ファミリーベーシックはファミコン初期の任天堂の戦略?どれくらい売れた?キーボード初心者におすすめ!」
ファミリーベーシックって皆さん知ってますか? 任天堂から発売されたファミコンの周辺機器ですね。1984年6月21日に発売されています。 買った人はどれくらいいるんですかね・・・。プログラミングにこれで目覚めた人もいるかもしれませんよね。
【昔のチラシや広告】画像と当時の価格を振り返る。家電、パソコン、自動車、スーパーマーケット、ゲーム、おもちゃ等。
インターネットも無い時代、モノを買う時の情報と言えばチラシ。昔のチラシ画像を検索すると当時の物価がわかって面白いです。今から考えると高い!!え、そんな安かったんだ!!というモノまで様々。
ウォー・シミュレーションゲームの定番「大戦略」!光栄の戦国シミュレーションゲームと人気を二分しましたね。
シミュレーションゲームといっても「ウォー・シミュレーション」「戦国シミュレーション」「経営シミュレーション」「恋愛シミュレーション」などと、実は非常に多岐にわたるシミュレーションゲームのジャンル。そんな中でも「大戦略」シリーズはウォー・シミュレーションゲーム愛好家の中で歴史あるゲームとして愛され続けました。
【アドベンチャーゲームの歴史】1980年代前半に黄金期を迎えたとされるアドベンチャーゲーム、その歴史を振り返ろう。
「アドベンチャーゲーム」と聞いて思い出すゲームはなんですか?「ポートピア連続殺人事件」や「オホーツクに消ゆ」などの有名な「堀井ミステリー三部作」や「弟切草」「同級生」など、様々なゲームがありましたよね。「コマンド?」なんて言葉も流行ったことを憶えています。そんなアドベンチャーゲームの歴史を振り返ってみましょう。
【ハイドライドシリーズ】T&E SOFTが手掛けた名作RPG「ハイドライド」は、日本でコンピュータRPGの基礎となった作品。
80年代PCゲームにおけるRPGの傑作「ハイドライド」。かつてT&E SOFT社が手掛けたこの作品は日本におけるRPGの基礎を作ったと評されています。多くのPCゲーマーを虜にし、RPGブームの先駆けともなった「ハイドライドシリーズ」についてご紹介します。
アップルの歴代のWEBサイトを振り返る、なんとハッキングされたことも?
世界的な大企業になったアップルですが、ホームページのデザインもシンプルでカッコ良いですよね。1990年代のデザインをメインに振り返ってみましょう。
ナムコからリリースされたドラゴンバスター、ファミコン版は金色のカセットでした。「兜割り」「垂直斬り」などの必殺技も懐かしい!
ナムコからリリースされた「ドラゴンバスター」!斬新な金色のカセットが目を引いたドラゴンバスターは、妙に耳に残るゲームサウンドが特徴的。一方で「2段ジャンプ」「兜割り」「垂直斬り」などの爽快なアクションも魅力的なゲームでした。
【Windows 95】日本発売から20年!!1995年11月23日に同時発売された国産パソコンと一緒に振り返る。
1995年にWindows95が発売されて20年。90年代はNEC、富士通、東芝などの日本のメーカーから多くのパソコンが発表されましたよね。
ようこそいらっしゃい…「魔界村」アクションゲーム好きの心をバキバキに折る、驚異的な難易度はまさに「鬼ゲー」
伝説の鬼ゲーとして今なお名前を残す魔界村に再び注目!ゲーム好きなら誰もが耳にしたことがあるのではないでしょうか、「魔界村」というストレートで耳に残るタイトル。やはりその最大の特徴はアクションゲーム好きの心をバキバキに折るその驚異的な難易度にあります。鬼ゲー(鬼のように難しいゲーム)とも言われ、ネタとして扱われることも多いですが今なおその名を残す名作となっています。
ファミコン版ぷよぷよを振り返る!ぷよぷよと聞いて「ピン!」と来ない人は少ないのではないでしょうか? アーケードから家庭版、携帯機や今やアプリにまで登場しています。魅力的なキャラクターや愛らしいぷよ達も印象的です。
今やドラゴンナイトというとSEKAI NO OWARI のヒット曲の方が断然有名ですが、80年代90年代を生きた男子の中には、エルフが制作した美少女ゲーム『ドラゴンナイト』シリーズを思い出す人もいるのではないでしょうか?
1985年に発売されたNECのパソコン『PC9801VM』。価格は295.000円(モニターなし)という凄い値段のパソコンでしたが、対応ゲームソフト(アダルト含む)が大量に発売され大ヒット。ほぼゲーム専用機して使用していた人も多かったのでは…。
好きだったIBM社のPC【ThinkPad】【Aptiva】シリーズ
2004年まで、レノボ社に「ThinkPad」ブランドが買収されるまでは、海外メーカーのWindows機と言えばIBM社が強かったですよね。アップル社に負けないデザインだったのを覚えています。
【スターフォース】「連射」生みの親!アーケードからパソコン、ファミコンまで。ゼビウスと共にシューティングゲームブームの一角を担いました。
80年代のシューティングゲームといえば「ゼビウス」と「スターフォース」。特に「スターフォース」は連射や隠れキャラ破壊など、スピーディーで爽快な縦スクロールシューティングの礎を築いたといってもよい秀逸なシューティングゲームでした。16連射で有名な高橋名人なども「スターフォース」から全国区となったといっても過言ではありません。
「無いものは自分たちで創る」夢のホビーパソコン『X68000』の魅力について語っちゃいます
1987年発売当時、他のゲーム機やパソコンを圧倒する性能と子供には手の出ない高価な価格は、マイコン好きの少年達にとって憧れの存在でした。そんな夢のパソコンX68000についてご紹介します。
数多くのプログラマーを育て輩出した【マイコンBASICマガジン】
マイコンBASICマガジン、通称『ベーマガ』に育てられたというパソコン少年は非常に多かったのではないでしょうか。
インターネットが普及する前はパソコン通信が旺盛を極めていました。速度も遅いし料金も高くつくしで不便なことだらけでしたが、今にはない味があったように思いますね。パソコン通信のまとめ。
あなたのファミコンがパソコンになる!?当時は高価で手の出なかったパソコンがファミコンで実現するとなれば、そりゃもうパソコンに憧れるキッズにとっては血湧き肉躍ること必至でした。ファミリーベーシックまとめ。
【で、パピコンって何?】懐かしのパソコンPC-6001シリーズ
懐かしのパピコンPC-6001シリーズ。その知名度や親しみやすさから、子供時代に触れたことのある人も多いのでは?そんなPC-6001シリーズの魅力についてまとめてみました。
80年代の名作アドベンチャーゲーム。当初は英単語での入力・・・辞書は必須でした・・・