ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
1991年パソコン用アダルトゲーム『沙織 -美少女達の館-』が京都の男子中学生によって万引きされ、その流れで、開発元の会社も摘発された事件で、これをきっかけにソフ倫が発足しました。翌年には18禁シールが誕生し、パソコンソフトにレイティング規制がされるようになったきっかけの事件です。
ヒナ鳥が巣立てるまで、餌を与えながら育てるシュミレーションゲーム。ファミコンソフト『バット・ウィーク』
大自然の中で四季を楽しみがらヒナ鳥を育てることが出来ます。しかし森では親鳥を狙う危険な動物がいっぱい住んでいます。ほのぼのしたゲーム作品です。
pcエンジン・カトちゃんケンちゃん!難易度が高いアクションゲーム!TV番組が基になっています!
1987年にハドソンから発売されたpcエンジン「カトちゃんケンちゃん」。名コンビがゲームで探偵になって登場します。そう、あの大人気バラエティの1コーナーのように!往年の名物キャラも出てきてテンションが上がりました!
世界初だった!パソコンソフト自動販売機『ソフトベンダーTAKERU』
まだパソコンが一般家庭に普及しているとは言い難かった80年代後半から、パソコンショップ屋内に設置されたパソコンソフト自動販売機「ソフトベンダーTAKERU」。CD-ROMに保存されたデータを、店頭でフロッピーに書き込んだり、ネットワークからダウンロードするなど、時代の最先端を行ったシステムだった。
【1986年のテレビゲーム】コンピュータゲームが大きく発展した1980年代を、ファミコンを中心に1年ごとに丁寧に振り返る。
【1986年のテレビゲーム】1980年代に幼少期から青春時代を生きた私たちは、家庭用ゲーム期黄金世代と呼ばれる世代です。1983年のファミコン登場以降、家庭用ゲーム機が遊びの主流へと駆け上がる中で、私たちは「外遊び」「家遊び」「勉強」を巧みに使い分けながら、ファミコンを中心とした家庭用ゲーム機の進化を肌で味わってきたといえるでしょう。そんな1980年代を1年ごとに振り返る、今回は1986年について振り返ってみます。
大人気だった80年代、90年代のテレビ番組から玩具になって登場した商品は色々あります。その中でもボードゲームを中心に10選まとめてみました。
海底にいる敵を倒し、世界中の人を救い出すシューティングゲーム!!ファミコンソフト『スクーン』
2種類の武器を装備した『スクーン』に乗って、世界中の海底で戦います。また隠しアイテムなど色々とゲーム内に工夫がされています。
【80年代・90年代のパンチングマシン】ゲーセンでムキになって手を痛めた経験ありませんか?失敗動画もあります!
友達とゲーセンに行けば、パンチングマシンで勝負!ムキになって手を痛めるまで殴った経験はありませんか?数多くの筐体の中から80年代、90年代の機種を集めてみました。そして、パンチングマシンと言えば失敗してしまう人も多いですよね。面白動画もお見逃し無く!
「コナミの傑作シューティング沙羅曼蛇!君はクリアできたか?懐かしのゲームに挑戦!!」
コナミが開発・販売したシューティングゲームが沙羅曼蛇!名作として知られていますよね。同じく名作のグラディウスの正式続編ということでしょうね。数多くの機種に移植されていますが、ファミコン版は1987年9月25日に発売されています。それでは名作シューティングゲーム・沙羅曼蛇の紹介をしていきましょう。
【リカちゃん電話】リカちゃんの声が聞けるテレフォンサービス「リカちゃん電話」はいまも続いています♪
「リカちゃん電話」は1968年10月に始まったリカちゃんの声が聞けるテレフォンサービス。女の子なら一度はかけたことがあるかもしれない?もともとお客様の女の子からタカラ本社に「リカちゃんいますか?」と電話がかかってきた事がきっかけで開設されたそうです。50年近く経った今も進化して続いています。
メガドライブの「縦シュー」といえば「武者アレスタ」で決まり!!「コンパイル」の和風シューティングゲーム『武者アレスタ』
「のーみそコネコネ」じゃない頃の「コンパイル」作品といえば"アレスタシリーズ"が有名。メガドライブオリジナルタイトルとして登場した『武者アレスタ』はアレスタシリーズ第3弾!!【戦闘用アームドアーマーMUSHA】のパイロット「エリノア・ワイゼン」が全7ステージを戦う本格シューティングゲームです。
【西部警察】のおもちゃ ボードゲーム、ショットガン、ラジコン等 ヨネザワから発売された玩具
みんな大好きだった西部警察。当時は様々な、西部警察のおもちゃが米澤玩具(ヨネザワ)から発売されました。当時持っていた人、欲しかった人、今でもついつい欲しくなってしまう人いますよね。
「任天堂の名作マイクタイソン・パンチアウト!今プレイしても面白い!!各キャラ別の動画も公開!!」
任天堂が発売したファミコンソフト。発売は1987年11月21日。ファミコンソフトの前にアーケード版として登場しています。 痛快なボクシングゲームとして今なお伝説的なゲームだと思います。 コミカルな動きも良く、とても面白いです。このゲームアメリカの意向が大きく影響されているそうで、日本で製作していますが、通りで、キャラやグラフィックが米国向けを意識したものになっていますよね。でも、逆にそれが任天堂らしくなくて、いいなって思ってます。名作ですね。
「ちびまる子ちゃん」なら子どもがやるゲームでしょ?と侮るなかれ!お店の商品を大人買いできるかやってみる?
アニメの第1話放送スタートから約2年後に発売されたすごろくゲーム。ただショッピングをするだけと思ったら大間違い!人のを横取りしたり、足をひっぱったり。戦略も必要で、いかにうまく立ち回るかが勝負の分かれ目!でも一番必要なのは時の運・・・でしょうか。
魔王による魔王のためのRPG「ダークハーフ」!ENIXのゲームセンスに改めて感服!!
『ダークハーフ』(DARK HALF)は、株式会社エニックス(現スクウェア・エニックス)が1996年5月31日に発売したSFC用RPG。開発はウエストン。音楽はT's Music・濱田智之が担当。勇者と魔王という対極に位置する2人の主人公を交互に操作し、ストーリーを進めていく斬新な発想のゲームで、7日間にわたる両者の世界の運命を賭けた攻防がストーリーの主軸となっています。
【1985年のテレビゲーム】コンピュータゲームが大きく発展した1980年代を、ファミコンを中心に1年ごとに丁寧に振り返る。
【1985年のテレビゲーム】1980年代に幼少期から青春時代を生きた私たちは、家庭用ゲーム期黄金世代と呼ばれる世代です。1983年のファミコン登場以降、家庭用ゲーム機が遊びの主流へと駆け上がる中で、私たちは「外遊び」「家遊び」「勉強」を巧みに使い分けながら、ファミコンを中心とした家庭用ゲーム機の進化を肌で味わってきたといえるでしょう。そんな1980年代を1年ごとに振り返る、今回は1985年について振り返ってみます。
「コナミキャラ勢揃いのコナミワイワイワールド!楽しさ満点!面白さも満点!今プレイする価値もある!?」
コナミワイワイワールドは1986年1月14日に発売されたファミコン向けのゲームソフトです。 コナミキャラが勢揃いということで、人気を博しましたよね。アクション・シューティングゲームですが、とても面白かった記憶があります。それでは紹介していきましょう!!
敵の車両を破壊する爽快アクションカーゲーム!!ファミコンソフト『バギー・ホッパー』
『バギー・ホッパー』は、アーケードゲーム『バーニン'ラバー』をファミコンに移植した作品です。障害物や途切れた箇所が多いへんてこな公道を、ジャンプ機能が付いたバギーで走破していきます。
セガ・エンタープライゼスの8bitゲーム機戦争!1983年7月15日、奇しくもファミコンと同日発売されたSG-1000に始まったセガの戦い!!
ファミコン一強時代に、敢然と立ち向かったメーカーがあります。そう、それはセガでした。幾度となく任天堂に挑み続け、気が付けば新鋭のPCエンジンとも戦う羽目になったセガはまさに「前門の虎、後門の狼」な状況で孤軍奮闘したのでした。そんなセガの歩みを、ファミコンと同日発売となった「SG-1000」リリースから追いかけてみましょう。
バブ・クピクピ・ポヨンの面白可愛い貝獣達とともに火の貝の勇者の冒険がいまここに【大貝獣物語】!
SFCのRPGとしてはハドソンから発売され、売上30万本を突破した名作。設定は勇者が魔王を倒すという王道の話であるが、個性豊かな助っ人キャラを駆使してダンジョンを進んだり、鬱になりそうな重たい話が’あり、ストーリーに引き込まれること受けあいです!ちなみにポヨンが好きなんだな