懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
「ドラえもん のび太と夢幻三剣士」は1994年3月12日に公開されたドラえもん映画シリーズ第14弾です。「気ままに夢見る機」を使い、夢幻三剣士となってストーリーが繰り広げられていくという映画なののですが、実はエンディングでもまだ夢が覚めていないという説があるんです!今回は映画のストーリーを思い出しつつもその核心の部分に触れていきたいと思います!
ハリウッド版『攻殻機動隊』によるイベント、11月13日に日本で開催!主演女優と監督が来日、たけしが特別ゲスト!!
不朽の名作「攻殻機動隊」の実写映画『GHOST IN THE SHELL(原題)』が2017年に公開される。今回、11月13日(日)に主演のスカーレット・ヨハンソンや監督を務めるルパート・サンダースが緊急来日して、日本から世界に向け大規模なハッキングイベント「GHOST IN THE SHELL エクスクルーシブ・イベント」を開催する。
2020年にゴジラとの対決を控えるキングコング!新作の特報映像が公開!
キングコングの起源を描く映画「Kong: Skull Island」の邦題が「キングコング:髑髏島の巨神」に決まり、あわせて日本版の特報が公開された。2020年には映画「ゴジラ vs コング」で、ゴジラとの対決を控えているキングコングの姿がお披露目された。
映画『暴力教室』松田優作とクールス舘ひろしが壮絶な喧嘩!実は撮影時、松田は暴力事件で謹慎中!
暴力事件で謹慎中の松田優作と、舘ひろしを中心とした硬派・クールスとが「はみだし教師役と不良生徒役」という設定で対決するという触れ込みで売り出していた映画『暴力教室』。85分間の劇中、何度も暴力シーンが登場する屈指の青春映画だ。
誰も反対してないのに駆け落ち!?役者の勢いがありすぎる「青春かけおち篇」
1987年公開の「青春かけおち篇」はつかこうへいの原作・脚本。つかこうへいの映像化ファンの期待を裏切らない秀作です。30歳で仕事もしないでフラフラしているボンヤリ男を風間杜夫が好演しています。大竹しのぶの両親役の杉浦直樹・岸田今日子の夫婦も魅力的でした。勢いがある芝居に引き込まれた「青春かけおち篇」を振り返ります。
志穂美悦子の啖呵と蟹江敬三にシビレっぱなし♥映画「二代目はクリスチャン」
1985年に公開された「二代目はクリスチャン」。ヤクザの跡取りと結婚したシスター・今日子。しかし式で旦那は殺されてしまい、跡目を継ぐことになってしまう。今日子に気に入られようと教会の豚小屋を掃除する跡取りや、洗礼を受けクリスチャンとなった子分たちのドタバタ、敵対するヤクザとの抗争と、最初から最後まで惹きつけられます!筆者の個人的な見どころシーン3選も含めて映画「二代目はクリスチャン」を一緒に振り返りましょう!
80年代に世界中で大ヒットした『ナイトライダー』が帰ってくる!2017年に新作を予定!
80年代の人気海外ドラマ『ナイトライダー』。映画『ワイルド・スピード』シリーズの監督として知られるジャスティン・リンが新シリーズを手掛けることがわかった。配信スタートは2017年の予定だが、現時点ではキャストなどの詳細は不明とのこと。
【ツイスター】あなたの周りでも起こりえる災害!この逃げようのない恐怖、耐えられますか?
牛が飛ぶ、父親が飛ぶ。家も破壊し途中に挟まれるラブストーリーも吹き飛ばす。でも主人公は飛んでいかない。そんなとてつもない威力の竜巻のメカニズムを解析をする為、『竜巻観測機“ドロシー”』を完成させます。スピルバーグ製作総指揮、監督はヤン・デ・ボンの1996年製作のアメリカ映画です。
1982年に制作された「対馬丸 さようなら沖縄」は沖縄から本土に学童疎開する子供達を乗せたまま、アメリカ軍の潜水艦に攻撃され沈没した「対馬丸事件」のドキュメンタリー映画です。小学生とお年寄りを大勢乗せた対馬丸は「本土に行けば安心」「本土に行ったら雪が見られるかもしれないよ!」という期待に胸を膨らませる学生たちの気持ちを裏切り沈没してしまいます。一部の方からは「トラウマアニメ」と言われています。ご存知じゃない方も多い隠れた名作「対馬丸・さようなら沖縄」を振り返ります。
地底世界と恐竜人、夢がつまった藤子藤夫ワールド「ドラえもん のび太と竜の騎士」
偶然迷い込んだ地底世界そこは、恐竜人と恐竜がすむ世界でした。地底人に捕まるのび太とその仲間たち。助けてくれた、なぞの騎士の正体は?わくわくがとまらないドラえもんアニメです。
松田優作が10kg減量、奥歯を4本抜き、あるシーンでまばたきすらしなかった映画『野獣死すべし』
1980年公開、松田優作主演の映画『野獣死すべし』。狂気の殺人者が描かれた本作には、妖艶な雰囲気を持った小林麻美も出演。美人過ぎる画像も集めた。「まばたき無し」の長回しシーンなど逸話だらけの映画『野獣死すべし』を特集する。
西部の荒くれ者、ブッチとサンダンスがボリビアを目指す「明日に向かって撃て!」、ラストシーンは必見!
西部の荒くれガンマン、ブッチとサンダンスが逃亡劇を続けながら南米ボリビアを目指す「明日に向かって撃て!」。これは実在の銀行強盗ブッチ・キャシディとサンダンス・キッドの物語で、ラストシーンのストップモーションは映画史に残る屈指の名シーンとして有名です。
高校の同窓会で倒れたペギーが体験した25年前の日々。ペギーのタイムスリップを描いた映画「ペギー・スーの結婚」
夫と別居しているペギー・スーは、娘に勧められて出席した高校の同窓会で倒れてしまい、目覚めた時には25年前の高校生に戻っていました。離婚を考えているペギー・スーが体験したタイムスリップを描いた映画「ペギー・スーの結婚」を振り返ります。
『さよならゲーム』ケヴィン・コスナー、初の野球映画出演作品だった!野球を通して奇妙な三角関係が展開!!
『さよならゲーム』は1988年に日本で公開された映画で、ケビン・コスナーが主演を務めました。コスナーは、フィールド・オブ・ドリームス(1989年)、ラブ・オブ・ザ・ゲーム(1999年)にも野球映画に出演していますが、一番最初に出演したのがこの映画でした。
『日曜洋画劇場』の解説者として活躍した淀川長治さんが復活!番組50周年の限定オープニング映像に登場!!
テレビ朝日の『日曜洋画劇場』の番組開始から30余年の間、解説を務めた故・淀川長治さんが、30日放送の同番組で復活する事がわかった。今回、『日曜洋画劇場』が放送50周年を迎えた事から「50周年限定オープニング」映像が制作され、その中で淀川さんが登場する。
1974年公開の「砂の器」。原作は松本清張の同名小説。前半は身元不明の死体の調査、「カメダ」の謎、刑事の粘り強い捜査・推理に興奮し、ラスト10分はただただ涙が止まらなかった「砂の器」。丹波哲郎・森田健作の刑事、天才音楽家の加藤剛、人情深い村の巡査・緒方拳。俳優たちの演技が素晴らしい映画「砂の器」を振り返ります。
キョンシー映画で大ブレイクした“テンテン”(シャドウ・リュウ)は今も美人だった!
80年代に大ヒットした『幽幻道士 キョンシーズ』や『来来!キョンシーズ』に出演していたヒロイン・テンテン役の「シャドウ・リュウ」。めちゃくちゃ可愛かった彼女はどうしているのか!? テンテンの現在を追いかけます。
【コレがコレなもんで!】古き良き時代の撮影所が舞台「蒲田行進曲」
1982年公開のつかこうへい原作の「蒲田行進曲」。撮影所を舞台に落ち目だけれど気持ちは大スターの銀ちゃんと大部屋俳優のヤス、そこに銀ちゃんの子を妊娠した小雪の物語。クライマックスの「階段落ち」や「コレがコレなもんで」の名言(迷言?)、各賞を総ナメにした「蒲田行進曲」は、現在も語り継がれる昭和の名作です。
日本が誇るホラー映画の一つ「リング」。第一作の恐さや興奮をそのまま受け継ぎながらも前作とはまったく異なる世界観を持った「リング2」。前作の続編と言われる「らせん」のパラレルワールド的ストーリーです。「二作目とか、2(ツー)とかってガッカリする事が多いんだよね~!」なんてしたり顔で言わせない良質ホラー!17歳の深田恭子も見どころです♡
【二重人格じゃないよ?13重人格だよ!!】貴志祐介原作・映画『ISOLA 多重人格少女』
木村佳乃主演、貴志祐介・原作の「十三番目の人格 ISOLA」の映画化「ISOLA 多重人格少女」は、13人もの別の人格が一人の少女の身体に同居するという異常事態(?)にくわえ、少女の中の13番目の人格「磯良(ISOLA )」が残虐な事件を起こし始め、エンパスという能力を持つボランティアが彼女を救おうとするが…。映画監督・黒澤明の孫娘、黒澤優の初出演映画を懐かしく振り返ります。