J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
竜鉄也の『奥飛騨慕情』。曲が出来て販売した当初は売れ行きが泣かず飛ばずでした。しかしある出来事がきっかけで大ヒットしました。それまでには驚きの人生がありました。一体どんな出来事があったのでしょうか?
PERSONZ(パーソンズ)のボーカル・JILL(ジル)が初のソロライブを3月に開催!!
PERSONZ(パーソンズ)のボーカル・JILL(ジル)が、3月11日(土) に初のソロライブを「JILL Solo Project SINGIN'」を開催することが分かった。バンドとは違ったアプローチでPERSONZの楽曲を中心に演奏する。
加藤登紀子が歌い、知られるようになった「百万本のバラ」には、全く違う歌詞の原曲がありました。
「百万本のバラ」は、ソ連時代に生まれ、日本語にも訳され知られるようになりましたが、それはラトビアで歌われていた「マーラが与えた人生」という歌謡曲を原曲としたものでした。日本でも多くの歌手にカバーされた「百万本のバラ」の背景について振り返ります。
ジョニー・デップとの2人の子供も!歌手として女優として活躍する ヴァネッサ・パラディ
歌手として、女優として活躍するヴァネッサ・パラディさん。プライベートでは俳優のジョニー・デップとの交際も。音楽活動は継続的に続いているようです。
昭和歌謡曲がメインの人気パーティーの”拡大版”に山本リンダが登場!!
「SHOWA KAYO NIGHT/昭和歌謡ナイト」。昭和歌謡曲をフィーチャーしたこの人気パーティーの拡大版である「昭和歌謡ナイト 大盛り」が、2月9日(木)に恵比寿アクトスクエアで開催される。スペシャルゲストとして山本リンダが登場する。
ZARD“フィルムライブ”開催!約6年ぶりの全国イベント、東京上映はSOLD OUT!
デビュー26周年を迎える2017年2月10日、東京、大阪を皮切りに、ZARD初のフィルムライブ「ZARD Screen Harmony Live 2017 ~25th Anniversary → Forever...!~」が開催される。
00'年代にアイドルからアーティストへと駆け抜けたブリトニー・スピアーズ
アイドルとしてデビューし長年活躍するというのは非常に困難なことですが、ブリトニー・スピアーズはアイドルからアーティストへと上手く移行することが出来た数少ないアイドルのひとりです。しかも、00'年代のアルバム・セールスが1億枚を超えているという驚異的なアーティストなのです。
バンド「THE BREAKERS」真島昌利がTHE BLUE HEARTSの前に加入していた伝説バンドだった!!
『 THE BREAKERS (ザ・ブレイカーズ)』は、1978年に結成され、モッズ音楽で人気を博したバンドです。また、元THE BLUE HEARTSの真島昌利が加入していたことでも知られています。
オリコン50年特番で、篠原涼子と小室哲哉が20年ぶりに対面!厳選した1位を100曲選曲!!
堺正章、篠原涼子、「雨上がり決死隊」宮迫博之の3人が、音楽チャート「オリコン週間ランキング」の50年の歴史を振り返るTBS特番「歌のゴールデンヒット~オリコン1位の50年間」の司会を務めることが決定。
アン・ルイスは『ラ・セゾン』の作詞を国民的アイドルに依頼。その人物とは?
結婚、出産で休業してから1年半。『ラ・セゾン』は歌手としての復帰曲でした。どうせまた歌うなら、話題になる曲をやりたい。漠然とそう思っていた時にふと思い浮かんだのが、友人に歌詞を書いてもらうことでした。その人物とは?
KUWATA BAND『スキップ・ビート』の意味は○○○だった!!
KUWATA BANDの『スキップ・ビート (SKIPPED BEAT)』。この曲名に隠された真実とは?さらに歌詞にも桑田さんの茶目っ気たっぷりなワードが盛りだくさんでした!!
赤毛のカリスマこと“ミック・ハックネル”率いるシンプリー・レッドは外さない!
1985年の結成以来数多くのアルバムをリリースしてきたシンプリー・レッドですが、どのアルバムも良質!ファンの期待を裏切ることなくヒットさせ続けています。シンプリー・レッドは、ミック・ハックネルの燃えるような赤毛同様に熱いのです。
セクシーなだけじゃない!世界を躍らせる男、リッキー・マーティン
13歳からショウビジネスの世界で勝負してきたリッキー・マーティン。筋金入りのアイドルにして最もセクシーなシンガーのひとりですが、それだけではありません。類い稀なる才能の持ち主で、彼の歌を聴いてしまうと勝手に体が動き出してしまうのです。
あぶない刑事!フィルムのコマ送り『冷たい太陽』と『RUNNING SHOT』が大好きだ!
80年代の大ヒット刑事ドラマ「あぶない刑事」。”ダンディー鷹山”こと舘ひろしが歌う『冷たい太陽』、”セクシー大下”こと柴田恭兵が歌う『RUNNING SHOT』が印象的だった。「あぶない刑事」を彩った名曲たちの情報、動画をご紹介する。
【グラミー賞】80年代に最優秀新人賞を受賞したアーティストの現在
今年も、音楽業界において最も栄誉ある賞と言われているグラミー賞の季節がやってきました!中でも主要4部門は特に注目を集め、受賞したアーティストや作品のCDセールスが伸びるなど、大きな影響力があることで知られています。今回は、80年代に主要部門の一つである「最優秀新人賞」を受賞したアーティストたちを振り返ってみましょう!
風見慎吾(現:風見しんご)『僕笑っちゃいます』には30年後の曲がありました。その曲のプロデュース・作詞は、あの超有名プロデューサーです!どんな曲?だれが作詞したのでしょうか!?
"インドの山奥~♪"で思い出すのは「愛の戦士レインボーマン」それとも「アキレス 『サザンサザン』のCM」?
「インドの山奥~♪」で始まる歌、といえば子供時代の代表的な替え歌・遊び歌の一つだと思いますが、みなさんが思い浮かべる元歌は「愛の戦士レインボーマン」ですか、それとも「アキレス 『サザンサザン』のCM」でしょうか。それとも元ネタは知らずに歌っていましたか?意外と世代で異なる「インドの山奥~♪」歌について。
メンバーチェンジを繰り返すことで成長していくという稀なバンド、ホワイトスネイク
メンバーチェンジを繰り返すバンドはそれほど珍しくありませんが、ホワイトスネイクのようにメンバーをどんどん解雇し、その度に優れたミュージシャンが集まってくるというのは稀なのではないでしょうか。ホワイトスネイクなだけに、まさにヘビが脱皮するようにメンバーを変え、その度に成長していくという特殊なバンドといえます。
『子供達を責めないで』名優・伊武雅刀のエキセントリックな演説ソング
低く響くバリトンと渋い演技。名優や怪優と呼ばれる俳優・伊武雅刀が1983年に出した『子供達を責めないで』。 歌というより演説風なスタイルと秋元康による斬新で強烈な詞で物議を醸した異色のシングルについて振り返る。
伊武雅刀『飯場の恋の物語』発売初日に回収された幻のパロディソング
「アニキの為なら真珠も入れる」度肝を抜く歌詞で同性愛(ホモ)の世界を歌い、発売初日に回収された幻の歌『飯場の恋の物語』。 歌っていたのは若き日の伊武雅刀。渋い演技と重低音ボイスで視聴者を魅了する大御所俳優の意外な過去をご紹介。