ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
『いただきストリート 〜私のお店によってって〜』”ドラクエ”シリーズでお馴染みの堀井雄二が作ったボードゲームだった!!
『いただきストリート 〜私のお店によってって〜』は、アスキーから発売されたスゴロクを使ったボードゲームで、堀井雄二が企画原案、監修をしました。ゲームは、お店を買って、自分の資産を増やしていき、目標金額に達して最初にゴールをした人が勝つという内容でした。
機動戦士ガンダム「ガンタンク」のアクションフィギュア発売!メンテナンス場面も再現!
バンダイが展開するアクションフィギュア「ROBOT魂」シリーズの「ver.A.N.I.M.E.」から、「ROBOT魂 <SIDE MS> RX-75-4 ガンタンク&ホワイトベースデッキセット ver.A.N.I.M.E.」が2017年3月に発売決定。ガンタンクがダイナミックに動くほか、劇中のメンテナンスシーンが再現できる。
手のひらサイズ「ファミコン」11月10日発売!往年の人気ソフト30本を収録!
任天堂は、手のひらサイズの“小型ファミコン”に、「スーパーマリオブラザーズ」や「ドンキーコング」など懐かしのファミコンゲームを30タイトルを収録した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」を11月10日に発売することを発表した。
1986年発売の「ファミコン通信創刊号」復刻版が発売!ドラクエやゼルダなどシリーズ原点となるタイトル掲載!
10月3日にAmazonから1986年に発売された「ファミコン通信創刊号」の復刻版が期間限定で発売される。「グラディウス」「魔界村」記事や「スーパーマリオブラザーズ2」「スーパーチャイニーズ」「ドラゴンクエスト」「ディグダグII」「ゼルダの伝説」ほか、現在も人気を誇るシリーズの原点となるゲームタイトルが掲載されている。
ゲームの世界観を広げてくれるBGM、ゲームサウンド(音源)の歴史と代表的なゲームを振り返る。
ファミコンなら”ブピブピ”、FM音源なら”ギュイーン”。ゲームサウンドには音源ごとの特徴や代表的なゲームがあり、私たちはいまでもそれらのBGMを憶えていたりするものです。そんなゲームサウンドの歴史、名曲と呼ばれたゲームを振り返っていきましょう。
ファミ通読者が選ぶゲームハード別の80年代・90年代の懐かしい思い出ゲーム
『ファミ通創刊30周年記念号』の30周年記念特集3「ファミ通読者が選ぶ思い出のゲームランキング」記事の中から80年代と90年代のファミリーコンピュータ、PCエンジン、メガドライブ、ゲームボーイ、スーパーファミコン、セガサターン、プレイステーション、NINTENDO64、ドリームキャストの各ハード別の思い出ゲームをまとめています。
「F-ZEROは」レースゲームの最高傑作!スピード感満点、手に汗握るバトルは今プレイしてもおすすめ!
「F-ZERO」は1990年11月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用レースゲームです。 スーパーファミコンのローンチタイトルとして発売されたんですよね。それだけ気合いが入っていたと思います。これまでの家庭用ゲーム機にになかった同機の回転、縮小表示機能を前面的に活用していたのが印象的ですね。 ちなみにタイトルの「F-ZERO」というのはF1の未来という意味らしいです。 なるほどね、そんなスピード感あふれるこのゲームの紹介をしていきましょう。
原作準拠で前作から大幅に変わった「キャプテン翼Ⅴ 覇者の称号カンピオーネ」を大紹介!
名作ゲームと名高いテクモ版キャプテン翼だが、この「キャプテン翼Ⅴ 覇者の称号カンピオーネ」が最終作となる。週刊少年ジャンプで原作が再開されたため、ゲームのオリジナルストーリーと齟齬が生じてしまうためだ。そんなテクモ版キャプテン翼最後の作品を紹介しよう。
ベジータやナッパになって親子で戦闘!?簡単組み立ての「ダンボール ドラゴンボールZ 戦闘服編」が発売!
ジャポニカ学習帳のショウワノート株式会社は、着用可能で立体的な甲冑が作れるダンボールキット『着れちゃう!ダンボール ドラゴンボールZ 戦闘服編』を作成した。総合オンラインストアAmazon.co.jpで10月上旬よりスカウター付きのAmazon限定版が発売される。
原作よりも早く描かれたプロの戦い!「キャプテン翼Ⅳ プロのライバルたち」
テクモ版「キャプテン翼」の4作目は、プロの世界が舞台となる。現実世界ではJリーグが発足する前のこと、原作のワールドユース編に先立って、ゲームの中で翼たちがプロ選手として大暴れだ。そんな「キャプテン翼Ⅳ プロのライバルたち」を紹介しよう!
天空シリーズ第3弾!「ドラゴンクエストⅥ 幻の大地」で自分探しの旅に出よう!
大人気シリーズ「ドラゴンクエスト」の6作目は1995年にスーパーファミコンから発売された。この作品では、2つの世界をまたにかけた大冒険が繰り広げられるぞ。そんな「ドラゴンクエストⅥ 幻の大地」を振り返ってみよう!
ファミコンで遊ぶミニ四駆のボードゲーム!なつかしの「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」
「レーサーミニ四駆 ジャパンカップ」をご存知だろうか。第一次ミニ四駆ブームの頃に発売されたファミコンソフトだ。すごろくのようなボードゲームでマシンを強化し、ジャパンカップ優勝を目指すこのゲームを大紹介しよう!
バンダイ最新作フィギュア「ガンダムF91」の発売が決定!1991年の同名劇場アニメの主人公機だ!
バンダイ「METAL BUILD」の最新作「METAL BUILD ガンダムF91」が発売されることが分かった。メカデザイナーの大河原邦男さんがフィギュア用に描き下ろしたイラストを基に造形化されたものが「METAL BUILD ガンダムF91」だ。
「ファミリーサーキット」はナムコから発売されたトップビューレーシングゲーム!視点が変わるとレースゲームはどうなる?
ファミリーサーキットは1988年にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフトです。 デザイナーは遠藤雅伸さん。F1などのカーレースを題材にした1人用のレースゲームですね。車を自由にセッティングできるのが魅力でした。上から眺めるトップビューというのは斬新だったように記憶しています。それではご紹介していきましょう!!
ファミコン『クルクルランド』隠された金塊を全部探し出すと絵柄が出現した!!
任天堂からファミコンソフトとして1984年に発売された『クルクルランド』は、主人公である球形の生物グルッピーが、不思議な力の働く「クルクルランド」で隠された金塊を見つけ出すパズルアクションゲームです。
原作完全無視の本格三國志RPG!「天地を喰らうII 諸葛孔明伝」を紹介!
三國志のゲームといえばシミュレーションゲームが主流だった時代、「天地を喰らうII 諸葛孔明伝」は本格的なRPGとして登場した。本宮ひろ志さんの漫画「天地を喰らう」をタイトル名としていながら、原作とは全く違うストーリーが展開されていく。
ファミリートレーナーの傑作「突撃!風雲たけし城」のご紹介!体を動かすゲームの原点?今でもプレイ出来る?
「ファミリートレーナー突撃!風雲たけし城」は1987年12月28日に発売されたファミコン用ゲームソフトです。もちろんファミリートレーナー専用になります。発売はバンダイですね。 タイトルの通り風雲たけし城に関するゲームになりますが、懐かしいですよね。 体を動かすって言う意味ではWiiUの一世代前って感じでしょうか? それではご紹介していきましょう!!
『レンタヒーロー』は、知名度ゼロのヒーローが頑張って町の人のために駆け回り、本物のヒーローへと成長していくアメコミ風アクションRPG
勘違いから始まった主人公のヒーロー人生。レンタルされたアーマーを装着してヒーローとなり、困っている人あれば西へ東へと駆け付ける。そんなヒーローの活躍ぶりをご紹介!
「所さんのまもるもせめるも」はあの所ジョージが主人公のゲーム!アクションが凄い!クソゲー?
1987年6月27日にエピックソニーレコードから発売されたアクションゲームです。 タレントの所ジョージさんが全面監修によるタレントゲームになりますね。 昔々にプレイしたことありますけど、どんなゲームでしたっけね?思い出しながらご紹介していきたいと思います!!
1986年にスクウェアが発売した「キングスナイト」が30年の時を経て復活!スマホアプリで登場!!
1986年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ用ソフト「キングスナイト」が、30年の時を経て復活し、スマートフォン用アプリ「キングスナイト -Wrath of the Dark Dragon」として2016年内に配信される事が決定した。