『怪盗セイント・テール』(1995年)盗品を盗み返して悪人達の罪を暴く「羽丘 芽美」(怪盗セイント・テール)と「飛鳥Jr.」の追いかけっこの結末は…?
昼は普通の中学生、夜は警察を翻弄する怪盗セイント・テールという二つの顔を持つ羽丘芽美。芽美と怪盗を追う特命を受けた飛鳥Jr.は追いかけっこを繰り返す中で恋愛感情を意識するようになり関係が深まっていきました。怪盗セイント・テールの警察を翻弄する華麗なマジックもまるで魔法のようでした。芽美と飛鳥Jr.の関係を中心におさらいしましょう。
江戸川乱歩の少年探偵団シリーズ第1作『怪人二十面相』が青空文庫で無料公開!
子供の頃に手に汗握りながら読んだ記憶が蘇る!名探偵・明智小五郎とその助手小林少年、少年探偵団が怪人二十面相を相手に活躍する推理小説シリーズの傑作。著者・江戸川乱歩の死後50年が経過し、青空文庫で無料公開されるようになった。
【昭和のスターとアイドル展】 5月に日本橋三越本店にて開催♪関連イベントとして三越劇場でのコンサート等も実施!
5月3日(火・祝)~5月9日(月)の期間、日本橋三越本店新館7階ギャラリーにて『昭和のスターとアイドル展』が開催されることがわかった。
可愛い動物キャラクターのヒーローがぞくぞく登場!!アニメ『十二支戦士爆裂エトレンジャー』
干支物語をベースにヒーローバトルアクションを加えたアニメです。十二支戦士がそれぞれの技や武器で敵と戦う所や仲間と過ごす日常シーンが面白いです。
海の底に眠る危険なお宝を発見したカップルに悲劇が襲いかかる!!映画『ザ・ディープ』
大ヒット作「JAWS/ジョーズ」に次ぐP・ベンチリー原作の映画化だけに注目を集めましたが、その中身はバミューダを舞台にしたスタンダードな海洋サスペンスでした。
「キングコング2 怒りのメガトンパンチ」が面白い! 私もハマった!攻略法も紹介!!」
「キングコング2 怒りのメガトンパンチ」は1986年12月18日にコナミから発売されたファミコン向けのゲームソフトです。タイトルに「キングコング2」とありますが、これはアメリカで制作された映画「キングコング2」を題材にしているゲームと言うことで、ゲームソフトとして「キングコング1」というゲームはありません。このゲーム私が小さい頃プレイしましたけど、面白かった記憶があります。ということで、その面白さを伝えるべくご紹介していきたいと思います。
【GUNS N' ROSESがサプライズライブ!】現地時間の4月1日、再結成ツアーを控えるガンズ・アンド・ローゼズがロサンゼルスでサプライズライブを実施!!
ホントにGUNSが帰って来たんだ!1980~90年代、熱狂的な人気を誇るものの次々とメンバーが脱退していったGUNS。2016年4月8日よりアクセル・ローズとスラッシュ、ダフ・マッケイガンによるオリジナルメンバーで再結成ツアーが行われることが発表されていましたが、それに先立ち4月1日にロサンゼルスでサプライズライブが決行された模様。
主人公アルティアナを操作して反乱を起こした7体のサイボーグを破壊することが目的で、各惑星を探索しアイテムを集め、ボスを倒すと自爆装置が作動し惑星は消滅します。
お仕事の車と言えば、営業車のバンやワゴン車が定番だと思います。社会人になると運転する人も多いのではないでしょうか、ちょっと前の営業車の仕様は必要最低限の機能しかない、まさに働く車でしたね。
湘南のミニFMが舞台!ほろ苦映画「波の数だけ抱きしめて」 中山美穂の日焼けしたDJ姿がピチピチしていました!
1991年公開の青春映画「波の数だけ抱きしめて」。五人の若者が織りなす湘南・恋物語。ミニFM局の拡大に四苦八苦しながら、恋愛でもチグハグしていきます。
NHK『少年ドラマシリーズ』 6選:『なぞの転校生』『七瀬ふたたび』『未来からの挑戦』『タイム・トラベラー』『幕末未来人』『明日への追跡』
1972年「タイム・トラベラー」で幕を開け、多くの少年少女達を魅了した秀作シリーズ「NHK少年ドラマシリーズ 」。NHK少年ドラマシリーズの代表作である『なぞの転校生』、多岐川裕美さんが超能力者ゆえに迫害される少女の悲劇を演じた『七瀬ふたたび』、筒井康隆のSF小説「時をかける少女」をドラマ化した『タイム・トラベラー』などSF分野から6作品を振り返ってみましょう。
村上春樹「風の歌を聴け」 の映画版!真行寺君枝も出演!原作には引っかけがありました!
村上春樹のデビュー作「風の歌を聴け」。映画化するにあたり、起用された大森一樹の脚本も秀逸でした。独自の描写も加えられた本作。原作ファンとしても楽しめました!原作についても触れます。
魂のエース!ジョニーこと、【黒木知宏】の闘志の秘密に迫る!!
千葉ロッテマリーンズで90年代後半から2000年代を活躍し、日本のプロ野球界も引っ張ってきた黒木知宏。ジョニーの愛称でファンに親しまれた投手の入団前から現在までの軌跡を御紹介いたします。
【プラ板遊び】プラ板の下にはマンガを置いて、マジックで丁寧になぞって、オーブンで熱するとギュ~ッと縮みます。
冬の「家遊び」定番のひとつ「プラ板遊び」。プラスチック板に絵を描いてオーブントースターなどで加工し、上手くいくとキーホルダーやアクセサリーにもなりました。丁寧に作ろうとしてよく失敗も。とくに大作(広い面積を使う)を作ろうと意気込んでは、オーブンにかけてガッカリするケースが散見されました。
【セブン】後味の悪い結末は、見るものに深読みさせるサイコサスペンス。本当の犯人は?その目的とは?
七つの大罪にもとづいて行われる殺人事件を追うサスペンス映画です。しかし監督のデヴィッド・フィンチャーは「ホラー映画」と言っています。後味が悪いですが、映画として出来が悪いのではなく、結末がありえない衝撃の傑作といわれています。
鷹の男、【佐々木誠】はメジャーに最も近い男と言われる凄い男だった。
トリプルスリーを意識した3拍子揃った男、ホークスの主力選手だった佐々木誠は、全盛期にはMLBに最も近い男と言われていました。そんな80年代に活躍した佐々木誠の軌跡をご紹介いたします。
【Sケン】小学生の頃、休み時間は校庭でSケン!楽しくて白熱したSケンの遊び方。
アツくなりすぎてしまうSケンは、かなり格闘色の強い遊び。小学生の昼休みの定番で、20名くらいでやると盛り上がります。学年ごとの人数も多かった昔は、Sケンのように大人数で盛り上がる遊びが非常に多く存在しました。
【チョコボスタリオン】チョコボ育成シミュレーション‥四天王のモデルになった名馬たちも見てみよう
1999年にスクエア(スクエア・エニックス)から発売されたプレイステーション用チョコボ育成シミューレションです。ここではその中で四天王と呼ばれる強チョコボ4羽とそのモデルとなった競馬界の名馬も紹介します。そして、競争羽を育成する上で大事なカップリングなども考察してみます。プレイしたことない方にはわかりにくいと思います。
マイル路線が整備され、いつの時代も路線の主役は存在した。 タイキシャトルやダイワメジャー、現役のモーリスなど マイル路線には幾多のスターホースが存在した。 その中でもエアジハードはG1レース2勝という成績だが ハイレベルなマイル路線を制しチャンピオンとなった馬であった。
ロッテオリオンズの中心選手として80年代を大活躍した高沢秀昭。ケガと隣り合わせで故障しては復活を繰り返す高沢はロッテのみならず、広島のファンを興奮させたスター選手です。 そんな、高沢秀昭の軌跡をご紹介します。