懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
おしんと言えば「辛抱」ですが、実際は仕事に取り組む根性は人一倍あるものの、ブラック企業や先の望みの薄い仕事にしがみつく気性ではありません。実際は状況を見極めて転職を繰り返し、どんどん新しい活躍の場に適応する転職クイーンなのです。雇用が流動化した今の時代でこそ見返したいドラマです。
原始人がサラリーマン?!アニメを初めて実写化した映画『フリント・ストーンモダン石器時代』
映画は、アニメから飛び出したかのようなキャストや衣装や小物が続々登場します。主人公が出世してお調子者になったりする所は現実味があります。
ロボットなんだけどいろんなところがロボットじゃない。だけどなんだか憎めないロボット8ちゃん。困ったときにはいろんなものに変形して助けに行くよ~!待っててね。タケル! こんな大きなロボット、家にいたら邪魔だけど楽しいだろうなぁ♪
【ラスト・アクション・ヒーロー】何度も見直したくなるアクション映画!シュワルツェネッガー好きでなくてもおすすめです!
ラスト・アクション・ヒーローというタイトルなだけあってアクションシーンは凄いです。銃撃戦、爆発、カーチェイス…どれも派手で見ていて飽きない!主人公が映画の世界に入ってからはストーリーなんて存在しないに等しく、終盤までは映画の世界で大暴れするシュワちゃんの無双アクションが楽しいです。
【魔女の宅急便】魔女キキと黒猫ジジの織り成す成長物語(スタジオ・ジブリ)
角野栄子の原作(「魔女の宅急便」第1巻)を元に、監督は宮崎駿、スタジオジブリにより制作された映画「魔女の宅急便」は、1989年に公開されたアニメ映画です。多くの子供から大人までが、時に笑い、時に感動し、この映画に堪能しました。また、荒井由実(松任谷由実)による主題歌「やさしさに包まれて」「ルージュの伝言」も話題になりましたね! この記事では、バブル景気の真っただ中にヒットしたこの映画を、あの頃を思い出しながら振り返ってみたいと思います。
友の復讐のために戦う!そして民衆のヒーローがここに誕生!!名作映画『アラン・ドロンのゾロ』
アラン・ドロンが主演をこなし、甘いマスクで敵を倒します。アラン・ドロンのカッコイイこと!護衛兵隊との間で大乱闘を繰り広げます。
海の底に眠る危険なお宝を発見したカップルに悲劇が襲いかかる!!映画『ザ・ディープ』
大ヒット作「JAWS/ジョーズ」に次ぐP・ベンチリー原作の映画化だけに注目を集めましたが、その中身はバミューダを舞台にしたスタンダードな海洋サスペンスでした。
湘南のミニFMが舞台!ほろ苦映画「波の数だけ抱きしめて」 中山美穂の日焼けしたDJ姿がピチピチしていました!
1991年公開の青春映画「波の数だけ抱きしめて」。五人の若者が織りなす湘南・恋物語。ミニFM局の拡大に四苦八苦しながら、恋愛でもチグハグしていきます。
NHK『少年ドラマシリーズ』 6選:『なぞの転校生』『七瀬ふたたび』『未来からの挑戦』『タイム・トラベラー』『幕末未来人』『明日への追跡』
1972年「タイム・トラベラー」で幕を開け、多くの少年少女達を魅了した秀作シリーズ「NHK少年ドラマシリーズ 」。NHK少年ドラマシリーズの代表作である『なぞの転校生』、多岐川裕美さんが超能力者ゆえに迫害される少女の悲劇を演じた『七瀬ふたたび』、筒井康隆のSF小説「時をかける少女」をドラマ化した『タイム・トラベラー』などSF分野から6作品を振り返ってみましょう。
村上春樹「風の歌を聴け」 の映画版!真行寺君枝も出演!原作には引っかけがありました!
村上春樹のデビュー作「風の歌を聴け」。映画化するにあたり、起用された大森一樹の脚本も秀逸でした。独自の描写も加えられた本作。原作ファンとしても楽しめました!原作についても触れます。
【セブン】後味の悪い結末は、見るものに深読みさせるサイコサスペンス。本当の犯人は?その目的とは?
七つの大罪にもとづいて行われる殺人事件を追うサスペンス映画です。しかし監督のデヴィッド・フィンチャーは「ホラー映画」と言っています。後味が悪いですが、映画として出来が悪いのではなく、結末がありえない衝撃の傑作といわれています。
【めぐり逢えたら】ひとりの少年がつなぐ愛の物語。ロマンティックで純粋な想いが心に染み渡ります。
目前の幸せに迷うキャリアウーマンと、愛する妻に先立たれたシングルファーザーの運命的な恋を描いた、クリスマスにもぴったりなハートフルな恋愛ドラマ。1957年の名作「めぐり逢い」がドラマ全体のモチーフとなっている。
【ミセス・ダウト】ロビン・ウィリアムズ扮する「ダウトファイヤー夫人」の姿が話題を呼んだホーム・コメディ。
1993年のアメリカ映画。クリス・コロンバス監督、ロビン・ウィリアムズ主演で世界的に大ヒットしたのも記憶に新しいです。離婚した父親が子供たちに会いたい一心で、女装して元妻の家庭へ家政婦として潜り込んでの騒動を描いたコメディ映画です。
『プロゴルファー祈子』(1987年)1980年代にブームを起こした大映ドラマの末期の作品。
『プロゴルファー祈子』(1987年)は、『スタア誕生』や『ヤヌスの鏡』などと同じく1980年代にブームを起こした大映ドラマの末期の作品です。主人公の祈子が、運命の悪戯に翻弄されながら幸運を手に入れる、いわゆる「シンデレラストーリー」。非常に大げさな演技や演出が特徴でした。懐かしい俳優が揃っている『プロゴルファー祈子』のストーリーをざっくりとおさらいしてみましょう。
【月の輝く夜に】満月は大人心を狂わせる。ロマンティック・コメディ映画の秀作
1987年制作、88年日本公開の「月の輝く夜に」は、主演シェールが「アカデミー主演女優賞」を、その他、助演女優賞、脚本賞を受賞した秀作です。イタリア系の家族を中心に展開する人間模様は、どこかおかしく微笑ましくもあり、情熱的でもあり、知らず知らずのうちに映画へ引き込まれていきます。ニコラス・ケイジの好演も見どころ、名言の数々も見逃せないです。
スタント出身のH・B・ハリッキーが作りあげた究極のカーアクション映画『バニシングIN60』
超高級車がズラリと映画で登場。116台のカーチェイスと93台をジャンクに!CGもFSXを使用しないカー・アクションの傑作です。
その実態はハードコアポルノとも言われる歴史超大作【カリギュラ】この世界観を体験してみませんか?
アメリカで、雑誌ペントハウスを創刊(1969年)し、それが大売れに売れて大富豪となったボブ・グッチョーネ製作総指揮による、一流のスタッフ・キャストを集めて作り上げた1980年の豪華絢爛歴史スペクタクルハードコアポルノです。
今でもあの音が頭の中で浮かびます ” レ・ミ・ド・ド・ソ" 宇宙人とのファーストコンタクトの行方は? 『未知との遭遇』
日本でもUFOやUMAブームが巻き起こった1970年代。「宇宙人との第三次接近遭遇」をテーマに描かれた、スティーブン・スピルバーグ監督の傑作です。
ロサンゼルスを襲う壊滅的大地震を背景に描いています。そして災害の怖さをこの映画で知る事が出来ます。
異質なSF映画「未来世紀ブラジル」 ディストピア映画の傑作とされ、シニカルな笑いも秀逸です!
1985年公開「未来世紀ブラジル」。イギリスのコメディ集団モンティ・パイソンのテリー・ギリアム監督が仕掛けたブラックユーモアに溢れたSF映画の名作です。