続!任天堂の名作「平成 新・鬼ヶ島 後編」!壮大なストーリーに引き込まれるアクションアドベンチャーです!!
『平成 新・鬼ヶ島』(へいせい しん・おにがしま)は、任天堂が日本で発売したゲームソフト。ジャンルはアクションアドベンチャーゲームです。シナリオ別で、前編と後編に分かれている。当初、本作のカセットは書き換え専用ソフトを使用した、ニンテンドウパワー専用となっていましたが、1998年5月23日には同内容のロムカセット版が一般店舗向けに発売されています。
今でもあの音が頭の中で浮かびます ” レ・ミ・ド・ド・ソ" 宇宙人とのファーストコンタクトの行方は? 『未知との遭遇』
日本でもUFOやUMAブームが巻き起こった1970年代。「宇宙人との第三次接近遭遇」をテーマに描かれた、スティーブン・スピルバーグ監督の傑作です。
桜ソングと言えば、森山直太朗「さくら~独唱」や、ケツメイシ「さくら」などが生まれた2000年代初めにできた言葉と言われていますが、その前の80年代、90年代にも桜を見ながら聴きたい春うたは多く生まれているのです。そこで、ここでは「お花見しながら聴きたい!懐かしの春うた」を紹介していきます。
春は出会いと別れの季節ですね。誰もが、何度か経験している卒業式。泣きじゃくった人、大いに盛り上がった人、それとなく終わった人、それぞれ卒業式の思い出はあると思います。そこで、ここではミドルエッジ世代が卒業式で歌った定番ソングを紹介します。アナタの思い出に残っている曲はありますか?
『ドラゴンクエスト』(DQからDQ9)の歴代「ラスボス」(副ラスボス)と隠しボス(裏ボス)
1986年に発売されたドラゴンクエストを第一作とするドラゴンクエストシリーズの歴代のラストボスのまとめです。DQ2以降は「OPなどで明かされているものが副ラスボスであり、その陰に真のラスボスが控えている」というDQの伝統的な傾向もありました。DQ3から隠しボスが入ります。ネタバレも多数含みますので未プレイの場合はご注意ください。
メロディックでポップなスカが特徴的な明るいロックバンド『SUPER BAD(スーパーバッド)』
思わず聴くと体を動かしたくなるようなサウンドで、ロックンロールな曲が多いバンドです。現在も活動中でライブに行けば楽しめる事間違いなしです。
ロサンゼルスを襲う壊滅的大地震を背景に描いています。そして災害の怖さをこの映画で知る事が出来ます。
80年代に流行った!!スライムが体から飛び出るホラーおもちゃ『ゾンビーズ』
かなりリアルな怪物に小物とスライムを入れてギュっと押すおもちゃで、体から溢れるスライムがヌルヌルしました。
ZARDのトリビュート作品に不仲説もあった大黒摩季が参加。奇跡のコラボが実現
今年25周年を迎えたZARDと“d-project”がコラボレートしたトリビュートアルバムの発売が決定。スペシャル企画として、ZARDと共に90年代の音楽シーンを牽引してきた大黒摩季がゲストボーカルとして参加することになった。
【速球王】ストップウォッチ内蔵の野球ボール(おもちゃ)を覚えていますか?
少年野球をやっていた人なら誰もが自分のボールの球速を計測してみたかったはず。そこで簡単に計測できる野球ボールが登場、その名も「速球王」、簡単に言えばストップウォッチ内蔵のボール。
1990年、東京ドームで行われた日米レスリングサミット!新日本プロレス、全日本プロレス、WWF(現:WWE)の合同興行に当代きっての人気レスラーが大集結!!
日本におけるプロレス団体が新日本プロレス、全日本プロレスの2強だった1990年。海の向こうの超人気プロレス団体WWFと3団体が合同で開催した日米レスリングサミットを憶えていますか?東京ドームで開催されたこの大会に筆者は足を運び、当代きっての人気レスラーが集った大会に大興奮したことを憶えています。そんな後にも先にもこのときだけだったレスリングサミットに登場したレスラーたちを振り返っていきましょう。※試合内容そのものには触れていません
ランチはもちろん、ちょっと小腹がすいたときなどにも重宝するファストフードハンバーガー店。メイドインUSAのチェーン店も多いですが、やはりメイドインJAPANのハンバーガーチェーンは素材にも気を遣っている感じがして好きな人も多いですよね。そこで、ここではメイドインジャパンのハンバーガーチェーンが続々と誕生した当時を振り返っていきましょう。
異質なSF映画「未来世紀ブラジル」 ディストピア映画の傑作とされ、シニカルな笑いも秀逸です!
1985年公開「未来世紀ブラジル」。イギリスのコメディ集団モンティ・パイソンのテリー・ギリアム監督が仕掛けたブラックユーモアに溢れたSF映画の名作です。
今の時代、30代、40代でも若手なんて言われるほど競争の激しい芸人の社会。そんな社会で、第一線で活躍しているピン芸人のなかには、昔はコンビ、トリオで下積み時代を過ごしていた人も少なくないのです。そこで、ここでは「今はピン芸人だけど、昔はコンビ、トリオだった芸人たち」を題して、若かりし時代を振り返ってみましょう。
つい食事時間でもないのに、コンビニに行くと買ってしまうレジ横フード。その王様と言えば、やはりローソンのからあげクンではないでしょうか?実は2016年は、からあげクンが誕生して30周年なのです。それを記念して!?からあげクンの歴史を振り返っていきましょう。
インパクト大!!1983年発売 真っ黒なドラキュラアイス「クロキュラー」
真っ黒なドラキュラアイス「クロキュラー」を覚えていますか? ドラキュラの絵がインパクト大の怪しいアイス。中身は赤くて・・・外側は真っ黒!?
少年役は全員少女??1988年公開映画 「1999年の夏休み」
深津絵里が少年役で挑んだ映画「1999年の夏休み」 隔離された学園で、少年たちの恋愛模様が描かれています♪
みんな大好き!カップ、袋麺の焼そば。数多くの商品が出ていますが、カップ焼きそばは、ロングセラー商品が多いですよね。パッケージデザインが時代によって変わってきてますので、振り返ってみましょう。
辰吉丈一郎 きっと今日も走って練習して、アホいうて笑ってはるんやろうなあ
世界的に有名なレフリー、リチャード・スチールはいう。「オスカー・デ・ラ・ホーヤには若い女性ファンが何人いるか知らないが、あれだけ多くの青少年を夢中にさせるという点では辰吉が世界一だ」Yes!辰吉ほど人を勇気づけることができる人はいません。
【ドゥ・ザ・ライト・シング(Do the right thing)】パブリック・エナミーと一緒に振り返ってみた
スパイク・リー監督による1989年制作の映画で「問題作」と言われることも多いです。日常生活の何気ない、さりげないすれ違いがきっかけとなって起こる、アフロ・アメリカン(黒人)とイタリア系、さらにはアジア系までを巻き込む人種間の摩擦を、ニューヨークの猛暑を舞台に描いています。またHipHop界の大御所パブリック・エナミーの「Fight the power」も映画に多大なインパクトを与えているので、映画と同時に振り返ってみたいと思います。