人気記事一覧
衝撃的だったジョン・レノンの暗殺!レノンにまつわる話は今だ絶えない・・・
1980年12月8日ジョンレノンが銃弾によって倒れた。衝撃的なあの日から35年たった今でも、彼に関する話は絶えない。
ゾンビ映画をここまで、明るい雰囲気に作り上げたものも無いでしょう。
各県に存在する国立大学ですが、国立大学法人化等で統合され、なくなった国立大学を調べてみました。
【なな色マジック】ななつ数えて目を開けたら願いが叶う、菜々子のとっておきのおまじない。女子小学生を夢中にさせた殿堂入りの少女漫画です。
1980年代のなかよしの中でも特に人気のあった作品です。次から次に出てくる超絶イケメン達が、全員ヒロイン菜々子に惚れます。モテモテモテまくりなのにちょっとお転婆、そして鈍感。泣いたらみんなが助けに来ちゃう。双子の姉は芸能人。少女漫画の王道といえる甘酸っぱい恋のエッセンスもたくさん詰まった素敵ストーリーです。
原作終盤のクライマックス!キン肉マン キン肉星王位争奪編のアニメ化!
アニメ版のキン肉マンは1983年から3年に渡って放送されて爆発的な人気を獲得しましたが、原作コミックの終盤となるキン肉星王位争奪編は制作されていませんでした。しかし、放送終了から4年の月日を経て制作された続編について、その魅力を存分に紹介していきます。
80年代を駆け抜けたエレクトリック・ポップの雄、ヒューマン・リーグ
80年代に青春を過ごした方には忘れられないヒューマン・リーグの「愛の残り火」。イントロを聴いただけで体が勝手に踊りだしてしまう上質なエレクトリック・ポップです!80年代の音楽が好きでまだ聴いたことがない方には超お勧めします。そんなヒューマン・リーグの歴史をひも解いてみましょう。
小学校の音楽の授業で配られた「みんなのうた」最新版の収録曲は??
小学校の音楽の授業で配られる「みんなのうた」を覚えている人も多いはず、もちろん今の小学校でも配られています。昔から収録されている曲からカラオケで歌うような曲まで。
仮面ライダーシリーズ「仮面ライダー剣」で 三輪夏美役を演じた!『三津谷 葉子』!!
仮面ライダー剣 で 三輪夏美役をエコエコアザラク〜眼〜 では須田薫 役を演じた女優、三津谷 葉子さんをご紹介いたします。
主に2000年までにラグビーなどで活躍した選手などをまとめてみました。またタレントといってもの解説者やキャスター・コメンテーターなども含みます。
ハスキーな歌声とユニセックスなルックスがとっても新鮮だったGAOさん!そのルックスから、女性ファンが多かったそうです。 デビュー曲「サヨナラ」が大ヒットしましたね!その他にもたくさんヒット曲を出しています!
【PSY・S】松浦雅也、CHAKAは今どうしている?再結成の可能性はなし?
もういちど聴きたいという声が今でも上がるテクノポップユニット、PSY・S。おふたりは今、どのような活動をなさっているのか。徹底的に調べてみました。
芸能界では、共演をきっかけに熱愛が噂されることはよくありますよね。同じ作品を作り上げることで、信頼や親密度が増していくのでしょうか。そこで、共演がきっかけとなり『結婚』に至ったカップルを紹介します。
全てはここから始まった!!踊る大捜査線 テレビドラマシリーズ
映画も大ヒット、スピンオフ作品も何本も作られ、完結した踊る大捜査線シリーズ。 青島刑事をはじめ、個性的で魅力的なキャラクターがたくさん登場しました。 シリーズを通して名言もたくさん生まれた大ヒット作品です。 原点となる、連続ドラマシリーズに焦点を当てて振り返ってみたいと思います。
伊丹十三監督「ミンボーの女」。多才にしてマルチな人間、故伊丹監督作品とともに振り返る。
あるホテルを舞台に、暴力団とホテル側と民暴(ミンボー)の専門弁護士との対決を描いた、コミカルにして痛快な映画。そして、現実社会で様々な事件に巻き込まれていく伊丹監督を振り返ってみましょう。
ストリートファイターⅡは対戦格闘ゲームの常識を変えてしまった!その後の格ゲーの流れを決定づけたスト2(ストリートファイターⅡ)を振り返る。
格闘ゲームの代名詞ストリートファイターⅡ。それまでコンピューター相手のゲーマー達に対人対戦の喜びを教えてくれた!ゲームセンターはもはや闘技場、腕に覚えのある若者の間で格ゲーブームが巻き起こりました。そんなスト2(ストリートファイターⅡ)を振り返ります。
体操(新体操・トランポリン含む)の選手からタレントに転向した有名人!!
主に2000年までに体操(新体操・トランポリン含む)などで活躍した選手などをまとめてみました。またタレントといっても体操(新体操)の解説者やキャスター・コメンテーターなども含みます。)
映画『遊星からの物体X』謎の生物に体を奪われる!閉ざされた空間で恐怖が襲うSFホラー!!
『遊星からの物体X』はキャンベルの短編小説『影が行く』を忠実に映像化したジョン・カーペンター監督による作品です。南極基地に現れた謎の宇宙生物が人間を次々と襲う恐怖のホラー映画でした。
日本のヒップホップシーンで最も活躍したバンド『KGDR・キングギドラ』
キングギドラは、アメリカのヒップホップの構造を理解した上でそれを日本語で再解釈し、日本語ラップの表現の幅を拡げました。
江口洋介の缶キャッチCMが凄かったアサヒ缶コーヒー『J.O.(ジョー)』
アサヒビール飲料(現アサヒ飲料)が1990年に発売した本格派の缶コーヒー『J.O.(ジョー)』。日米のホームラン王・王貞治&ハンク・アーロンを起用した初代のCMで知名度を上げ、トレンディドラマで活躍していた江口洋介を起用した缶キャッチCMでブレイク。懐かしいCM動画と共に今は無き缶コーヒーブランド『J.O.(ジョー)』を振り返る。
【堀内孝雄】「憧れ遊び/忠臣蔵(1985年)」「愛しき日々/白虎隊(1986年)」で最高の年越しを迎えたものです。
日本テレビの年末時代劇「忠臣蔵」「白虎隊」どちらも夢中で観ました、そして日本史に興味を持ちました。どちらのドラマも堀内孝雄の主題歌がドラマの情景と重なり、とても感動的に思えたものでした。
