【2002年のテレビ番組】2002年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2002年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「カヴァーしようよ」「こたえてちょーだい」「マシューTV」「ビッグマネー!~浮世の沙汰は株しだい~」「ポチたま」「真剣10代しゃべり場」「ハマラジャ」「タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事」「ヒカルの碁」「銭形金太郎」「ママの遺伝子」「体育王国」「別れてもチュキな人」「危機一髪!SOS」
古代中国風の世界観・・・で、昼ドラのごとくドロドロですよ、中学生の女の子が。少女漫画なのにエッチなシーンもありました。
とにかくどんなものでも競技にしてしまう『TVチャンピオン』。競技の数だけヒーローが誕生しました。あの、さかなクンも高校生の時に本名でデビューしています。その道の達人がチャンピオン目指して切磋琢磨するのをお茶の間で応援していました。
【1970年代の戦闘機大百科・イギリス編】子どものころ無邪気に憧れた世界の戦闘機、20世紀を彩った名機から当時の世界空軍の最新鋭にいま再び迫ってみる!!
【1970年代の戦闘機大百科】「世界の戦闘機大百科」などの図鑑、子供の頃に目を輝かせて読みふけった記憶はありませんか?振り返れば1970年代といえば世界が冷戦状態下の緊張にあった時代、各国は防衛力を高めるべく各種の戦闘機を次々に配備していきました。まだ戦争のなんたるかも分からない子供の頃でしたが、戦闘機のカッコよさに無邪気に憧れた人も多いのでは?そんな70年代当時の戦闘機大百科【イギリス編】をまとめてみました。
ネットが無い時代、バックパッカーたちのバイブルだった『深夜特急』
現在のようにインターネットのない時代、海外の情報が容易に手に入るはずもなく、海外旅行は一般的な娯楽ではありませんでした。そんな中、多くの若者を“一人旅”へと駆り立てた伝説の紀行小説『深夜特急』と、そのドラマ化作品『劇的紀行 深夜特急』について振り返ります。
SFC屈指の名作、『天地創造』は創世記をモチーフとした壮大なアクションロールプレイングゲーム!
『天地創造』は1995年1月26日にクインテッド開発、エニックス(現・スクウェア・エニックス)によって発売されたSFC用ソフトである。クインテッド開発による別タイトル、「ソウルブレイダー」、「ガイア幻想紀」が同様のアクションロールプレイングで有る事から、ファンの間で呼ばれる「ソウル三部作」の三作目に本作は当たる。クインテッドの独特な作風である、「創造と破壊」がとても良く表れた作品である。キャラクターデザインは「ロトの紋章」で有名な藤原カムイ氏が担当している。
【バルビーノ・ガルベス投手】積み上げた勝利数よりも重かった「あの1球」
斉藤・槙原・桑田の三本柱に衰えが見えた巨人のローテーションを支え、NPB在籍5年間で46勝を挙げた、ガルベス投手。彼が投じた「ある1球」は野球ファンの間でいつまでも残っている。だがそれは、マウンドから投じられたものではなかった…。
大晦日の風物詩「ガキの使いの笑ってはいけないシリーズ」にも毎回登場して、強烈なインパクトを残すキスおばちゃん。一体、彼女は何者なのでしょうか?改めて探ってみました。
ミドルエッジ世代だったら、誰もが見たことがあるキュートなキャラクター「オサムグッズ」。多くの人がミスドの景品などを思い出す人が多いのではないでしょうか?そんなオサムグッズについて振り返ってみました。
日本のハードコアを代表するバンドでもあります。英語のように歌いあげるメロディーが大人気でした。マキシムザホルモンなどのバンドに影響を与えました。
アニメと実写が合体!!可愛いキャラクターが勢ぞろいのディズニー映画『ロジャー・ラビット』
1940年代当時に黄金期を迎えていたアニメ映画を彩ったキャラクターたちが登場しました。中でもロジャー・ラビットが色々とやらかしてくれます。
人気アニメ科学忍者隊ガッチャマン、4年ぶりの続編! 〜「科学忍者隊ガッチャマンII」 さてその実相は、、
映画のロケ地はみなさん気になりますよね。映画【あぶない刑事】公開から29年、横浜の街の風景もだいぶ変わりました。この映画のネット上にあるロケ地情報をまとめて、ストリートビューでチェックしてみました。
ファミコンと言えば、日本が誇る固定ゲーム機のパイオニア。そんなファミコンを生んだ任天堂が、1977年に発売したのが「カラーテレビ15」です。まさにファミコンの前身機とも言える「カラーテレビゲーム15」をプレイバックしてみましょう。
「プリンセスプリンセス」<シンデレラ・ドリーム。叶った夢は大きかった。>
「夢は叶えられる」そう信じてバンドを始めた女の子たちがいた。初めは、オーディションを勝ち抜いた寄せ集めのようなバンド。イメージは、大人しめのリーダー(ベース)、負けん気の強い年下のボーカル、ツッパリなリードギター、芯の強そうなドラムス、絵も上手いキーボード。5人で一つ、団結力でもぎ取った夢だったと思う。
ただプレイをするだけでなく、選手と年俸交渉したり、練習プログラムを考えたり、サポーター向けの宣伝したりなどサッカー運営シミュレーションの先駆けゲームである「プロサッカークラブをつくろう!(通称:サカつく)」。そんなサカつくの初代から最新版までの遍歴を追っていきましょう。
浦和レッズと言えば、日本一の観客動員を誇るサポーターを有し、リーグ戦でも常に優勝争いをする強豪チームとなりましたが、1993年Jリーグ開幕時は「Jリーグのお荷物」と言われるほど最弱チームだった。レッズサポーターにとって屈辱の時代とも言うべき90年代の浦和レッズを振り返ってみましょう。
核戦争後の力と暴力が渦巻く世紀末の世界。ただ一人、屈強な強敵たちに立ち向かい、平和を取りもどそうとする漢の物語。それが「闘いの挽歌」
1986年12月24日、カプコンからアーケードゲームの移植版として発売。ファミコンの制約上、完全移植とはならなかったが、世界観や、アーケード版より低くなった難易度、ファミコン版のオリジナル要素が遊び応えを感じさせてくれる。
デビュー40周年の岩崎宏美がNHK「SONGS」出演。歌い続けた彼女が辿り着いた“スタイル”とは……
今年でデビュー40周年を迎える岩崎宏美が20日放送されたNHK「SONGS」に出演。ジャズピアニスト国府弘子の演奏で圧倒的歌唱力を披露。自身の名曲だけでなくファンからのリクエストの答えてAKB48の“あの曲”まで歌った。
俳優の藤岡弘、(70)が「仮面ライダー45周年記念仮面ライダーバトライド・ウォー創生プレミアム発表会」に登場!
仮面ライダー1号として45年ぶりに本郷猛としてゲームと映画に参加した藤岡弘、。現役のライダーである西銘駿や細川茂樹と共に『仮面ライダー45周年記念仮面ライダーバトライド・ウォー創生』プレミアム発表会で仮面ライダーにかける熱い思いを語った。