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もはや刑事ドラマそのもの?伝説の子供向けヒーロー番組『特救指令ソルブレイン』

もはや刑事ドラマそのもの?伝説の子供向けヒーロー番組『特救指令ソルブレイン』

現在は平成仮面ライダーシリーズが放送されている日曜朝8時。かつて、この時間に放送されていた『特救指令ソルブレイン』は、明らかに子供向けから逸脱しているようなドラマ”も”展開されることがしばしばありました。


【2003年のテレビ番組】2003年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】

【2003年のテレビ番組】2003年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】

「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2003年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「ハイスクール・ウルフ」「ラブーシュカ」「あなたの人生お運びします」「完成ドリームハウス」「釣り・ロマンを求めて」「ひょっこりひょうたん島」「TVのチカラ」「アニメ・カスミン」「エ・アロ-ル」「リーマン戦記・独身3(さん)!!」「探検!ホムンクルス~脳と体のミステリー~」「アイドル学園」「交通バラエティ日本の歩きかた」「夜桜お染」


徳永英明、30周年ファン投票ベストアルバムの収録曲を発表

徳永英明、30周年ファン投票ベストアルバムの収録曲を発表

デビュー30周年を迎えた歌手・徳永英明が55歳の誕生日を迎えた2月27日、リクエストベスト盤『ALL TIME BEST Presence』(4月13日発売)の収録曲を発表した。その収録曲を紹介します。


【ヨード卵・光のCM】東八郎のおでこに輝く光マーク、真似しませんでしたか?ヨード卵・光の面白CMを振り返る。

【ヨード卵・光のCM】東八郎のおでこに輝く光マーク、真似しませんでしたか?ヨード卵・光の面白CMを振り返る。

「ヨード卵・光」と聞いて「おでこの光マークのCM」を思い浮かべる方は80年代。東八郎さんのおでこに「光」マークが輝いた「ヨード卵・光」CM、おそらく当時絶大な人気を誇った「キン肉マン」人気も手伝って、真似する男子が続出したのではなかったでしょうか。そんな「ヨード卵・光」のCMについて。


「青い目の侍」「ミスターK-1」と敬愛されたアンディ・フグ、短かくも太かった格闘家人生について。

「青い目の侍」「ミスターK-1」と敬愛されたアンディ・フグ、短かくも太かった格闘家人生について。

「K-1」「PRIDE」の格闘技が華々しい人気を誇った90年代から2000年前後。なかでも立ち技のK-1では、テレビの前で凄絶なKO劇が繰り広げられました。そんなK-1の創世紀、アンディ・フグはピーター・アーツ、アーネスト・ホースト、マイク・ベルナルドと並び四天王と称されました。かかと落しなどの激しい技で観る者を魅了したアンディ・フグ。35歳で生涯を閉じた「青い目の侍」の生涯を振り返ります。


【スカウター】ドラゴンボール世代にはお馴染みのスカウター、拡張現実の技術で現実になる日も近そうです。

【スカウター】ドラゴンボール世代にはお馴染みのスカウター、拡張現実の技術で現実になる日も近そうです。

ドラゴンボールのスカウターは誰もが知っているツール。今風にいえば「AR(拡張現実)」という技術になるスカウターは、もはや現実のものとなる日が近そうです。それどころか、相手の戦闘力を測るだけのスカウターよりもはるかに未来的!?そんなツールを見かけたのでご紹介します。ファミコン世代にお馴染みのサン電子社も絡んでいるようです。


【今夜「有吉反省会」出演】「教師びんびん物語」で大ブレイク!今は俳優として活躍する野村宏伸ってどんな人!?

【今夜「有吉反省会」出演】「教師びんびん物語」で大ブレイク!今は俳優として活躍する野村宏伸ってどんな人!?

伝説のドラマ「教師びんびん物語』で大ブレイク。アイドル的な人気を誇るもその後俳優として確固たる地位を築いた野村宏伸。私生活でも大豪邸を建てるもその後借金に苦しむなど波乱万丈な人生を送った野村が、今夜「有吉反省会」に出演する。今回はそんな野村の軌跡を改めて振り返ってみましょう!


初代ガンダムファンは必見♪『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』最新予告公開!シャアの恐ろしさが明らかに!?

初代ガンダムファンは必見♪『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』最新予告公開!シャアの恐ろしさが明らかに!?

「初代ガンダム」のキャラクターデザインと作画監督を務めた安彦良和氏によるコミックを元に制作されたアニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』最新作『機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起』の予告が公開された。予告は、「シャア・アズナブル、この男の恐ろしさをまだ誰も知らない」というナレーションから始まる・・・。


沢山の味方メカが登場!!宇宙人から地球を守るために戦うヒーローギャグアニメ『とんでも戦士ムテキング』

沢山の味方メカが登場!!宇宙人から地球を守るために戦うヒーローギャグアニメ『とんでも戦士ムテキング』

タツノコプロが贈る、アメリカンコミックの要素が沢山詰まったアニメ作品です。主人公は、変身してローラースケートに乗りながら戦います。


全国制覇も夢じゃない!!バリバリ不良が活躍するアクションファミコンソフト『つっぱりウォーズ』

全国制覇も夢じゃない!!バリバリ不良が活躍するアクションファミコンソフト『つっぱりウォーズ』

アクション的な要素のある陣取りゲームです。この作品にはストーリーがあり、主人公が全国で不良のトップを目指す内容になっています。


「ザ・ロード・ウォリアーズ(アニマル&ホーク)」がプロレス界最強のタッグチームだった!!

「ザ・ロード・ウォリアーズ(アニマル&ホーク)」がプロレス界最強のタッグチームだった!!

プロレスが間近にあった小学生時代。ブラウン管の中にいた外国人のタッグチームに憧れていた。 いまでもこの2人が最強のタッグチームだと思っている。今、ここに蘇れ!ザ・ロード・ウォーリアーズ!!


豪華アクション俳優集結。宿敵『X』との激しいバトルにアクションシーンが炸裂!!映画『スパルタンX』

豪華アクション俳優集結。宿敵『X』との激しいバトルにアクションシーンが炸裂!!映画『スパルタンX』

ジャッキー・チェンが香港から舞台をヨーロッパに移し、オール・ロケーションを敢行した海外進出第1弾作品です。最後まで楽しめるカンフーアクション映画です。


NHK『連続テレビ小説』(朝の連続テレビ小説)の1990年代の歴代ヒロイン

NHK『連続テレビ小説』(朝の連続テレビ小説)の1990年代の歴代ヒロイン

1990年代のNHK『連続テレビ小説』の19作品のヒロイン役を演じた女優を振り返ります。荻野目洋子・鈴木京香・桜井幸子・石田ひかり・松嶋菜々子・竹内結子といった豪華なメンバーがヒロイン役を演じています。80年代の連続テレビ小説にヒロイン役で出ていた紺野美沙子さんや手塚理美さんが、90年代ではヒロインの母親役で出ています。


ラウル・ゴンサレス スペインの至宝と呼ばれ、レアルで偉大な記録を達成した万能FW!バロンドール級の選手でした!

ラウル・ゴンサレス スペインの至宝と呼ばれ、レアルで偉大な記録を達成した万能FW!バロンドール級の選手でした!

「スペインの至宝」との愛称を持つラウル・ゴンサレス。その類まれなる得点感覚と献身的に仲間を活かすプレースタイルは、多くのサッカーファンから愛されました。レアル・マドリード時代とスペイン代表での活躍を振り返ります。


元世界チャンピオンボクサー・マイク・タイソンの華麗なる女性遍歴

元世界チャンピオンボクサー・マイク・タイソンの華麗なる女性遍歴

かつてはスーパーモデル、ナオミ・キャンベルと交際していた、元チャンピオンボクサー、マイク・タイソン氏。 3回の結婚でそれぞれに子供2人、交際した女性のうち4人が1人ずつ産んで、8人の子供の父親である。 マイク・タイソンの華麗なる女性遍歴をご紹介します。


森の中の遊園地・多摩テックの思い出

森の中の遊園地・多摩テックの思い出

2009年9月30日をもって閉園した、東京都日野市の丘陵地に位置する遊園地「多摩テック」。 自然豊かな森の中を走るゴーカート、色々な乗り物があり、大人も子ども楽しめる施設でした。森の中の遊園地「多摩テック」の思い出をまとめてみました。


双子のマラソンランナー宗兄弟

双子のマラソンランナー宗兄弟

昭和の時代のマラソン中継、旭化成の文字を胸に、並んで走る宗兄弟。双子マラソンランナーの見分け方は、首が右に傾いてるのが兄茂で、左に傾いてるのが弟猛です。双子のマラソンランナー宗兄弟のまとめです。


伝説音楽番組「日立サウンド・ブレイク」の動画を探してみた

伝説音楽番組「日立サウンド・ブレイク」の動画を探してみた

1977~80年に東京12チャンネルで23時から10分間放送されていた。伝説の音楽番組。洋楽と日本のビデオで作ったMTV音楽番組『日立サウンドブレイク』の動画を探してみました。


ビジュアルショック!サウンドショック!【獣王記】のインパクトを語る。

ビジュアルショック!サウンドショック!【獣王記】のインパクトを語る。

メガドライブと登場と同時期に発売されたセガのゲーム「獣王記」。海外版メガドライブ(Sega Genesis)にバンドルされたこともあり、大ヒットしました。またメガドライブといえば、いとうせいこう氏がラップを披露するTVCMも印象的でした。ここでいま一度、そんな【獣王記】についてふり返ってみましょう!


「ガハハおじさん」として親しまれた和田勉さんは「笑っていいとも!」などでもダジャレを飛ばす人気者でした。

「ガハハおじさん」として親しまれた和田勉さんは「笑っていいとも!」などでもダジャレを飛ばす人気者でした。

80年代終盤~90年代にかけて、お茶の間を楽しませた「ガハハおじさん」こと和田勉さん。ダジャレ好きなガハハおじさんとしてバラエティ番組やCMでお馴染みだった和田勉さんをNHK時代から振り返ります。