ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
ファミコン「くにおくんシリーズ」海外版の絵やタイトルがまったく違う!
80年代、悪人を退治するケンカアクションゲームとしてファミコンで登場した「くにおくんシリーズ」日本のヤンキーシーンをファミコンの世界でも描かれてました、そして実は海外版でも販売されていました。でもパッケージとタイトルがまったく違うのです。
話題の「ファミコンクラッシック」ファミコン版とNES版(海外版)を比較
話題のファミコンクラッシック!先に海外で発表されていたNES版と今回日本で発表のあったファミコン版の違いをチェック。コントローラー、収録タイトル、値段。
放送開始50周年のウルトラマン!バルタン星人との対決を再現した貯金箱が発売へ!
式会社シャインは、2016年で放送開始50年を迎えたヒーロー「ウルトラマン」を採用した貯金箱「ウルトラマンバンク」を2017年1月に発売する。ジオラマは「ウルトラマン」の第16話「科特隊宇宙へ」の1シーン、R惑星での対決シーンをイメージしたものとなっている。
競走馬「シュ」ミレーションの誤植も懐かしい『ダービースタリオン』
アスキーから1991年に発売された『ベスト競馬・ダービースタリオン』を第1作目とする競馬シミュレーションゲームのシリーズ。略称は「ダビスタ」。開発者・薗部博之氏のプロフィールやイメージガールに起用された広末やさとう珠緒、優香などの動画をご紹介する。
『機動戦士ガンダムZZ』30周年記念!RAH DXハマーン・カーンが限定復刻!
『機動戦士ガンダムZZ』のテレビ放映30周年を記念して、メガハウスが展開する「RAH DX GA(ロボットアニメヒーロー&ヒロインズDX GUNDAM-ARCHIVES)」から「RAH DX ガンダム・アーカイブス ハマーン・カーン」が数量限定で復刻される事が決定した。すでに10月下旬までの予約受付が開始されている。
シールをはがすと、下からまた絵柄が出てくる「Wシール」 駄菓子屋でよく売っていたシールは、アイドルのブロマイドやアニメなど、当たりくじがついているものも有りました♪
『いただきストリート 〜私のお店によってって〜』”ドラクエ”シリーズでお馴染みの堀井雄二が作ったボードゲームだった!!
『いただきストリート 〜私のお店によってって〜』は、アスキーから発売されたスゴロクを使ったボードゲームで、堀井雄二が企画原案、監修をしました。ゲームは、お店を買って、自分の資産を増やしていき、目標金額に達して最初にゴールをした人が勝つという内容でした。
機動戦士ガンダム「ガンタンク」のアクションフィギュア発売!メンテナンス場面も再現!
バンダイが展開するアクションフィギュア「ROBOT魂」シリーズの「ver.A.N.I.M.E.」から、「ROBOT魂 <SIDE MS> RX-75-4 ガンタンク&ホワイトベースデッキセット ver.A.N.I.M.E.」が2017年3月に発売決定。ガンタンクがダイナミックに動くほか、劇中のメンテナンスシーンが再現できる。
手のひらサイズ「ファミコン」11月10日発売!往年の人気ソフト30本を収録!
任天堂は、手のひらサイズの“小型ファミコン”に、「スーパーマリオブラザーズ」や「ドンキーコング」など懐かしのファミコンゲームを30タイトルを収録した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」を11月10日に発売することを発表した。
1986年発売の「ファミコン通信創刊号」復刻版が発売!ドラクエやゼルダなどシリーズ原点となるタイトル掲載!
10月3日にAmazonから1986年に発売された「ファミコン通信創刊号」の復刻版が期間限定で発売される。「グラディウス」「魔界村」記事や「スーパーマリオブラザーズ2」「スーパーチャイニーズ」「ドラゴンクエスト」「ディグダグII」「ゼルダの伝説」ほか、現在も人気を誇るシリーズの原点となるゲームタイトルが掲載されている。
ゲームの世界観を広げてくれるBGM、ゲームサウンド(音源)の歴史と代表的なゲームを振り返る。
ファミコンなら”ブピブピ”、FM音源なら”ギュイーン”。ゲームサウンドには音源ごとの特徴や代表的なゲームがあり、私たちはいまでもそれらのBGMを憶えていたりするものです。そんなゲームサウンドの歴史、名曲と呼ばれたゲームを振り返っていきましょう。
ファミ通読者が選ぶゲームハード別の80年代・90年代の懐かしい思い出ゲーム
『ファミ通創刊30周年記念号』の30周年記念特集3「ファミ通読者が選ぶ思い出のゲームランキング」記事の中から80年代と90年代のファミリーコンピュータ、PCエンジン、メガドライブ、ゲームボーイ、スーパーファミコン、セガサターン、プレイステーション、NINTENDO64、ドリームキャストの各ハード別の思い出ゲームをまとめています。
「F-ZEROは」レースゲームの最高傑作!スピード感満点、手に汗握るバトルは今プレイしてもおすすめ!
「F-ZERO」は1990年11月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用レースゲームです。 スーパーファミコンのローンチタイトルとして発売されたんですよね。それだけ気合いが入っていたと思います。これまでの家庭用ゲーム機にになかった同機の回転、縮小表示機能を前面的に活用していたのが印象的ですね。 ちなみにタイトルの「F-ZERO」というのはF1の未来という意味らしいです。 なるほどね、そんなスピード感あふれるこのゲームの紹介をしていきましょう。
原作準拠で前作から大幅に変わった「キャプテン翼Ⅴ 覇者の称号カンピオーネ」を大紹介!
名作ゲームと名高いテクモ版キャプテン翼だが、この「キャプテン翼Ⅴ 覇者の称号カンピオーネ」が最終作となる。週刊少年ジャンプで原作が再開されたため、ゲームのオリジナルストーリーと齟齬が生じてしまうためだ。そんなテクモ版キャプテン翼最後の作品を紹介しよう。
ベジータやナッパになって親子で戦闘!?簡単組み立ての「ダンボール ドラゴンボールZ 戦闘服編」が発売!
ジャポニカ学習帳のショウワノート株式会社は、着用可能で立体的な甲冑が作れるダンボールキット『着れちゃう!ダンボール ドラゴンボールZ 戦闘服編』を作成した。総合オンラインストアAmazon.co.jpで10月上旬よりスカウター付きのAmazon限定版が発売される。
原作よりも早く描かれたプロの戦い!「キャプテン翼Ⅳ プロのライバルたち」
テクモ版「キャプテン翼」の4作目は、プロの世界が舞台となる。現実世界ではJリーグが発足する前のこと、原作のワールドユース編に先立って、ゲームの中で翼たちがプロ選手として大暴れだ。そんな「キャプテン翼Ⅳ プロのライバルたち」を紹介しよう!
天空シリーズ第3弾!「ドラゴンクエストⅥ 幻の大地」で自分探しの旅に出よう!
大人気シリーズ「ドラゴンクエスト」の6作目は1995年にスーパーファミコンから発売された。この作品では、2つの世界をまたにかけた大冒険が繰り広げられるぞ。そんな「ドラゴンクエストⅥ 幻の大地」を振り返ってみよう!
ファミコンで遊ぶミニ四駆のボードゲーム!なつかしの「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」
「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」をご存知だろうか。第一次ミニ四駆ブームの頃に発売されたファミコンソフトだ。すごろくのようなボードゲームでマシンを強化し、ジャパンカップ優勝を目指すこのゲームを大紹介しよう!
バンダイ最新作フィギュア「ガンダムF91」の発売が決定!1991年の同名劇場アニメの主人公機だ!
バンダイ「METAL BUILD」の最新作「METAL BUILD ガンダムF91」が発売されることが分かった。メカデザイナーの大河原邦男さんがフィギュア用に描き下ろしたイラストを基に造形化されたものが「METAL BUILD ガンダムF91」だ。
「ファミリーサーキット」はナムコから発売されたトップビューレーシングゲーム!視点が変わるとレースゲームはどうなる?
ファミリーサーキットは1988年にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフトです。 デザイナーは遠藤雅伸さん。F1などのカーレースを題材にした1人用のレースゲームですね。車を自由にセッティングできるのが魅力でした。上から眺めるトップビューというのは斬新だったように記憶しています。それではご紹介していきましょう!!