映画・ドラマ

懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。


映画・ドラマの記事一覧

新感覚なスポーツとジャッキー・チェンの体当たりアクションに大興奮!脱カンフー路線の映画『ドラゴンロード』

新感覚なスポーツとジャッキー・チェンの体当たりアクションに大興奮!脱カンフー路線の映画『ドラゴンロード』

ジャッキー・チェンの監督・主演によるアクション作品でラグビーやジェンズ(毽子=羽根蹴り競技)などのスポーツをユニークにアレンジしたスポーツシーンを見せ場として取り入れ、これまでのカンフー映画とは違う方向性を目指した意欲的な作品になりました。


スター・ウォーズの名脇役「ハン・ソロ」のトリビュート映像が公開されました!

スター・ウォーズの名脇役「ハン・ソロ」のトリビュート映像が公開されました!

動画共有サイト「vimeo」に、「スター・ウォーズ」シリーズの名脇役ハン・ソロのトリビュート映像が公開!LAの映像作家Pablo Fernández Eyreさんによるもので、ハン・ソロの存在感を感じられる内容となっています!


50周年で連続ドラマ化「時をかける少女」!日テレ土曜21時枠で放送!

50周年で連続ドラマ化「時をかける少女」!日テレ土曜21時枠で放送!

これまで何度も派生作品を生み出した「時をかける少女」。今度は連続ドラマ化が決定しました!


中村雅俊の三女で、大きな目と抜群のスタイルの中村里砂が映画「少女椿」で銀幕デビュー 

中村雅俊の三女で、大きな目と抜群のスタイルの中村里砂が映画「少女椿」で銀幕デビュー 

中村雅俊と五十嵐淳子夫妻の三女が5月21日公開の映画「少女椿」で主人公を務め銀幕デビューする。「少女椿」は、丸尾末広の描く漫画が原作で、独特で過激的な事で知られている。


祟りの恐ろしさを感じれる映画!【八つ墓村】の祟りは恐ろしや~!!

祟りの恐ろしさを感じれる映画!【八つ墓村】の祟りは恐ろしや~!!

巨匠、横溝正史の作品で金田一耕助シリーズの一つである。、1949年3月から1950年3月までの1年間、新青年という雑誌で連載されたものです。 この小説を原作とされ映画化になったものが3本、テレビドラマが6作品あり、9度の映像化は横溝作品の中で最も多い作品となるのです。 1977年に公開された八つ墓村の祟りの恐怖を思い出してください。


ドラえもんのスクリーンデビューとなった【ドラえもん のびたの恐竜】の映画を語る!

ドラえもんのスクリーンデビューとなった【ドラえもん のびたの恐竜】の映画を語る!

1980年に公開された「ドラえもん のびたの恐竜」は長編アニメとしても、映画としても初めて製作されたシリーズ第1作目です。テレビアニメのキャラクター映画が始まったのも、これが初めてではないでしょうか。 そんな記念すべき映画を振り返りながら、ご紹介したいと思います。


『カプリコン・1』 NASA非公認 史上最大のヤラセ大放送!

『カプリコン・1』 NASA非公認 史上最大のヤラセ大放送!

有人宇宙船が火星に降り立つ世紀の一瞬は、実はヤラセだった!? 卓抜したアイディアとチェイス・シーンが息もつかせぬスペクタクル・サスペンスの魅力をご紹介。


石坂浩二、金田一耕助シリーズ第二弾『悪魔の手毬唄』とにかく残酷の一言

石坂浩二、金田一耕助シリーズ第二弾『悪魔の手毬唄』とにかく残酷の一言

とにかく「残酷」「怖い」子供の頃に見てシャンプーできなくなり、トイレに行けなくなった方も。演技派ジャニーズ第一号の北公次の演技が光っていた。今話題の石坂浩二の金田一シリーズ第2弾。横溝正史は戦争の残酷さを見事に表現している。


1980年代流行の先端をイっていた翔と桃子の鮮烈で波乱に満ちたラブストーリー ハイ・ブギこと「ハイティーン・ブギ」!あの頃の熱い想いをもう一度

1980年代流行の先端をイっていた翔と桃子の鮮烈で波乱に満ちたラブストーリー ハイ・ブギこと「ハイティーン・ブギ」!あの頃の熱い想いをもう一度

ロック、カワサキZ、リーゼント、ポニーテール・・・1970年代後半~1980年前半当時の流行がそのまま反映していたともいえる漫画家・牧野和子氏の代表作「ハイティーン・ブギ」。漫画、そして時のジャニーズアイドル近藤真彦の映画主演とタイアップ曲「ハイティーン・ブギ」に迫ってみます!


昭和ゴジラシリーズ(15作):ゴジラ・メカゴジラ・ガイガン・キングギドラほか登場怪獣と東宝の主演女優

昭和ゴジラシリーズ(15作):ゴジラ・メカゴジラ・ガイガン・キングギドラほか登場怪獣と東宝の主演女優

日本の怪獣映画の元祖である初代「ゴジラ」(1954年・東宝) から「メカゴジラの逆襲」(1975年)までの「昭和ゴジラシリーズ」に登場した怪獣と各作品を彩った主演の東宝の美人女優を振り返ります。グローバルに鑑賞されるゴジラ映画など魅力的なコンテンツの輸出を通じて、日本の魅力が世界に伝わり、観光国としての日本の魅力が高まってきました。ゴジラ映画は日本の観光地としての魅力を伝える役割を持っており、富士山など有名な観光スポットは出番が多くなります。ゴジラに破壊されるスポットも注目して見ると楽しいです。


「ハードボイルド Gメン'75 熱い心を強い意志で包んだ人間たち」渋いナレーションで始まる刑事ドラマの最高傑作です。

「ハードボイルド Gメン'75 熱い心を強い意志で包んだ人間たち」渋いナレーションで始まる刑事ドラマの最高傑作です。

70年代土曜の夜の定番は、「8時だよ!!全員集合!!」 そして「Gメン’75」子供からお年寄りまで大人気の番組でした。Gメン’75は1975年~1982年の7年間にわたり放送されており、嗜好を凝らしたストーリーと豪華なレギュラー陣、ゲストで視聴者をあきさせない記事ドラマの名作です。


岡本健一、「真田丸」で20年ぶり大河ドラマに出演 “大坂五人衆”の毛利勝永に!

岡本健一、「真田丸」で20年ぶり大河ドラマに出演 “大坂五人衆”の毛利勝永に!

大河ドラマ「真田丸」を彩るキャストとして、元男闘呼組で俳優の岡本健一が毛利勝永役で出演する事が決定した。岡本健一自身もこの出演に意気込みを見せている。


冷血で仕事人間がゴーストを通して大切な事に気付かされるホラーコメディー映画『3人のゴースト』

冷血で仕事人間がゴーストを通して大切な事に気付かされるホラーコメディー映画『3人のゴースト』

ビル・マーレイ主演の「3人のゴースト」は、1989年代版のクリスマス・キャロルです。脚本は「マイアミ・ムーン」のミッチ・グレイザーと「野蛮人たち」のマイケル・オドノヒュー。感動とシニカルの交錯が見事なシナリオです。


アカデミー賞を受賞したディズニーの名作映画『美女と野獣』

アカデミー賞を受賞したディズニーの名作映画『美女と野獣』

フランスの民話「美女と野獣」(J・L・ド・ボーモン夫人版)を元に1991年に制作­されたディズニーの長編アニメーション作品です。


『特撮ロボ』60年代前後から70年代の特撮番組に登場する人型のロボット(アンドロイド)

『特撮ロボ』60年代前後から70年代の特撮番組に登場する人型のロボット(アンドロイド)

現在では「特撮ロボ(ロボット)」と言えばスーパー戦隊シリーズに登場する人型の巨大メカ「戦隊ロボ」が代表的ですが、かつてはロボットもの単独の特撮番組も多く存在しました。1960年代前後から1970年代(1979年まで)までの懐かしい特撮ロボットを振り返ってみましょう。


『ブレードランナー』(1982年)SF映画の金字塔!退廃的な近未来社会を描いたサイバーパンクSF作品

『ブレードランナー』(1982年)SF映画の金字塔!退廃的な近未来社会を描いたサイバーパンクSF作品

『ブレードランナー』(1982年)はサイバーパンクSFというジャンルを世に知らしめたエポック・メイクな作品です。本作が提示した猥雑でアジア的な近未来世界のイメージは1980年代にSF界で台頭したサイバーパンクムーブメントと共鳴し、小説・映画は元よりアニメ・マンガ・ゲームなど後の様々なメディアのSF作品にも決定的な影響を与えました。ブレードランナーのストーリーをおさらいしましょう。


32年前に、あの【ゴジラ】の恐怖が再び現れる!

32年前に、あの【ゴジラ】の恐怖が再び現れる!

1954年、戦後間もない頃に現れた「ゴジラ」、日本の復興とともに歩んできたゴジラは、1974年ごろから、しばしの休息へと進む。そして、1984年に再び、あの恐怖が日本を襲うことになるのです。 ゴジラが怖い怪獣という認識がない中でみたあの映画は怖かったなぁというのを覚えています。あとは、今と変わらない綺麗な沢口靖子の姿が印象的でした。 そんなゴジラのエピソードを振り返りながら、当時を思い出してください。


【天使にラブ・ソングを…2】高校を舞台に問題児たちが歌(ゴスペル)で変わっていく青春コメディー

【天使にラブ・ソングを…2】高校を舞台に問題児たちが歌(ゴスペル)で変わっていく青春コメディー

 前回「天使のラヴ・ソングを‥」に続く第2弾です。二流スター(歌手)のデロリス役のウーピー・ゴールドバーグは、またもやシスターに変身し、今度は閉鎖寸前の母校で問題児たちの前に先生として立つことに‥‥! 生徒役には実際にグラミー賞を受賞している(99年に)シンガー、ローリン・ヒルが出演したことでも話題になりました。その問題児だった生徒たちの歌(ゴスペル)も圧巻でした!


【シュワルツェネッガーVSスタローン】ハリウッドが誇る2大アクションスター、二人がもしも戦ったら!?

【シュワルツェネッガーVSスタローン】ハリウッドが誇る2大アクションスター、二人がもしも戦ったら!?

ハリウッドが誇る2大アクションスター、アーノルド・シュワルツェネッガーとシルベスタ・スタローン。互いにアクションスターとして長く第一線で活躍した同士、そして世界中の人気者でもありますね。そんな二人だからこそ、当然のように論じられる「もし戦ったらどっちが強かっただろう!?」。この二人の比較ネタ、とくに海外では物凄い盛り上がりを見せているのだそうです。結論はもちろん、二人とも偉大なスターってことなんですけどね。


人間の身勝手さを感じさせる「平成たぬき合戦ぽんぽこ」は、いつ見ても素晴らしい。

人間の身勝手さを感じさせる「平成たぬき合戦ぽんぽこ」は、いつ見ても素晴らしい。

1994年7月に公開された「平成狸合戦ぽんぽこ」は、人間の身勝手さを浮き彫りにさせた社会風刺を描いた映画でしょう。 何年かに一度はTVで放送される映画で、いつ見ても考えさせられる映画です。 豪華キャストで作られた、この映画の記憶に残るキャッチコピー「たぬきだってがんばってるんだよ~」は糸井重里の作品でした。