非見て頂きたい名記事を、ネタのジャンル別でランキングにしてみました。
1983年に行われたトーキング・ヘッズのライブは、いまだに誰も超えることの出来ないとてもユニークなものでした
トーキング・ヘッズの5枚目のアルバム「スピーキング・イン・タンズ」のツアーは、何もないステージで1人でギターを弾きながら歌うところから始まります。ステージが進むにつれてメンバーが1人ずつ増えていき、同時にステージセットが組み上がっていくというそれまでにない、とてもユニークなものでした。その模様を収録したのが「ストップ・メイキング・センス」というアルバムであり映画です。いまだかつてない、この画期的なこのステージをご紹介します!
ダスティ・ローデスの魅せるプロレスを大検証!熱狂のエルボードロップ!
プロレスに生涯を捧げた、アメリカンドリーム・ダスティ・ローデス。なぜ観客をあれほどまでに大熱狂させたのか。ダスティ・ローデスのアメリカと日本の試合を振り返りながら「魅せるプロレス」を検証する。
【話題】新型コロナ騒動で発生中の“買い占め”に対する意見を述べた「こち亀」のエピソードが話題に!!
新型コロナウイルスの流行に関連し、日本全国で発生しているマスクなどの品不足及び買い占め・転売。そんな現状に対し、かつて週刊少年ジャンプで連載されていた「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」のとあるエピソードが、大きな注目を集めています。
【ELT持田香織】劣化?嫁き遅れ?ネットでの厳しい意見を画像で検証!
4月19日放送『行列のできる法律相談所』に出演したEvery Little Thing。90年代後半から音楽シーンをけん引してきましたが、放送での持田について、ネット上で容姿の劣化を指摘する声が…
めざせYOU WIN!【ストⅡ】脱初心者指南書 ~立ち回りが気になる貴方に~
わたしがプレイした初めてのストリートファイター。それは【スーパーストリートファイター2 The New Challengers】でした。甘くてクリーミーで、コマンドすらわからないからまずはコマンドを知って、それでも勝てないから〝どうすれば勝てるのか!?〟を教えてもらいながら研究してみました!!!
写真で見る東京各地の風景。100年でここまで変わるのか。
「dream」の元メンバー『松室麻衣』の脱退理由・結婚・旦那・子供・近況等!!
1999年に『avex dream 2000』でグランプリを受賞し橘佳奈さん、長谷部優さんと共にダンス&ボーカルグループ「Dream」結成した松室さん。そんな松室さんの脱退理由や結婚・お子さん近況などまとめてみました。
世界的なアスレジャー(「athletic(アスレチック)=競技」と「leisure(レジャー)」=余暇」を組み合わせた造語)ファッションの流行で、クラシックな定番スニーカーも大ブレイクしています。クラシック&シックな大人のスニーカースタイルとして今でも大人気の70・80年代モデルのスニーカーを振り返ってみましょう。2014年以降のレトロシューズブームに乗って特にクラシックな白スニーカーは大人気です。
2000年以降、極真の分裂は沈静化。いろんなことがあったが、結局、みんな極真空手が好きだった。
1990年に販売開始されたアンプ内臓ギター「ZO-3」、通称「ぞうさんギター」 その魅力と、たくさんあるバリエーションを紹介します
懐かしいおもちゃ:学習雑誌の付録・沈没作戦ゲーム・生き残りゲーム・アームトロン・メカモほか
学習雑誌の付録や家族や友達と遊んだボードゲームなど1970年代から80年代の懐かしいおもちゃを振り返ってみましょう。
藤子不二雄マンガに欠かせない、主役の頼もしさを引き立たせる男の子たちをランキング!
藤子不二雄マンガといえば「愛されて頼れる主人公」と、それを引き立たせる「頼りない男の子」といった基本構図が思い浮かびます。とはいえ個々のマンガでその設定は異なっていましたので、男の子たちを一堂に会して比較してみたいと思います。エントリーするのは「ドラえもん」「怪物くん」「パーマン」「忍者ハットリくん」「キテレツ大百科」「オバケのQ太郎」の6作品です。
ドラえもんの声が大山のぶ代じゃない!1973年に放送された幻の「日テレ版ドラえもん」!!
国民的アニメとして現在も絶賛放送中である「ドラえもん」。放送局はテレビ朝日という印象が強いかと思います。しかしテレビ朝日で放送が開始された1979年以前に、日本テレビでもドラえもんが放送されていたのをご存知でしょうか?
【Xak(サーク】他機種のFM音源に比べて貧弱だったMSXが、もっとも美しい音色を奏でたとされる名作RPG「Xak(サーク)」はPSGの丁寧な「重ね」がスゴイ!
MSXユーザーならばマイクロキャビン社の名作ARPG「Xak(サーク)」に衝撃を受けた人も多いことでしょう。他のパソコンと比して貧弱なゲームサウンドだったMSXが、唯一といっていいほど他を圧倒する音色を奏でたこのゲーム。そんな「Xak(サーク)」MSX版の美麗な音色に、今一度触れてみませんか?
1976年のリメイク版「キングコング」の漫画版こそ、正に神レベル!映画を遥かに越える、その感動の内容とは?
過去80年以上に渡って何度もリメイクされて来た怪獣映画のレジェンド「キングコング」!今回紹介するのは、1976年版「キングコング」公開時に発表された、幻のコミカライズ(映画を漫画化した物)版だ!
魔女界を追放されたお転婆の魔法少女が、人間界で色々な能力を身につけて地球を救うアニメ『ヤダモン』
NHK教育テレビで1話あたり10分のショートアニメで週5回放送されました。主人公の天真爛漫な性格が魅力的なファンタジーアニメです。
