J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
ZARDのスタンダード・ナンバーを網羅した『ZARD百科事典』が全52号で隔週発売!
2017年2月8日にZARD百科事典、隔週刊『ZARD CD&DVD COLLECTION 〜永遠のスタンダード・ナンバー〜』が創刊される。これは、ZARDのスタンダード・ナンバーをCDとDVD、マガジンでコレクションするJ-POP初のパートワークとなるもの。
近藤真彦『ハイティーン・ブギ』。有名作曲家T.Yにより歌唱力UP!?
近藤真彦自身が出演する映画「ハイティーン・ブギ」の主題歌であった『ハイティーン・ブギ』。現在も数多くの名曲を手掛けている作曲家のT.Yによりマジックのように歌唱力がアップしました。一体誰が?どんな事をしたのでしょうか?
井上陽水、2月15日に発売のリマスター版『夢の中へ』のボーナストラック発表。スタジオ動画も公開!
1973年に発売された井上陽水の大ヒット曲「夢の中へ」が、新たにシングルCDとして2月15日に発売される。今回、その初回盤に収録されるボーナストラックが発表。さらにスタジオ動画も公開された。
歴代最も偉大なMVで第1位!マイケルジャクソンの『スリラー』ひょうきん族でウガンダがパロディも(笑)
「史上最も売れたアルバム」である『スリラー』からのシングルカットだったシングルの『スリラー』。破格の製作費が掛けられたミュージックビデオ(MV)は、マイケルジャクソンの狼男などが話題となった。ひょうきん族ではウガンダがパロディを披露した。
数々の賞を受賞した岩崎宏美『聖母たちのララバイ』。日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった。その真相は?
日本歌謡大賞受賞、日本有線大賞・有線音楽賞、日本テレビ音楽祭 グランプリと数々のタイトルを獲得するも、日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった『聖母たちのララバイ』。それは何故だったのでしょうか?
1988年、伝説の「不死鳥コンサート」が再び!?美空ひばりさんの生誕80年記念コンサートが東京ドームで開催!
美空ひばりさん(享年52)の生誕80年記念コンサート「だいじょうぶよ、日本! ふたたび」が4月5日に東京ドームで開催されることが、東京・目黒の美空ひばり記念館での会見で発表された。会見には徳光和夫、氷川きよし、加藤和也氏が臨んだ。
ドラマ『セミダブル』の主題歌にも使われていた【浜崎あゆみ】7枚目のシングル『LOVE~Destiny~/LOVE~since1999~』
フジテレビ系ドラマのの主題歌としても使われていた浜崎あゆみの7枚目のシングルLOVE〜Destiny〜/LOVE〜since 1999〜を振り返ります。
90年代のグランジロックを牽引したバンドSoul Asylum(ソウル・アサイラム)
1983年に結成してから、メンバーチェンジを経て今なお活動を続けるバンド「ソウル・アサイラム」。全盛期の90年代には「Runaway Train」などのヒット曲も生み出しました。
懐かしのデジタルシンセサイザー色々。使ってたやつもあるんじゃないですか?
学生の頃、ホントに楽しかったバンド活動。練習のためにスタジオに行くだけでもワクワクしてた頃、キーボード担当の悩みはそのスタジオにいつもと同じ機種のキーボードがないということでした。自宅の重たい機材を運ぶだけでも大変でしたね。(まぁ自宅にあるだけでも大したもんだったですが) あれにしようか、これにしようか?随分悩んで選んだ愛機。今、どうしているでしょう?これを読んで思い出してやって下さい。
80年代~ディスコソングと言えば!!Cheryl Lynn(シェリル・リン)
80年代~今もクラブで懐メロとして流れるCheryl Lynn(シェリル・リン)を知ってますか?
清志郎さんが率いた「タイマーズ」の名曲を再アレンジ!「デイ・ドリーム・ビリーバー」を高畑充希が熱唱!!
女優の高畑充希が、都内で行われた神山健治監督の長編アニメーション映画の公開を記念したイベントに出席。高畑が、故忌野清志郎さんが率いた「タイマーズ」の名曲カバー「デイ・ドリーム・ビリーバー」を再アレンジした同映画の主題歌を熱唱。
お経みたいと言われた寺尾聰『ルビーの指環』を輝かせたのは大物俳優Y.Iだった!
『ザ・トップテン』では放送第1回目の第1位、かつ10週連続1位という同番組の最長記録を樹立し、根強い人気を誇った『ルビーの指環』。しかしその背景には曲を出すに至るまでに苦難のエピソードがありました。当初、所属プロダクション専務から否定された寺尾聰を救ったのは、あの大物俳優の一言でした。
70年代後半から80年代に人気だった『アラベスク』って覚えてますか?
1970年代~1980年代に活動をしていた西ドイツの歌手グループで、ディスコミュージックを得意しABBAやノーランズにも引けを取らない、グループ!
1998年にモーニング娘。から初めて誕生したユニット『タンポポ』の1期メンバーと曲の紹介!!
1998年にモーニング娘。から初めて誕生したユニット『タンポポ』。グループ名の由来から1期メンバーと曲について紹介します。
【五木ひろし】細い目とこぶしでリズムをとる姿が印象的な演歌歌手!昭和の歌謡曲からパーフェクトヒューマンまで歌いこなす!よく観る姿はロボ五木!?
2015年(平成27年)に芸能生活50周年を経て、大ヒット曲「よこはま・たそがれ」の発売から45周年を迎えた五木ひろし。大御所になっても洒落が通じ、今でもものまねなどで幅広く知られ、愛される存在です。最近では流行のダンスなどにも果敢に挑戦する現役っぷりです。
西田敏行「もしもピアノが弾けたなら」をドラマ『池中玄太80キロ』と共に振り返る
西田敏行さんの代表曲であり大ヒット曲でもある「もしもピアノが弾けたなら」は、西田さん自身が主演のドラマ『池中玄太80キロ』の主題歌でした。不器用な男の気持ちを表現した阿久悠さんの素晴らしい歌詞が、主人公の池中玄太のキャラクターにぴったりとマッチしている名曲です。
【石川さゆり】若い現代のアーティスト達ともコラボし、常に進化を続ける演歌会の大御所。その歌声と美貌に夢中になるファンは増えています。
今年でデビュー42年目を迎える演歌歌手、石川さゆり。2016年の紅白歌合戦ではトリを務めるなど、大御所といっていい貫禄を持っています。CMなどでも彼女の歌声を耳にする事は多く、今時の高校生でも知っている、昭和の歌姫のこれまでの歴史を振り返ってみましょう。
「追憶」と「スター誕生」、どちらの映画にも主演し主題歌を歌っているバーブラ・ストライザンド
永遠の名曲と言っても過言ではない「追憶」と「スター誕生 愛のテーマ」。共に全世界で大ヒットした映画の主題歌です。そう、バーブラ・ストライザンドはどちらの曲も歌い、尚且つ主役も演じ、歌、演技共に高い評価を得ているのです。
【80's洋楽チャート】1987年1月31日付トップ10!ボン・ジョヴィのあの曲がランクイン!
ベストヒットUSAや地上波MTV・・・お茶の間に洋楽が浸透していた80年代半ば頃、全米シングル・チャート上位にランクインした楽曲及びアーティストは、日本でもメジャーな存在でした。聴くと思わず青春時代が蘇ってくる、懐かしいあの頃のチャートを思い出してみましょう!※順位はBillboardのHot100シングル・チャート
結婚式の定番ソング『お嫁サンバ』。当初、郷ひろみは歌いたくなかった!?
誰もが一度は聞いたことがあるはず!結婚式で歌えば大盛り上がり間違いなしのこの曲。実は、郷ひろみは初めて出来上がった曲を聴いたとき、歌うのをためらったそうです。こんな名曲なのにどうして??どんなエピソードだったのでしょうか!!!